mimi's world * HOPE and DESIRE

_______ BE-lie-VE * be-LIE ve * believe...the SHAMs for heart healing * mimi's world-7 _______


i N d e X
In  Z
   Blue Marble






This is the One ofthe Magic of the Sear......

   F R O M

far away beyond MOST . . . beautiful in the BLUE MARBLE
Prologue *
DOS A

= A  B U T  = D


with A D
s 





『 俺との結婚・・・ 
   ・・・嫌だった? 』





6Ds  ここは?・・・ 




誓いのキスから唇を離した夫からの、言  声・・・

微笑まず 無言で言葉なく いただけでも

胸の中に抱きしめられていたら、蘇る言  ・・・ 時


離して・・・ 


そう言っても、離してはくれなくて

強く抱きしめられたまま、自分の頬の上を伝う・・・

夫の涙を 感じていた ......








?




are.......

are...?

いや... あれ?   







この殻中から聞こえた氣  ?

脳e波の中に直接交渉   ?

承諾を強いられたのは   ?

Yes. I  do

自分の心 からの一声に

自分で驚きを隠せなく動揺(?)

していたのは









?) どうよ・・・




こうか?

           効果    
                                          高架
                                                  工科 


   降下             考課                降嫁  
                                              光華 

 
いえ。  硬化 


FREEEEEEEZzzeっ!







ピーーーーーー




かっさらえ~! 
Hey AceDUCEっ!

Yes I will っ!
It's my DOsっ!



心の声がクーには・・・・



もしや









1000+1 : 1/1000

確率的に天と底で

どちらが上下かは

己のものだろう が

確率では未満範囲





A 6Ds   ここは?・・・
一つの6時次元の中に存在する ただ一つ




Footサル。 SoccerだろうがSuckerだろうが
Shocker攻撃突撃隊員 MR.D

破壊王はなんでも壊す。  4番打者。自分で驚く Home Run


れいか


ちょーー 冷たいS氣がする。

氣が漂う+℉ 重度の† 冷や汗同始。 

なんかが一まって、なんかが了った 氣が否めない同氏私たちは紛れもない夫婦。
18分18秒の間だけ、始まりも終わりも存在しなかったと、汗水鼻水涙涕なんまいだ~~~

死にかけそうな窒息の誓いのキスに

高揚するよの ぽかダーでも

硬直するよの Sum 寒 Lady




だって・・・




P---------------------------------------・・・・・・・・・・・・・・






鼓動が聞こえても、脳波周は・・・       0 平坦。  


なにも考えられないどころか、裁判長の言葉さえも聞いてるだけで頭に入ってなかったから、Repeat after MEのご期待に、添えられなかったほど お愚アホ人。


       “ I will follow YOU ”    


もちろん裁判長には、言われたとおりに続けるつもりでいた。 って意味が主でも

彼方の人生へ、 ついていきます。 お互いに

私のサブの意味材は、この事も含めててもね・・・ 顔を見て言ったのはヒュじゃなくて、主の方へ。

でも珍しくビチャビチャになるほどの汗をかいていた手で、バイブルとクーの手の間にある私の手をぎゅーっと握りしめながら、誓いの言葉を待っていたクーからの、この気持ちを感じてて、同じかな?って・・・ とても嬉しかった。




☆;+;。・゚・。;†;*;‡;。・゚
・。;+;☆;+;。・゚・。;  99/9/9'IMixIX         ー;*;+;。・゚・。;†;☆;‡;。・゚・。
;+;;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;ー;*;+;。・゚・。;+;☆...





U N K N O W N



未知のものを例える時



どんな記号を主に使う









X






じゃないか・・・   ?






- Far away beyond most beautiful in the Blue MÅrble *X -



1/
2


Midnight Mare Z * Ð
@ 24=43


X
X
             
蒼い  X=Diamond... 魔法それは最上級に美しい・・・ 
彼方より





24H


24時間は蒼惑星の自転一回

最後の1時間を 11:00pmと12H計で教育される国と 23:00と24H計で教育される国とのボーダーは必要ではない。

ただ・・・

一 かの始まりの時を 0 zero と呼ぶだけで

その国の人には 24:00はありえないだけだ。







私    24    歳

の   再生   末

了   時期   消 


は?        え?

Angel's beLIEve of Memories with the Magic of the Drop of Tear © mimi's world-tear magic * HOPE and DESIRE / Far away beyond MOST... beautiful in the BLUE MARBLE * INDEX 目次へ

4        3





X ²










24 = 0




義務教育範囲内で 普通 に覚えた単純数式

X = Answer

XYの染色体を持つオスには興味も能力も長け

X 24番目のαbetic

一日の時リズムは60x60x24の100倍を人間は

鼓動と並列して感じバイオリズムへα心地良さ

そこまでが 一般的な生命体のボーダーでいい

とは

    人として義務教育前の社会順応教育を教え られた

24は12の2巡の後半で24と0とは同率で呼ぶ場合もある







xRUTH



T ...ruth

Fairytaile is  Here...
IF

もし

存在する リアル=Re:REAL


X=? ...

哀れな悲痛のおとぎ話は、未知未来に起こるのか?・・・・・・


 おとぎの国6人のDumbs-Fairiesセフレの男の子の中で
 1夫1妻制度の先進国にて、マジで一人と結ばれた
 たった一人の女の子の物語。 

自分 ?  ってなに?


 “ 自分 ” とこの種の全生命体が呼ぶ、殻の中で・・・

1決断を、それとなく自然に受け入れられた この “ 自分 ” を体験した
      時

時は    進むだけで
戻らない時に
後悔する事なく
その未知を見極める必要は        ‘ 時 ’にある。



必要性は 時 に重大で、おとぎの国の物語の様に、いつも Happy End で終わらせられるかは・・・



さぁ
   ?




残念q

FairyTAiLE この6人の妖精は自分の6欲が無意識に出現する衝動的瞬間の一つの現象 ♸

 “ 夢 ”

眠りの中に動く脳周波が、その殻が眠りの中で、活動している時に目覚める
その6つのワガママとは、自分の HOPE 願望欲 その為の DESIRE 希望欲
では ・・・
“ 自分 ” この一種個体の中で、純しきHEARTの彼方の世界 6D 空間の中にあるとして、その想定の仮定を立て仮想を行って検証しよう。  それが我が人生の第一課題にと思った4歳の時の心得を引き続けてゆく事に対し

異論はあるか?



ソコ には何もない

there is Nothing


尾を携えた有様の様に人は後ろ髪をひかれたり、背筋に伝う不必要な冷や汗を感じる時もある。
その決断がもしも、己の6欲の中の一つであるなら、この “ 自分 ” のチョイスに異論は無い・・・

時 もあると 
勝手に決断した脳波週数に決意と覚悟を見据える検討は必要不可欠だ。







メルヘン夢幻世界へいきませう。

六幻じゃなき六現の男の子達からの、Evidence。 信用して。そんなお誘いの後ろ影には、Evil 悪企みのシッポが闇に黒く隠れて見えないって決まってる。

見えてます。 ほらほら。 振ってるシッポが逆に、お気持ち揺れ揺れの証です。

夢幻の現実未来に見えるけれど、その務限にあるのは・・・


夜は必ず明けない、24時間の極夜。   偏って傾いてます、我が地軸。

闇は闇のまま・・・  それには、正解だと信じられる。



  こころのなかに A人 いるんだよね

親指1本で胸をトンと叩かれたそれは、1人に限定した言葉を言った私へ。
決意しそうな私の心に、それが本当か?それがたった一つしかない答えか? と、問いかけられているって思ってた。

シングル・ピースを作った片手はドクターの診察。 
私の胸をトントンと叩く秀くんに叩かれるたびこの言葉を思い出していた。


2人っていうのは、気持ちの感官とホルモン条件揃う器官の事を悩む自分を、自分でもこの時見透かされたと思ったけれど、しがらみ的に引っかかっているという家庭状況と・・・

もう一り・・・

私 この自分という殻の中に入っている魂塊が、共有享有相互リンクしていると、同じ記憶を辿るもう一つの魂塊を殻の中に携えた一人と・・・


心の中に 二りいる  “ 自分 ” には

心奥核に刺さる荊を感じる 運命・・・ “ 私 ”     |

永久の発音だけができない、例えを3つにした “ とわ ” からきっと

天の闇を、彼だけが倖くんの素性を知るからの例えなんだとは思えても・・・

底の闇を、あまりに身近な家庭状況の秀くんを指しているって思えても・・・

自分には、底の闇は

何もない クー自分自身の事だって、心の中にひゅっと感じて頭に浮かんでた。


その もう一つ・・・

平地の一夜(いつのよ)には・・・






さぁ・・・?     




2り・・・ ?      





   わたし A A さいになったよ

   

   おれそのとき A A さい



   おれの たん A A じょうび








3 じゃないのは確かだって・・・・




地上の平地 2D 現実の生息世地に存在するその場所には、日照と日没の永久に続く 時間 が存在するなら

地上に流れる “ 氣 ” 磁場流溜 必ず夜明けがくる リアルの中に

4つの方向が存在していると、家庭もしがらみも仕事もと、身の回り過ぎる残りの4人を

足がついている3D空間上の中で、この自分に、流れる日々をN.E.W.S 4方向に思う。





じゃぁ







   
   

4つ の 4 
       
Far away beyond most... in the BLUE MARBLE  

そこには 今までに 4つの4がある。





☆;+;。・゚・。;+;☆;+;☆;+;。・゚・。;+;☆+・゚・。;+;☆;;+;☆;+;。・゚・。;+;☆
;+;。・゚・。;+;☆abcDefGHIJKLmnoPqJKLmnoPqprstUvwXyz☆;+;。・゚・。;+;☆;+△:;+;。∴
+∵;+;。*▽。;-;☆I II III IV V VI VII I()IX VIIII X XI XII = 0☆;+;。・゚・。;
+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆


                     



watashi


私の核感世界へ



jibun



自分の現夜世会



とは



Far away beyond... MOST 

蒼い磁気と蒼い時季と蒼い次期の3つが生きる限り永遠に流れている 星の仲で



自己私の森への Trespassing 侵入は個人体に流れる人生未知時間への介入で
“何人” から個人の人生に手を入れられる強行連行への Re:RAIL 再新路 正は0・・・
 

森に靄がかけられて憚っていたはずでも

この霧状のMistの中に入ったからには・・

その HEARTを この HEARTで Frostへと








ニッ・・・





I described about IIII

4 for there on 3²X2 



18




4 Dimension 4面正方向を指す

光プリズムの形は反射体 角錐

△でも  実際には

天に光を向ける為に

2倍の大きさの底が 光を受け返す

▲その 全5面ある





 フッ っ



くす くす・・・


あははは



己私の森への Trespassing 侵入は個人体に流れる人生未知時間への介入で
“何人” から個人の人生に手を入れられる強行連行への Re:RAIL 再新路
正は0・・・
 








きゃはははは~~~




これ



ねぇ ・ ・ ・





“ 何人 ” 





  NANBITO   Watta WHOtheHELLyou kinds なんびと を

  NAN NIN   How many peoples are there  なんにん と




数を思ったなら・・・・







Welcome to qp's World presented by your ANgel Y


From my Sweet Sixteen
16



Angel's beLIEve


- Just T2O me -


I+I⁴
4+4+4+4
4x4




the LIGHT

光の乱反射を集合させる形はプリズム。 この4角錐 ピラミッド型の事は、18話の中に入ってたよ。
そこから2話前の16は4x4の3番目だったから、ここに暗算するときのヒントとかね、始めておきたく。



このBLUE MARBLEの中には、4つの4が存在する。



2Dの平面に、3Dの空間に、4Dの時空間に、5Dの我が世界・・・

6Dの神隠秘は、共に記憶のある一りと思想倫論 理庫世界が

IN the blue-marble Planet of Far away beyond MOST. . . beautiful in the BLUE MARBLE

幼き時頃の I To meへ  G Quatro i - 1 ☚

必偶再会の I To meへ A 1000+1 side + ii 🔙

犯罪と検察 同じ I へ  B 1/1000 side - iii (+19 1/2-4=23) ↵



このPASSAGE3つと PASSAWAY1つ    
FUTUREでもリアル42の私には過去。





だけど・・・




だれか・・・




6人の‘自分’の男の子 との                   6 




6人の妖精は‘自分’の欲現                    6




ね・・・                    夫と         66わ








  






ここには その数のつもり                   なんだ





『 IS IT ?
really?

  Seriously ? 』



もう一つはこれからの未知に 

現在のFar away beyond MOST... beautiful in the BLUE MARBLE の中へ ↬


                             🔃



今はこの過去に変わったここまでの2年間のなかに4つの序章を一めて12のPrologueに19の前半に23と+3なぜならきらきら星の歌は26記号の数え歌だからこれからの5つの4番目のDと66を‘私’の集合体∧と∩と∀と∪


そうそう、このリアルタイムってところだと、the DOOR と infinity FOREVER のブログ数がここまでで66YO。


今はこの過去に変わったここまでの2年間の中に the DOOR for FOREVERにも66リアルの‘自分’のブログに思う自分には・・・ ‘私’自分自身の偶然を思うタイミングだったのかと52:48 3つは思い出と共存したリアルタイムの私と共通沿合していると、あなたの時間の中に感じて頂けただろうか




うふふ・・・





Aっハハ・・・






☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚
・。;+;☆;+;。・゚・。;+; XIIX1-17 = 34434 1+1f?☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・★;+;。・゚・。;+;☆
★;+;。・゚・。;+; XXXIII-16 = 44232127323 17+1∞?☆;+;。;+;☆;+;。・゚・。;+;△
゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;XV-15 = 52134  0 ?☆;+;。゚・>。;+;☆;+;。*;★;+;。・゚・。;+;☆
 
 







二巡りした暦時間の中 2つずつの4‡ ‘しき’は答えが一つしかない式に心に永遠に子輝瞬く思い出には死期を常に感じて罪を思うこの自分への罰の真心核を士気奮い表に吐き出したいと永久に流れる時間が今だったのかと... この2巡した四季に思う。


母がマジで今でもよく言う・・・

  あんたはね~ 自分で人生を決めたって思える瞬間。
  16才の時、反発してあの学校に行ってから、変えた運命かしら?

私の人生を決めたがる母に反発した反抗期に、自分の人生を自分で決めてはいけないのかって事が疑問で仕方がなかった。
特にクーと結婚した後は尚更で、ビザが切れたら日本に戻ると思っていた母は、アメリカに永住する様に手続きをして帰った私の運命をいつも遊びに来るたびに言う。

 どこでもいいじゃん? 

これはクーが母にいう言葉で私も同意している。
私たちの友達は世界中に散らばって生活の基盤がそこにある。

自分が生きているその場所は、自分にとって生きる場所。
動物が移動して住処や巣を作る様に、生態系の為れはヒトにもあると思う。 

クーがマジでよく言う・・・


 自分がここに住みたいと思う場所が、自分の運命の流れに沿ぐわないなら
 居たいと思っても居る場所ではないと戒められている様になると思ってる。
 

固有名詞で無言の戒めを出す者を特定して、絶対に言わないクーが言いたいのは、誰でもなく、神がというわけではなく、自分自身に積み重なる精神上のストレスのしわ寄せが、自己防衛本能で動物と同じように動く方が優れた生き物であると認めている事。

でもそれと共に・・・
人間には社会という文明が人間誕生からあるわけで、その社会に勝手に押し出されるから、居れない状況下に勝手になっていくもんだとも。
この人は自分の人生は考えなくても、その場所に勝手に自分がされるっていう事も思ってる
 
 社会が無言の戒警め。 
同意。身をもってそう思います。

 じゃん ▲
生命維持の所縁
生活への所縁


5つのDの段階が、夫との間にはある
その5つのDの意味が込められた、0.210x5 = 1.05 1つ1つのDiamondはクーにとって自分への称号 Evidence 証
心に確信したい希望をのせて、Friends Forever 永久の友である私への誕生日プレゼントだった。

自分でここに決め~た。自分の場所、ちょぉ~ 自分に0°

家をここに買おう。 咄嗟にクーの前で決めた自分の衝動が起こった事も、結局は2日だけビザが欲しいと強く思う ←この自分に決められた 命の終の棲家運命タイマーだったのかも。

場所? でもあるけど、土地感覚という場所も氣の流れである惑星地殻からコアまでのどっか範囲滞留の影響は、生命には居心地の良さを勝手に感じるってのもあるけれど、場所自体の意味は、共有する生命時間を番として共に過ごすって事よ。
誰かと一緒に居たいと心地よさを自然と感じるあれ。

同種生物であると伴侶へ。 
異種生物であるなら生活を共にするペットも同じでさ。
同種生物ヒトであっても交配できない同性なら、無二の親友だったりとかね。

身である殻がどこに居ようが、心の場所っていうと、かな~り一般的な唄い文句じゃん?


クーからの大きなつづらに入っていたクリスタルの輝きはプリズム反射輝色に他は無く

Quarter Century Contract って命才が25年目になったら新たな人生をまた一めれば

いいんだって結婚後の未知をさしていた・・・                   そうだ・・・

.                           3日後だったから、1年未満の残りは・・・
2/13は44日目
321日・・・

3&3x7 ?


18 の中にiiii 4Dimensionの話をした

4が4つ存在する物語・・・・?  いや、それだけではなく ここには数々の数を見つけたら、どこに何があるかに至れる地図上を頭で探って欲しいと思う。

91段が四面に施され、362日を数えたら、
1 8 1 という数字は速攻で、その中に18か81と二つの数字が見えるはず。
私 その一め・・・

母の日から始めようと自分のお守り mimi を前に考えてた。

世界一蒼の美しい海に行って、いろんな事をマジで真面目に話した事を伝えたかっただけだけど、どうしてこんな夫婦の会話なのか? きっと疑問が湧くかもと過去を話そうと決心したらね、以外にメモリーはたくさんあったわけよ。これでもつながる思い出だけをかなりチョイス。


66&66 4つの6がここには存在する


過去の思い出 BLUE MARBLEを始めた時から数えて、66ブログのリアルタイムの現在進行形のMy the LIFE。


それと4が4つの16。 
自分で動き出した自らも16だったその数字にから、この16~19は序章かな? 6が4って∐集纏め繋げるためみたいな。

私と共に過ごした深い間柄の男の子達でも、尚ちゃん以外にもそれとなくデジャブに薄っすらと触れる感覚があると私には思えていた。
時のふとした無意識の言動に、突然勘違いだと頭が正常に戻そうとそうさした瞬間は幾度と気づいてたけど。


Quoit 輪 (和) 統合のRingの中に、それぞれのQuarantine 個別隔離を言うのは、己の我侭6欲が男の子にもあって、その個人体に1生命体だといつも思っていた。


Quarrel 喧嘩 
『 意義を申す。 』


誰もが私を同等に見てくれているからできる言い合いに

Quarrelsome  
Quarrelizimanning medicine ...
『 Equal A my Girl 』

だからだって

Quarry 狙った獲物は、ただ一人




でも私には 7分けの内半分を占める 1/2。  50:50 / Marriage : Job
すなわち

3/4は仕事を選びたい、結婚しても続けたい仕事があると、誰もにも思ってた。

彼方に使える妻に・・・ とは、自分の中で1/4 でもそのQuarterの内容は、6人に分かれているほぼマヤ時計と同じ6次割でね。

on be half... 素直になると それぞれの1/2の中はまちまちの1/2。 
子供を必要と望んでいない3人と、後継ぎを必要とする3人とでは、責任を感じる度合いが違ってた。
でも妻がいるというステータスを社会に必要とする男の子とね。 後継ぎはそこまで必要としてなくとも、妻が必要って方とだと
いろんな1/4ずつは、子供ができないかもしれないそれが、後継ぎが必要な男の子には、責任とれる自信も確信もがないゆえ..。

『 my Queen~ あい・らぶ・ゆう ♥ 』

Quantum 量子 漏れてゃn。。。 いや、More Than ... Expected 期待以上に DO NOT HAVE EXPECTATION 期待しないでくれたまえ。


たった一人だけ、可能性は十分にある、私の体へ神秘ホルモンを促す、ソ奴以外には、圧力というか威圧というか圧迫感に、婚後のリアルに不安で丸ごとHow much。 

Quorum 定数 ・ Quotation 見積もり ・ Quote 引用見積もり は、 Equitable 公平にどうぞ。
Equator 赤道 地場のボーダーライン、その真上で起こる現象は、季節と時間で上下どちらかの偏りで変わり替わる、現象をひき起こす特異な場所である~~~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私の頭の中はこうしてダッシュのまま 🏃 出口なき まら損傷者。。。 マラソン奏者、勝者、操者、走る人。 





QuartQuarticQualtlet Quality

in the ... One DOOR




一め その発端なのかと思える、2015年の7月だな。

この話を書こうかなと思った旅行から帰国した日のI feel Homey が、この月の4番目のブログだった。
Actually... 事実。 偶然にもなのか?それは我がバイオリズムに聞きても だろ。 自問自答即答なんだろと思う。

メキシコの空港でアメリカに帰る飛行機待ちをしていた時、ペソに変えた残りのお金を使おうとDuty Freeをウロウロしたけれど、足りない金額はドルで支払った。
けどね、おつりの小銭をペソで返されて、イラっ~・・・ っとした私たち。

小銭がポケットにじゃらっと入ってもいた夫。 それらで買えるもんってなにがある? キオスクあたりを物色に行くと言った私でも、腹が減ったクーは、ポケットの小銭そのままにフードコートに行っちゃった。
モグモグしているクーへ。 
お土産~~ 私の使い残したペソ・コイン。それは32ペソだった∴= ゆえに。 
食べ終えて立ち上がったダー・・・ 今度は俺の番。 ポケット思いの俺、重いポケットはパンツの形が崩れるので ξ= 戦意燃やし、カロリー燃焼の旅へ。
行ってらっしゃーい~ I

その間PC開いていろいろ書いていた私。

旅行で楽しかった事を題材に、いろいろ書いていた。 この32ペソの旅なんかもリアルタイムでブログしようかと思っていた。

DIVINE その題名をつけて。 FOREVER ⇔ the DOOR こんな感じにしようとか色々考えてたけれど・・・







in The Meantime..... As in Infinity ∞
Far away beyond MOST... beautiful in the BLUE MARBLE

5 D = Daddy



DIVINE

Just A part from there...................







空港の売店にて。見慣れているが見慣れない・・・。
なにこれ?
見慣れているのは国際的なトライデントパッケージでも
見慣れないのは、その色と、知らん味に想像が付きそうでつかぬガム。

・・・。 む~~~

この29ペソのガムを発見したので、30ペソ出して1ペソおつり。
3ペソかい。 
Far away beyond MOST... Bautiful in the BLUE MARBLE - POP *1 begin 一め
 ぁんだよ~ むっ!
小銭を使い切るまで~・・・・

闘志を燃やしていたまま、モグモグ君を遠目で見てた。


 「 どう? 使った?」

それがさ~~・・・

荷物も側に。 見張り番として絶賛活躍中~・・ もぐっとユルんだモ~クーがテーブルの上を空けようと、トレイを横にずらしつつ立ち上がった。
あれ?残すの? マジ珍しい珍事も久世の中、時にあるもんだと・・・
この久世なんて言い方が綺麗でも、なんてことはない、単にクーの世界の中に大名食いはありえないだけだが、ポケットに手を入れて・・・た・・・
あぁ~~
聞きたくなかった音がしていた。

________ ジャラジャラ  

え?

 「 それがさーぁ、はに~・・・・  
    俺もムカついてんだよね。 」

カードで払おうと思ったら、キャッシュのみと言われペソが無いから適当に$20を出したら、紙幣も込みでペソで返されたらしき。

え~~~・・・

今度は私がここにいると言い、スーツケースからタブレットを取り出しつつ、ブログでもと思ってた。
だって私のノルマ、残り3ペソのみ。 ダーには勝ったと思いつつ、モグ完結しウェットティッシュで綺麗にテーブルを拭いてくれたダーが、あいかわらず高校生の時と変わらずストローの刺さった紙コップを片手にどこかにカロリー燃焼を兼ねてフラフラしに行った。

だけど・・・ 気になる。 衝動買いの夫は、Duty Freeでさっき確かに、スコッチやらウォッカやらを見ていたと考えてた。
ま、よい。 
初日、飛行機の中でシャンペンをボトルで記念にと、白いシルクとチュールの中敷きの大きな箱、それにはシャンペングラス2つに、キャビアの瓶詰小なども入ってた。それを思い出す。
持つのが嫌だと自分で言ったんだから、自分で持っていくならいいと思っていた。

やっぱり。  

 おーーーいっ! 戻れ! Hurry Hurryっ! 
搭乗案内が聞こえているから、夫のスマフォにかけまくっても応答なしなので、こんなテキストを送りまくって呼んでた。 


 「 どうさ? 」

 「 どうよ。 ってか、どうもしなかった~・・・ 」

結局カードで買い物。 ビルは使ったと言う。 そんで~~・・・ 言い辛いのか?

はい、デマシタ。 おつりはペソで。また小銭が増え。
もう、その辺の従業員に何もしてないけどチップで渡してあげればいいと思い
ま・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・ ・ ・ ・ 








NO

HONEY


ダメっ! 




X





Pーーっ!




「 それ反則って言っただろ 」










夫でも時に兄。









それで? 



それは・・・








それで・・・ 




Divine 神業




それで、で? honesty  Honey?



でも、神の仕業ではなく

自分から動く駒だって

夫には心に刻まれてる・・・

プロポーズへのNOと共に





「 問答無用です。 」 

           いいね、はちみつ君・・・


2人ともが刻まれていた、高校生の時の他愛無く言い合った会話と間接キスの思い出。


同じ爽健美茶ロング缶が床に置いてあって、Secret Heartの尚ちゃんと私でも、秘めたSecret HEARTだったクーには・・・
どちらがどちらのかって見極めてたとも言うし、尚とキスは間接でもしたくないから、自分のストローを私に口をつけさせたとも言うし、手を繋いだのは繋ぎたかったからYouが北京に行かなかったとき繋いだままだったとも言ってた。

同じ思い出が共通してあって、初めて手を繋いだ時のその会話の場所に今回二人で行って、25年越しに新しい思い出に変わった。

クー42才になるこの年が来て、‘ 俺40才 ’ の時にマジでやっぱり思った通り地球滅亡しないままだったなんて話もしたりしてた。



Sweet Sixteen... 




MMXV 私たちの夫婦年齢でもあるけれど、私が先生に返した言葉もクーは覚えてる

いろんなたくさんのDivineが重なった 神の仕業の様な新たな時が何重にもだった 






『 それでね 』





Quart Quartic Qualtlet Quality





Who told you...

... as it for IT is of ?






the world still high

Like the Diamond in the SKY...



Diamond = X

Disastrous        破滅・・・



Planet 惑星の破壊は物体衝突による場合と
流動波衝撃による場合と     それに・・・
己 個人体に置いての内分泌過剰 自滅活動



What
time  is    it
NOW?












D





XXiiii


24



0:00



23
24時は破滅の時の証evidence








だって新たな時が日を変えるとは 誰に教わったのかって



普通



世界中の人へ
その固定概念を教育されたことを常識だと思わされている




普通




国際共通固定概念
決められた教育内に、常識なんて思っていること自体



普通



世界中に
普通は どこにもありえない



普通



教育=固定概念を植え付ける=劣愚で従順な使いっぱしり

従者の育成




そうだと思う



普通



私が



普通



一般的に日付を変えるこの時を常識だと自分に植え付けた



普通



だと思うのなら 普通の分からない私たち7人の普通は



普通



じゃない可能性のパーセントを普通に出すのは困難極める 



だろうと



普通に思う







けど・・・・・ 
?

may the HOPE with the wish of heart warmth.







DO U ...YO。



ところで世の中には X といったら、色んなものが思い浮かぶだろう。

宝探しの ハイココです。んな 、、、あるか?いや、本物だったら隠せてないので絶対ありえんマークやら、画面クローズ角だったりネットアドレス全文消去の右側だったり、〇か✓とYESは違うが万国共通みたいにNOはXで表したり、もちろんナゾの未確認もんやら神秘的なイメージの呼称にゃXだしね。

だけど毎日何気なく見るもの 時を計っているそのアナログにはあるかも。 方向を指すのなら西北西という部分に位置する
その10 という Roman numerals ローマ数字そのSymbolは

I →  1          Unum : One = Uno
V → 5         Quinque : Five = Cinque
X → 10        Decem : Ten = Dieci
L →  50    Quinquaginta : Fifty = Cinquanta
C → 100       Centum : Hundred = Cento
D →  500     Quingenti : Five Hundred = Cinquecento 
M → 1000        Millia : Thousand = Mille

ここには 0 は存在しない 意味のない不必要なものだと考えがある。
でもadditive。 9って表す時、IX が本来の書き方でも、VIIIIだって見目に必要あらば使っちゃうし、こう書く事も読むこともできる それに習い18は

XIIX でも IIXX でも XVIIIの代わりになるそうね。 


ラテン語源のイタリア語とローマ数字はばっちり同じじゃないって事を書いてみたけれど、同じラテン語源で国際共通語でもある英語、このローマ数字シンボルのアルファベットを数えたら

1=I    →  9  I              3²
5=V    → 22  Like            11+11 夜の西北西には・・・
10=X   → 24  Diamond         2³x3  
50=L   → 12  (Won) der        2²x3
100=C  → 3   Twin(kle)                
500=D  → 4   (Twin)kle        2²
1000=M → 13  What... ?       


消えた1000年の歴史でもその時の間に文明を築き続けていたとするその時暦を計る陰暦は1年=地球の1周公転に影を28バリエーション数えた13回の月齢陰暦。では・・・

この西北西 X 10:00 

19季節のマヤカレンダーでは・・・ この日 7/4を指す

それは、たった400年の歴史しかなく、200年で驚くべき文明進化発展の時を遂げ、世界で最上位国に急に伸し上がった
その文明の隣国のアメリカ独立記念日にあたる。

X  ... ちょ~~ その時もMythじゃん?

すごいよね~~~   アジア血統系のネイティブインディアンが、馬が足でさ~ 槍と斧とめっちゃ遅れもいいとこの土地でよ~
ちょーー・・・・・・ Blackじゃん?


それは置いとき、英語のアルファベット何番目という数には、Minimumに分けるとしたら、123 ってか2は素数じゃないから、基本的には1+1だけど、(1+1)(1+1) とか 1+1の1+1乗なんての。

掛け算のXと足し算の+は、その方向を広げるっていう見目に増えていくって私は、兄の幼稚園へ母と共にお迎えに行った1歳半、そのお歳は18か月の時に、飛行機型のジャングルジム脱出部分が滑り台のそれのコックピットを見てて思った記憶を忘れられない。



As from DIVINE of INFINITY 

32ペソは置いといて、ダーとは旅行中にいろんな己の感じていた人生観やもろもろの考えを、時間も状況も他人も何も気にせず語りあえた。
これは私たちジュリとクーには、夫婦だからというわけではなく、昔から一人の人間としての個人的見解や思想に構考を言い合える相手であって楽しい事なんです。

旅に出る時は何も気にせず。 


自分のしたい様に生きる事。 これは彼氏いない歴9日目にダーから学んだ。

自分が連れて行きたい場所に連れて行き、食べて欲しいものを差し出して、したい事を提案し・・・

コレ。我侭じゃない ☝     だって。   

でも私もそう思う。だって・・・
自分がしたい事を提案し、受け入れてもらえない相手なら、この先未来にも気が合うはずがない証拠。


Honesty...  this is the ‘ Tragic - Marker ’ = Evidence of Justice



“ True YOU ” です。




リアルタイムの私と16歳の時の思い出。

MMXV VII IV 2015 7 4 この日は US vs JPN FIFAーWサッカーの試合でホテルが取れなかった私たちは北方向のビクトリアじゃなく、南へと反対方向に進路を変えた。

ところで18の中には、Atlas の4 IVとIIIIについてちらっとさ、へその型にピッタリかと思ったこととかね。
不思議な4のそれは、ハスラー 紫って光の一番外側の色。 団子の4つとか、4がたくさんあったかな?・・・
花の好みの色は対比色イメージを、求めてるとかさ~ 2Dなら 地図とかさ~
48:52 の Yes : No を、コマコマ所々書いてたさ~

12が 4つ
13が 4つ


では・・・・



4 正方向 を指している マヤは X 
北にVinusの神殿を構えて、金星を位置するのなら、太陽の方角が常に北ということだけど、

そういえば・・・


今までに・・・


惑星の方向は逆の季節に逆になっているって、考えた事があります?





円の中心である太陽の引力でぐるぐる周回 廻っているわけだけど、いわゆる
太陽系を外側から見た ☜この状態。太陽系の並びなんぞ教科書にもよく出てくるあれよ。

ドーナツみたいに、上から見た感じ。 穴の中心が太陽で、惑星はぐるっと円状に軌道をかいたやつ。

それを思い浮かべると、太陽の方が例えば東とした3月春分なら、9月の秋分には、対象の反対側に惑星が移動しているでしょ?
だけど太陽の方角が東のままじゃなかろうか? だって夜明けは東ってみんなおもってるし。

日中と夜間が同じ長さの春分と秋分が分かりやすく例えてみたけど、軌道上では180°違う位置に惑星はあるって思ったことがある?

引力に順応して生きてるわけで、遠心力で宇宙に飛んでっちゃったら死んじゃうし、飛んでいかないので、上から見たのを想像するしかない この3D空間には、力というものが働けば力の基が中心で、上から見下ろして考えると、右が東のハズっ! って・・・

春と秋 冬と夏 この対称な惑星の軌道位置では、左が東になるという反対が存在する。




 


この場所ピラミッドに行こうと考し思った切欠と記憶の断欠片である、思い出で達成してもしなくてもどちらでもいい、でもまぁ機会があるならかも的、こんな様な共通の思い出が私と夫には高校生の時に多々多多多々多多ある。
2人が初めて手を繋いだこの思い出は、お互い忘れないもので。
あの時

B.U.T 違う ってクーが言った、この初めて手を繋がれた授業中の事・・・


3³ それに 古語71 文明のあるままに、1000年の歴史の時は止まっていた その古語は


99 3²x11 = 3 3 11     終わりの数字に魔法が掛かる


その時 1/1000 Mid night summer dream 自分の心拍数は1000倍の速さで動いていたと

思考より 生命に進む時の速さは、1000倍だと

垣根で追いかけられたトランプの兵隊たちの、模様も数字も思い浮かぶ...



51 の日本語の基礎アルファベットは

トランプの13x4に 一つ満たない 





Area 51  未知     その宇宙へと、伸びた階段に行進の列が押し寄せた様な

“ しぬところだった ”  ってこの、母に言われた言葉より。

あ?・・・

身体入っているってこういう・・・  自分を見たのが脳誤作動の妄想夢送な頭の中の映像だったとしても、こう思い描いたことは私の幼児期にある。
その中には体感があった。これが違うところだと、その他の幽体離脱も経験して本物だと見極められる様なものじゃ初体験だった。

自分と呼ぶ、この殻陀 殻の中に自分が入っている体験と体感と思い出し

鏡の向こうが、本当の異次元だったら?と、想像をして、鏡を押して倒れ迫りくる 自分という殻が映った鏡を、
頭から受け止めたら、その向こう・・・


Far away beyond... MOST beautiful "Unknown" in the BLUE MARBLE 

蒼い魔法の星の中に、生きると例えられたヒト生態系の方が、人間としての思想よりも1000倍速く時を刻んでいると

鏡の中の I 自分のクローンと共に1つになれたら

自分の思想は 3D²  構想空間は2乗になると思ってた、幼き朝

私 3才と9か月  11月11日だ・・・


11月10日の真夜中を過ぎて、11日になっていた初めての幽体離脱に、自分という殻に入っているだけだったと気づいた

11月11日


違うって・・・  9 ・ 11  終わりの時に、魔法をかけた 数字は


1000年の時の中に文明が進んだまま、消えていた その 一千年 が 一り だと。

 
日本語の基礎発音は、51。
その他には、濁音半濁音に、3つに付す小文字とのコンビネーション。

25音と12音 で37

51+37=・・・ 88
88

オーちゃん。




教室の真正反対から見てた私たちの会話は、尚ちゃんが音頭と熱量に、リズムで生み出すと言って
私に創ってくれた歌には、どんな熱量で温度だったんだろう



れいか   十 †


一秒で十分。 その概念感じない?・・・

一は10プン。 10プンを1秒として捉えているクーの思考の速さより、尚ちゃんのリズムよりも・・・ 
11月11日って一の日には、私にプロポーズと共に自分の生まれた日をアピ=ルしてた、秀くんのW✌ Double-peace

平和²  


その未来未知に、結婚後を今はリアルに思える・・・ かは・・・

でもクーが掘り返した話に飲み込まれたまま、秀くんの 幸せ²2乗 Happy~! 秀くんの姿が思い浮かんでた。


落ちてきた鏡の中のクローンの様に、自分がクローンになればいいんだって



ね、クー


99 で終わるマヤカレンダーは、終結の魔法

終わりではなく、永久の 一り

1000年が始まっても、その1000年は ― 陰の始め








翳りの歴史が進む始りなのかは






こころのなかにふたりいるんだよね







秀くんからの 法的満年齢18の誕生日に結婚して。

それに死ぬかと思った、マジなやつのどっきり。 

リハーサル中、舞台の秀くんと客席のど真ん中にピットを取った私とでは、照明の中からは見えない暗闇の私をそれもかなり離れ場所からなのに、一瞬で悟り飛んで走ってきた彼のマジな顔を忘れられない。

死んだらプロポーズも元も子もへったくれも存在するか。 バカめ。

  ・・・まぁね。

かなーり Guilty 心に感じたのもあり、  死なせるかっ!勝手に死ぬなっ! まだ、結婚してない!
んな、想いがビシビシと殴る強さは・・・ 蘇生です。

自分の人生に必要な私だという考えは・・・

彼の我侭なのだろうか?



18になったらけっこんして~~っ!


この16才の転校日から、いろいろな輪 Ring 輪の和繋りが、つながる人と出遇う度、鎖になって行く様で・・・

パズルのピースの様に、何の種類なのかと百聞は一見なものに変わり、合わさり始まっていたって思った。


私には
シンデレラのAN に訪れた    0:00


24時は存在しない Midnight 0地時点を過ぎて始まった、魔法の解けたリアルなんだろう・・・

Destiny 運命って言葉は彼の固有代名詞で、いつもいつも使いたがる言葉で、私たちはそれによりひねくれた? なんても思うけど。
素直にこの言葉を受け取れ!とは・・・

普通 なら 




           ・・・ね
                                           かなぁ。




失恋、しなきゃいけないんだ・・・


彼氏いない歴、最大9日。 
秀くんとクーとの間のこの期間に流れた時は、偶然がたくさん重なって、クーに再会した






彼氏いない歴7日目


アキちゃんにつながった 24時間前の魔法は、北京に行けなくなった

かけられた魔法が、8日目 限界の数字から飛び出した 限りない永遠の時間

Infinity 無限の時

8日目は、日本で始って、 +16時間 の場所で出会った

24+16の 40時間の長い無限の日  





俺40才



9日目 終わりを告げたら 始まった 


5週間後の約束は、11回目には、21を超えて自分で買いに来て 



魔法の約束にかけられて







陰 - 永遠の一り には 




W²  



そのふたり




W W





Wの続き +1



私のW



わたし4さいになったよ




X




偶然 = 魔法 +1


了 に 魔法 の 一


偶然に 足した 魔法






だって・ ・ ・ ・






心の中に 2人 在るんだよね









私の中に 







魔神と天使

裏腹は光影




“ 自分 ” 殻の実態の中





精神と魂の2つが存在する





クーといて、クー自身が目の当たりに彼自身も体験した


私が生きたまま分裂していた実態には信じる以外に何もなく











X








その答えは Unknown

一 いつ

何時 一


たった一つだけの数世

これからがある 未知へ






Dear 6D s






Who told you...

Quart Quartic Qualtlet Quality


Q だった すなわち∴ † = Nothing 

1/2 +19 には、この7つ前の2-17 = 36なので、 30=何もない=6  

Q



X は Unknown Object 未知もの全般をいう大きなくくりでも

Q は Unable to get  答えが出ない永遠の疑問じゃん? 









1st_friend_sho.jpg 1st_friend_tayler.jpg 1st_friend_hide.jpg

Boys... 

1st_friend_coo.jpg 1st_friend_reno.jpg 1st_friend_yuu.jpg





and



BM-16 より ☆ ドカッ!


Guys...




I  X  U



自分  X  集合






X=A.I





II=B



ILU  Xはきらきらと

C-IIV


STU V...

おそらのだいやもんどのようですね



4D
W        X 
LIKE THE DIAMOND ... and Y Z




V=e
I love you Infinity





IIIIX=  F  orte
愛してるって永久に行う 愛してる




Y Z


には

魔法のかけられた 9日目の終わり、魔法の約束をした 永久は12時を過ぎて

時の進みに、超えた 24時のリアル

23+1 



= Once Again

1/2なら この fifty : fifty には

2つの+が存在してもいいと思わないか


















👅















D
















































 
CM: --
TB: --
mimi's world from Ren Tsuruga and Chuehonn Hizuri
Love Letter from RT and CH

+ 9 ½-√II BLUE MARBLE Ð GEMINI 22 -2 = XI pm  

ʬ




23
Last 1 hour of the day




α



beT


#



is



?





VV









私、4才になったよ


俺、 40歳 ...


俺の誕生日 11/11








There is Magic on there too 23

 wishing the one in only one                      I believe...



23時 

午後11時には、最大級の魔法                        その時間が

59'59" 最後の1秒                               それでもその中に

は・ ・ ・ ・                                    流れている




        S





Far away beyond most beautiful in the BLUE MARBLE -w




        S




羽のない

れいか へ



        S




From far away beyond MOST beautiful.. in the BLUE MARBLE*INDEX

        S



1/
2

Midnight Mare
Z * Ð HEART by 2 ways for my Gemini


        S

蒼い魔法の the world still high いちばん美しい... up aboveより


        S

LIKE


        S
the...D


in the sky
       
           42



                  
            






  Dear. mom...




 the half : 1/2

愛する人の冷たく固まった 塊りに変わった 

その死体にさよならする気持ちは 自分には

何よりも 己力力の中で一番の底力だと・・・

自分の核心芯に 死体と同じ様に塊りが生じ

そこには 何にも勝る最強硬度の真心を確想
ʬ

1/2 : be half. . .

自分は生きようと死と向かい合う闘志が湧いた

代わりは  もう生まれてこないし

本人でない  それならいらないし

だって、嘆いて泣いても、戻ってこないその心に

その下に 自分も自害で旅立つか

軟な自分は受け入れられるのかと

己の本意志にそぐわないなら 嫌だと 強く思う


愛しさを向けたままの凍死殻堕へは

自分の心の中の愛しさと決別の決心を・・・



その人の元に 自分も自害で追いかけるかと考えるより・・・

自然死を願い望む様な、軟な最後に己を苦痛に向かわせるより・・・



生涯を心の中で一緒に生きたいと願ったから   生き様とする

この新たに生まれた 最強強度の塊の愛は    最上級の 愛

HEARTest  

解凍できるのは・・・        

たった一人の the one in only in “ the LIFE ”   塊魂しこりの様な・・・


ならば

他の人と結婚し、この塊心を隠したまま 生涯を遂げる最期に

何を回想するかと、それを楽しみにしよう って・・・

番(つがい)人の死体に真っ向向かい、高笑いを欺けるか

番人が私の死体を目の前に、暴行でも覚醒を試みるか


人は死の間際の回想をすると言われているなら、その回想は字のごとく走馬灯の様なものだとは、よく言ったもんだ。
そう言われるけれど、確かめた者は居ないのが事実。

そ・・・


回想が廻ったあと、口を動かし解説するものは、本当の死を迎えたわけではない




ふふっ・・・・ 

・・・くすくす
 





回想すると人が想像している、死の間際の思い出は・・・

生涯の中で一番、心に深く刻まれて残っている        らしいじゃん ?




そんな 愚者げた遊む戯れ言を、確証もない心理学者気取った、もどきの占い師かなんかが愚人の民にロマンあふれる想像蒼の彼方を例え言ったのか?・・・

夢幻の想い馳せる。  それ妄想。

一人Hの餌として、グラビア写真のアイドルちゃんを、自分好みのセックスプレイ ♥

その妄想に 変態っ 嫌悪を感じその人を生理的に受け付けなくなる、心許の柵の外側に鎖国モードに精神がすんならよ。
それと全く同じ心理に基づく、たった一つの妄想回路。


 美しく輝いた時の思い出が走馬灯に廻ります。

は?・・・ 妄想予防薬はこの世に無い。

数字でなくとも、ちょっと考えりゃ誰にも分る。
答え無きその問題に心奪われるのは、信仰心の強い証拠。 

無宗教であったとしても、その心は・・・

軟な、弱っちい、神頼みに、祈りを向ける   おそらのきらきら星に願いを向けて

そんな・・・


 我って、ロマンチスト・・・  うぅぅ S 


自分に酔いしれる陶酔依存者・ナルシストの心は、この私には・・・ 




ぜんぶ・・・
前部




全無




繕不




思い出とは・・・
煌めき始め

でも繕う必要はなく

全部に




記憶の中に映像化できる

どんなFairytaleウェディングを想像されてても 

その時の心情は第2の脳が

本能と精神に重なった震え
どんな 姫になれるのかと たった一度のその日に夢見る 幼女の様

感情を伴った震心記録の

ナノビブラートが心地いい
 いや? この男の子たちには・・・

たったそれだけの好感触は

満熟した体での交尾行為で
おとぎの物語以上を、現実に想像して、準備可能性をストレートに向けられたら 


得受るエクスタシーと同種

与え与える共有の接触感
芸術写真になってる私のブライドモデルの写真で、一人Hと同じ、妄想を膨らませているんだ?


強く残った心撼感触の齎す

記憶への 一方的な操作線上に・・・
そんなお気に入りのドレスの写真をそれぞれがマジで突き付けて


脳に映像化できる記録再生

思い出は 感情記録の延長線先
これを着た時、こうした方が好みかって?・・ 思った部分とかない?
                                    その要望を聞きたい。

記憶は心記録を要さず無感で・・・

勉学と同じ様に思考で引き出す

感情を反操作に向ける要素の  一  ・ ・ ・ ・
だ か
ら  Y
 



あんじゅ

ジュリ...





じゅじゅ

アンジー





エンジェル

じゅっち









I






I ダゼ・・・
I ダゼ。 



この私 だぜ・・・
この俺様だぜ。 



この我
神だぜ






いえ

けっこうけだらけ ねこはいだらけ





何も思いつかない私には

この心の記録は・・・    記憶 でもなき

                           思い出でもなき


                                    W  
                                            
                                         重なった時 

 
                                                 震えだす         
真心脳能核 HEARTest.  相互リンク





 S





EXCEPT : the one in only ONE


LOVE


NO TRESPASSING ALLOWED




双塊は 一つの いつの 一り ひとり 

一つの魂を分け合ったのではなく

元々二つの別魂が 同じ時に揃う 偶然なだけ                   VV

 

一つ  
同じ物は大量生産できる

一つ  
同じ者はクローンでも別人である

一つ  
同じ塊は永久に続く同一の物で者である







一つ・・・


ではなき 二つ である


ただ重なる その 偶然なだけ 


でも 22 その V I  その重なりが23にやってきた...


重なっただけだって・・・


一つ 同じ この何時(いつ)か 想世の中の     今


二人はそう思っている                 ・・・だけ 


 


S




       S






回想すると人が想像している、死の間際の思い出は・・・

生涯の中で一番、心に深く刻まれて残っている


                                      夢幻か・・・

                             心傷か・・・  
 
                      欲愛か・・・  

              繊勘か・・・
                       
         本能か              願望か・・・ 






                 のぞむなら





The ONE of the DEEPest HEART of Dream from the Dreams

As non of the kind from which ever most of Sympathlly Shympathy 
Loveable Love. . . and or Sensitive Sensitivity with own harmony between Instinct and Hope

As someone who. . . One may has to be called I, You and or Us

Views of beautiful color of the Sea of Blue Marble views by the nature of Blue Marble planet
from far away beyond beautiful memory of Phenomenal phenome by the times goes and or gone above thousands by the thousand of thousand be now to wills and or from pasts.


想夢からの夢幻は、たった一つ心奥核の深い中に

それは何の種類でもなき傷心心傷感情種で
愛せる愛を... 過敏な敏感さが、己の生態本能と無為に願う望に相互奏走させる

誰か...     それは...                      

       私 

その言葉で自身が呼びかけるこの身体は、 誰・・・?

美しい蒼惑星の海情景に、天然に真造した渦循る蒼星は、未知なる未知の美しき思い出の遥か彼方の時の経過を重ねた経過流溜に、たくさんの一千が一千と一千の永時久を・・・

過去と 今と 未来とに 時別れ 永久流の創造は I...



自分が自分を指して 私と自分が呼ぶこの生き物は 一体誰だと考えていた。




でもきっと・・・

私は回想は、妄想であり想像であり 永遠に続くかもしれない先へ願望む

私は回想をするかとは・・・
 
過去にあった出来事だけを、正しいと脳が判断するから 思い出が蘇ると云うのだろう

未来に決まった後世の人生に、指先触れて魂が脱皮するかのように、先を見ているとしたら


もしかしたら・・・



死と生が重なる瞬間があるのではないかと





My Gemini…

息子にも同じ記憶が残されていたのかと、想いを遠い蓮なる闇空の瞬きに馳せる





そう願いたい


強く・・・




自分の生まれた時の記憶が蘇る



Angel's believe * Far away beyond MOST... beautiful in the BLUE MARBLE * Prologue.UNO 一め

             また いのちが はじまった ___________...




HAVE YOU EVER THINK
WHAT TIME IS THE WHAT TIME
WHAT IS THIS IS THIS WHAT THAT IS THAT

BUT

THE TIME IS THE TIME
IS
THE ONE IN THE ONLY ONE FOR THE ONE
IS THIS IS


                              THE . .
                                   .
                               .  .  .
                               .
                               .



I'

m



Death & Alive
or
Go to Jail



捨死と誕生の瞬間が同時に重なる魂塊の脱皮でも

死と生の両極端より

生きながら死を与えられる罰に包囲拘束のまま同じ

“ I ”



己が自身を呼ぶその得体の知れない 謎の生命体殻







脱ぎ捨てて違う  “ 私 ”     
I    新生の謎生命体に
どんな未知があるのかと 
想いを馳せて見えない時
永久先 彼方の先端でも
なく永幾 時の距離は 誰
誰にも 今生きているなら
知れない時の先の   私  









だれだよ、この殻 惰性
          
誰だよ、このからだだせー




I'm doing.
the B E S T 1I

as I could








私を この身体から 出せ










I am  born at  1 am  









『 目を開けてみた光景は 
   もう、過去の記憶に無い場所で・・・ 』


 誰と話しているかって?・・・


たった一り だけ何もかも、心覚の奥感を話せる


一り ・ ・ ・ ・




私は、そう思った瞬間を忘れない。



保育器のガラスの中に、自分の息が少しだけ曇って見えた

視界の幅が狭い って・・・

よく見えない光景に 目が疲れると 瞼を閉じた

でもそれが “ また ” って・・・

思うのではなく

始めた呼吸に動く肺に 動いていた心臓に伝わる    また

自分の中心が細かく震えていた感覚だった・・・




温かかった海水の様な味がした中で

突然引っ張られた感覚に

急に寒さを全身に感じて・・・     泣いた                  S

胸の中が パン って破裂した感覚に

吸ったのでもなく 吐いたのでもなく

急に冷たい空気が流れ込んできて

全身がカッと一瞬で熱く廻った感覚に
 
頭の中が重くなって不快感に・・・  泣いた                  S


ぷかぷかと浮かぶのではなく

ふわふわと浮かぶのでもなく

ゆらゆらと揺れていたのでもなく・・・


                              ? なんだろう・・・

その感覚が肌に残っていて・・・   泣いた                  S




幽体離脱中から、自分が戻るというのか・・・ 自分の抜け殻に頭を凄い力で、引っ張られるあの感じと同じだった。



何も無い そんな感覚から急に引っ張られたら 生きてた って・・・ 再び中心の振動が 言葉になる



生まれた瞬間 は 死んだ瞬間 と 融合しているかとの幻答に

人という生命に 生きるのであれば 考える必要の無い幻問かと

生きる事に一生懸命に成すだけ 現実の現世の中で何を為すか

考えていればいいだけで

頭で何が成しに考える事すら、生きる事には不必要な 

死と生の間 前世と現世の間 ただ活き続ける脱皮に等しい 




もしも 魂という言葉で表す核心が、活き存続するなら

永遠の中に 運命と活きる時を言うのなら

脱皮を繰り返して また新しい殻に入るだけの転換か 


もしも 核心が同じ時に 

死と生の間 前世と現世の間に・・ 間に想う・・・



人が廻り遇いて 伴侶との出会いは運命上の必然で

違う生物であったら・・・ などと思う必要は無い

貝殻を変える様に カタツムリがアンモナイトに入るはずも無く

新皮に古殻を脱ぎ捨てる様に 蛇が竜になるはずも無く

人核心は・・・ もう一度 人の殻に 現世を続けてゆくだろう



ただそれが、オスとメスとの生物の2種のどちらかは

自分で選ぶのだろうか? とだけには・・・

自分で感じた事は無いため、わからない感覚だけれど

思想するなら 男に心引かれあう雄同士 女に惹かれあう雌同士

性統一性障害と上手く言葉を精神障害者としても

選べなかった もしくは 選び損ねた と私は考えてもいいのかと

自分も人間だと考えると 神のみぞ知る この哲学は間違ってないと思える




  ひとりでおるすばん よくできたね・・・



1歳になる前に一人でお留守番ができた。

母も父も兄をいつも伴って外出していた。

歩けるようになった兄が黄色の靴を持ってた。

嬉しくて穿かずに胸に抱きしめてた光景が蘇る・・・

私は

お留守番でなくっても部屋で一人になると

いつもmimiに話をしていた。

言葉なんて・・・ よくわからない癖に・・・

いつも 何かを伝えていた。




  何語? 
  あはは~ なんて。



母も父も祖母も、何語かって笑ってたのも思い出す・・・

 な  に  ご  ?   

私は、 なにご という母の口の動きを見ていて、母の口に手を伸ばしてた...   G                        


  黙れ って言ってる。
  お母さんはうるさいか?


 だ  ま  れ ?   だれま... まだれ... まれだ . . .

父の言葉にオウムの様に口の中で繰り返していた


 

自分で年月を 指を折って数え・・・

366で 367で でも365だったその年には、次の年には365を数えた。

 “ 4歳になったらね・・・”

重いアルバムを見たいと強請っていた2年間は、365が2回だった。

だから 4才が早く来て欲しいと・・・ 368じゃなく365がいいと自分で思ってた。





私が一目で・・・

心奪われた 妖精



私の記憶に残る 私の夢となった 現幻


その妖精の・・ 残した 一人息子


彼が私に運命を感じてくれたのなら


永久の中に刻み続ける魂が 共鳴ではなく 呼び合って

永久の中に蠢き続ける魂が 共輝ではなく 見い出し合い



彼のお母様は・・・ 
姿在る息子を 想或る私を この現世にのこして



もしも命に 

もう一 度...

繰り返しの

  輪廻創葬 遥 

  巡回想生 思



脱避              脱皮の様に

死と生が重なる瞬間を      のぞむ



核塊に魂業(カルマ)体温より1/2分高いとされるその部分がくたびれた殻陀脱避を同時にする瞬間があるのだと心が震撼する想像は                   ただの妄想なのか・・・


4才になるまで想い続けてた妖精だった秀くんのお母さまは

もう 後の “ 世 ” を一めているのかと・・・                儚夢

                                          
願源に   
     


私の双子の息子も・・・

この蒼惑星のどこかで 今 その塊魂に  現世が在るだろう     予貫





きっと 

もう 1 2 
  ひと ふた 



=

人であって 二り なのよ・・・。


双子の息子の事とかさ、生理がくる身体の事とかさ、前世と現世の間は運命かとかさ
目を魅かれたのは妖精とかで、天使の方じゃないとかさ


いろいろ考えちゃうとね・・・


尚ちゃんか~~ クーか~~ 秀くんか~~ それとも 母か~~~

悩む乙女は、24 もう妊娠絶頂期。

それは、エクスタシーの山場山頂のイメージ。
気持ちよさを考えたりして・・ 

創られた想像界   夢を強制的に見せる

幼き意知無脳へ きらきら輝く絢爛豪華国

妖精も天使も幻現 姫も王子も懇親触れし

 実現されるお伽の国の妖精を演じた 君の母

 Frosty Mist の靄架かった奥先へ 超えては

 だめなんだよ・・・           ねぇ...



心の中で、超えてはいけないと思うけれど・・・

超越えたくなる それは   欲望だろう




現実に私は思う。


森の先に行っちゃダメ、 BOOO---- Xっ!  そんな・・・

気持ちの悪い、幽体離脱っ 幽現体を目の前に、見ちゃった・・・。 やっべーー・・・・ 
気持ち悪っ。ん~なもんか、夢だと思うか、それは、それは、それを見る幼女の独自の想像力に任せるが。




なにか・・・

・ ・ ・ ・   なにかね・・・・



さっきお琴の先生に言われてから、私は、あなたのお母さまの娘になってもいいのかな?

なんて、心の中で... 君と結ばれる事で、憧れた妖精の娘になれるとも、自分で頭の中で言葉を芻復してた。


True Love


お母様の為に急いでドクターに成れる 君なのに

私をさっさと、誰にも許可なく、初めて肌を重ねた時の様に強引に、かっさらって、世界のどこかに行けばいいのに。



尚ちゃん だって


 あんじゅ。お前をかっさらって、世界のどこかに身隠れしてもいい?・・・
 駆け落ち。 いや、誘拐拉致一生。 

 一生拉致!


だろ。

落ち着いていた尚ちゃんが、これでもかって程強く抱き締めてシャウトに変わった。

 
 俺、何もかも全部捨てられるからっ
 お前も全部放置して、俺と一緒に一生傍にいてくれ、頼むっ!


だぜ。

私の顔を覗くことなく、腕を少しだけ緩めたけれど、逃げられない様に片腕をわきの下に回し、がっちり両腕の中にしてさ


 俺が頭を下げるから
 この俺が世界でただ一人 たった1回頭を下げてやる。

 それでも・・ だめなの? あんじゅ・・・


尚ちゃんにそう言われて私は、心の奥深核で憾がえていた。

なのに。



だから・・・ 
問答無用っ!

私を さっさとかっさらえ~!

ぐちゃぐちゃ言わず、全逃のみっ!



私を無理にでも奪ってくれたら・・・

 私

どんなに自分が楽だろうと

この心の中の 恋心全部に蓋をして、密閉真空状、永久凍結させられるって強く思ってる。



素直じゃない、帰国子女に、どうして素直になってくれないのかって思ってた。

だからでも・・・

でも壮健美茶はNOW!っ 今は飲みません。 

I


MY HEART

my TURE PURE ♥

恋心を 殺してくれ!


頼む

私をまな板のコイに。私のコイを包丁じゃなくていい、チェーンソーでがっつり切り刻めってか。
Foolにしているつもりは、私には皆無。

Foolish heartだとおもうなら、私をバカにしないで欲しい。

人として 人としてではなく
成人として 大人としてではなく... 決意したつもりで揺れているのに。

揺れが収まらない~・・・・


地震の真ん中、煮えたぎるマグマの活動中心部。 怒りが噴火直前だった。
 

愛が分からないから、アイなんて全部いらん。
愛が分からないうちに、アイを教えろ。
Iが凍ったままの、オス化している状態の愛に、解凍は必要ないって、一生を冷凍庫に入れたい。


だって・・・

sho


sympathy : 尚ちゃんと I





世界中でただ一人、父親である尚ちゃんだけが知っている事がある。

双子の息子を妊娠する前の月・・・

私は尚ちゃんの子を、中絶手術で堕胎した。


この初めての妊娠に気づいたのはとても早かった。
生理予定日の5日ほど前から急に疲れに似た気だるさと、痛いほどの胸のはりを感じ、生理が来ることを意識しようと脳に言い聞かせてた。 ← ムダだって!

尚ちゃんすら、制服のまま抱きしめただけで・・・ もしかして妊娠してる?って、なんとなくの丸さに気づいていた。
おっぱいを触ると落ち着く・・・。
この寝入りばなの癖が始まったっての。感じない胸をいろんな事してみたりした結果、おっぱいフェチへ。
なんか、硬い?・・・ 変な感触と言った。
生理が遅れているだけならいいと、尚ちゃんと検査薬を買ってきて確かめた。


 妊娠してただろ・・・


尚ちゃんの寮の部屋のユニットバスのドアはトイレの目の前で、私は座ったままノックの無かったドアの向こうに、 うん とだけ返事した。

誰にも相談することなく、放課後に2人で学校から歩いて10分ぐらいの産婦人科で診療を受けた。

自分たちの将来を考えて、即決で私が中絶手術を望むとお医者さんに言った時
横にいた尚ちゃんは全くの無言でいたけれど、私の即決に驚いたって病院を出て言っていた。

未成年の私たちは、保護者の欄に・・・
私は、祖父の名を、クォーターの尚ちゃんは、祖母の名を
それぞれが英語でサインして、捺印は持たないと誤魔化した。

堕胎手術の前の日に広口施術に一人で行ったけれど、仕事があった尚ちゃんはずっと手付かずで心配していた。
手術後麻酔が覚めたら、尚ちゃんがベッドの真横で、ずっと私を見ながら頭を撫でていた。
無言で尚ちゃんに見つめられていたから・・・


 尚ちゃん、お腹空いた~

何、食べる?おごってね。って笑顔で言ったら、良かった。元気じゃん。ほっとした尚ちゃんは
私の脳ダメージを一番心配していたらしい。

結構普通。って返したんだ、私・・・


 通常通りだろ? 
 普通って・・ なんだよ?


尚ちゃんもまた、この “ 普通 ” って言葉が分からない。
“ 普通 ” って言葉を私が使ったからか・・・ いつもは言うことない単語に、頭中が変わった? 疑問なのかマジなのか傷心なのか、真顔で私を覗き込んでいた。

ベッドサイドに置いてあった病院からのお稲荷さん、2コ。

仕事終わりに急いできたから、寝てる間に黙って食っちゃおうかと、私の頭をなでながら横目で見てたらしいけど。


それからだった。

1ヶ月のうちに生理が来ると言われていたけれど・・・ 来なかった。

手術後にセックスしていいって許可が下りて、尚ちゃんも私も気をつけて避妊したつもりでも、私は双子の子を妊娠した。
妊娠した不快感が続く体調には、レッスンや鍛錬に暴っ没頭して解消しようと

妊娠してない 妊娠してない

堕胎手術したんだからっ! そう自分に言い聞かせるように過ごした妊娠初期だった。

もう言えないよ・・・

眠くて眠くて、尚ちゃんの肩に寄りかかる昼食後のカフェテリア。
教室の中でも肘掛の無い尚ちゃん側、尚ちゃんの胸の中に無意識に寄りかかって、うつらうつら
尚ちゃんが肩に腕を回し二人で黙って聞く、ラブラブだよね~って誰もが黙認のまま進む授業。

クーと話してて気持ちが悪くなった時、もう一度検査しようかどうしようか、それとも堕胎手術が上手く行ってなかったのかと、駆け込んだトイレの個室で考え悩んでいた。
手術後、人によって生理が来る時期は個人差があると、産婦人科の先生に言われていた事を何度も考え返していた。


私の17歳の時の2度の妊娠を知る人は、この世界に誰も居ない。

双子の息子を出産した時の1度だけを知る母と従姉妹のお姉ちゃん
堕胎の時の1度だけを知る、尚ちゃん・・・


尚ちゃんが私との結婚を拘るのには、責任感があるのかと
彼の深い心傷は、私への感情・・・



いつの間にか 愛って感情が深すぎて分らなくなる程 耀様なる心の奥傷か

愛が・・ とても綺麗な感情であると、宝石の瑕 ‘ きず ’ の様に

尚ちゃんの心に自然と刻まれているって・・ 側にいると私は感じる。

子供への想いは、父親である尚ちゃんにも深く重いものなんだろう。



私との間の子供が欲しいって、望んでくれている尚ちゃん

今度こそ愛絶える事なき感情のまま、この人生の時の中に、共に将来を生きたいと強く思ってくれていると分るから・・・

もしも尚ちゃんと そうなるなら とも思うけれど

こちらのご家庭は、ヌード仕事などしたこと無い、芸能人でもない、ぼろい体でもない、あちらこちら世界中で自分の仕事なんぞすることない、みょ~な思考すること無き・・・
無垢で純粋なお嬢様を、側に仕える淑女なお嫁さんと望んでいらっしゃる、上場株市場コーポレーション会長宅。
母親に言われたって、尚ちゃんが言った。

  俺と婚約を前提として付き合い続けるなら

  仕事を全て辞めないと... それを心配しているって・・・ さ。


気にするな。


でも、やっぱり・・・ そうじゃなきゃいけなくて・・・

  親が色々・・・
  親父なんて、さっさといなくなればいいんだ !




俺も あんじゅの様に 自由になりてぇぇぇ~~! って‥        ちょ~~ SHOUTっ!






しーー・・・






☝ G



私と尚ちゃんには、きっとこの世界中で、誰一人と理解できない


これは 何難の未知 それ以外 ないって2人共が思う



sensitivity : 尚ちゃんと私




『 目を開けてみた光景は もう、過去の記憶に無い場所で・・・ 』




かっさらわれたら

攫れた その時が

I 

自分の婚時の瞬だと










呪縛からの解放を

誰もにも



神たちども 王子達ども 妖精ども 欲塊ども達へ




the sympathy of LOVE

彼方と I 

7人の LOVE

Decoy ∐ 


I  この集隊っ!


永‡ 遠キ 記憶/中=

触る想いまで浚って







 なんで そんな家に生まれた

  尚ちゃん・・・ 




 なんで バレエをはじめた

  あんじゅ・・・ 




お互いが言い争いになる お互いの生まれ育った環境に

私たちは 同じ日に産まれるはずだった って言い競う




『 運命も宿命も星位も何もかもが同じ時に、一緒に世に出るはずだったのにっ! 』




こんな言葉は・・・

人と人との喧嘩する理由になるのだろうか ?




私と同じ様に、誕生の記憶を持つ尚ちゃん。 尚ちゃんには



  俺ね・・・

  初めて息を吸い込んだ時・・・ 花の香りがした

  白くて眩しいって感じていたら、胸が苦しくなって 泣いた

  泣いた事で胸に入った花の香りが抜けて・・・   その時に・・・



あぁ、呼吸 こうするんだった




  呼吸の仕方を思い出した様に始めたら、急に楽になった。         

  俺、思い出していたって、その生れた記憶は忘れられないんだ



あ~・・ なんかわかる。


私が返答した直後、私の顔を見つめて、ニッと笑った。


 だろ?・・ 初めて会ったけど
 お前なら、なんか判るやつだと思ってた。


産室と改装されていた彼の自宅の1階で、白い花の香りがとても強かったと・・・ 

産室に保育部屋とナースの部屋 経産婦のお母様だけのバスルームに
新生児の尚ちゃんのためだけのバスルーム

尚ちゃんは出産予定日を13日過ぎて生まれた。
出産予定日の少し前からお父様を主体に充てられた、花が大量に産室に置かれてきて、お花が大好きかと言われたらそこまででもないお母さまだったけれど、カサブランカだけは甘艶で強い豊香に喜ばれていた。
まだ当時は珍しかったカサブランカ。 その大輪の1本の値段は、私はバレエを始めて頂き始めて知ったけれどね。
日本ではレアだったその花ばかりで埋め尽くされた産室。

写真には写っているけれど、尚ちゃんにはこの場所の光景記憶は無い。

でも、目を開けた時に、とてもまぶしくて、空間が真っ白だったから、瞬きをしようとしたら、閉じた瞼が重くて開かなくなって、たった1/2の瞬きで瞬きすらコンプリートできず、ふて寝。

また寝たと言っていた。



覚えているのは

いつもナースやお手伝いさんがいて、ひっきりなしに尚ちゃんの顔を見に来ては
お父様へのお祝いのお客様は耐えることなく・・・


  誰もが・・・ 俺の顔を見ては、俺を褒めて去っていく


  堪らないよな。

  ちょ~優越感・・・


返すのは、優美微笑か 泣きっ面

こいつ 好き・・・ 直感みたいに心が奮え 笑顔振り撒き

こいつ うさんくせ~・・・ そう感じたら デカイ声で泣く


  堪らなく、楽しかった。

  俺の生後 間も無く。


もれなく俺に人生が待ってるかと考え出して、自分で寝返りをうった記憶。尚ちゃんの寝返りも早かった。
寝返りを打てた時、どこを見ているわけでもなかった。
何を見たかは見てないが等しくて、ただ考えていた。


 上体を起こそうと肘を伸ばそうとしたら   
 誰かがドアを開けた音がしたから・・・
 やべっ  
 どきっとして、元に戻り寝たふりをしてた、 俺・・・


 どぉ? おれって、すごくない?



 ふふっ。 じゃ・・・
 わたしのは どぉ?・・・


尚ちゃんと私が初めて出会った時の、二人ともが始めた8歳の会話はこうだった。

私たちは二人とも生後1週間の時、誰かが入ってきて やばいっ! そう思って寝たふりをした記憶がある。

私はお祖父ちゃんが入ってきたのを見ていた。 
止まっていた時計のゼンマイを巻いていた、それを見ていた思い出の時。

私が寝返りを母に披露したのは、生後2週間、アルバムに乗っている日付は3月1日でも
私は尚ちゃんと同じ様に、一人で寝返りを打っていた記憶の中には、ごろごろ動き始めたらふっとひっくり返って、あれ?と思った。

音が聞こえていた・・・


大きな人じゃない



音が違うその足音に違いが分かった。

ごろごろ一人で動いていたから 疲れちゃって、眠くなって、目が重くなって、力が緩んだら、元に勝手に戻って
安心してそのまま眠った・・・


寒いな・・・   


言葉はまだ何も知らない。
でも肌寒かったその感覚も、入ってきた祖母の立ち姿と共に消えた、そこまでしか覚えていない。


なぁ

 思想家ってどうしたら成れる?・・・

 
一人でお母さんを待っていて、すっと横のブランコに座った男の子が言った、その言葉に

文明開化 科学発展 未来構想 生命維持には必要なくとも、進化を試みる発想に長けた こういった人物

それ以外の、人類には必要ではないのに遺名を史に残す

ただ考えているだけで、その思想を実現しようとしない。
その・・・

哲学者や思想家って、なに・・?



・・・無意味。
思想家という職業への謎に、本を読んでも、感鳴は我に勘明せず。

嘆きか叫びか? アホ?
自分に 第6感で感じる感情は閃かず。

ただの妄想バカ? 

本をたくさん読めば読むほど、思想家に著作された本に思った小学生の私。
指導者の哲学 率いるものを所有しているその行動を説いたものなら、まだしも・・・

そうじゃないか?  そんな呼びかけを孤独の山地奥にでも、人に会いたくないと拒んだもんが訴えだけを強く押し出す哲学は、アホの戯言であり、自分がどうして人に会いたくないからなんて 引きこもり患者の言い訳。
偉そうな御託を並べても、もしも世間世界が、人類の進化にと行動力も才能も長けた誘導者、神と崇められるほどの秀才くんが、心優しき気を使い、妄想引きこもり患者の思うままの世界に仕立てても、その行動を心無くも無意味にすんだろが。
そう世界動き出して落ち着いて来たとしても、そいつはその孤独の山地に引き続き生きんだろうがぁぁ~~っ!

は?
 
  それに成りたいの?


  考えてるだけのバカ。 
  俺も思考に価値が欲しい。


このヒト・・・・

  ふふっ。おもしろい
  
  ね。
     でもその考えこそ
  すでに思想家の発想じゃん?


初めて尚ちゃんとした会話。

ブランコを漕ぎながらだったから、けっこう大きな声で話していた。
私ね・・・
俺ね・・・
お互いがお互いの、 他人 大人が特に自分を気味悪がる

 

まだ子供なのに大人だった頃という、時代背景も、その場所背景も違う記憶を、お伽噺だと皆に返される



って・・・


  でもね、違うの。


あー、そうそう。


  違うんだよな・・・   で? 今はなんで待ってんの?


自分の頭の中に映像化できる、記憶は心がジンジン震えて痙攣している強い感覚に自分の体が耐えられなくなって、胸を撫でたり心臓に手が届かなくても皮膚を掻いたりする

  なのにね・・・ 

その話、よくできたね~、偉い。 それか、気持ち悪いって遠ざかる。 その返し方しかされないって話をした。

大きな声で尚ちゃんに聞こえるように、尚ちゃんもまた、私に聞こえる様に自分を訴えても
誰も他に居なかったから・・・

尚ちゃんだけが、同調する初めての 仲間 だって思ってた。




俺もだよ...
それで、名前は?




あ、母親きた

黒い車が離れた校門の前に半分だけ見えてた。


私も、お母さん来た。

遊具の並んだ道路際は金網のフェンスで
大通りから入った道にお母さんが見えてた。



あ。
私、こっち・・・


じゃぁ・・・ 
俺、あっち・・・


私たちは、お互い反対の方に走り出して、振り返ることは無いまま

梅雨明けした夏の暑い日差しに、ブランコでは外していた帽子をお互い被ってた。


私もだよ...




この自分を・・・

変わった子だって

それ・・・ 

言う出来損ない愚人



言わないのはお互い母親で、むしろ頭の高速回転と奇抜発想に突飛に発する言葉まで

自分の子じゃないみたいって喜んでくれる、母の方に、お互いが手を振ってた。




恋に落ちるとかそんな感情じゃなくて、男の子の友達が半分以上で多かった私には

お友達だったっけ?・・・ 

そんな元々親しかった感じなだけだった。
後で聞いたら女の子の友達が多かった尚ちゃんも、その中でも親しみを感じていたって伝えられた。



バイバイ しなかったね・・・



俺、お前とまた ・ ・ ・ ・

私、これからきっと・・・

出遭うって 感じてたから
 




もしかしたら?・・・ なんだろうか?・・・

時を重ねたら、自然と喧嘩の理由に2人ともが、前世での記憶を言い合う様で

そんな事あったっけ? ふと、現世に2人の思考が認識正常下範囲に戻る。

戻れる過去の最極時、産まれた瞬間からと 2人の喧嘩はおかしな事を言い合ってもお互いが理解できる。



尚ちゃんと私の喧嘩の中に、尚ちゃんが口走ったおかしな事




  俺が出産した時っ! お前さっ・・・



私の目を見て指を胸に突き刺して、自分の怒りと共に発した無意識の言葉に、尚ちゃんは止まった。


  あ?何言った?俺?今・・・


顔を固定したまま、目だけをきょろきょろ動かして、私につぶやいた。



  お前、覚えてないの?


  私には、その記憶は無い・・・

首を横に軽く振り、尚ちゃんと同じ様に、左右周りを確かめながらだった。
高校で再会した後のこれは・・・
でも、私たちは永去の話を、こうして小学生の時から始めてたから、突発的に感情で何かを言い出すお互いを知っていた。
子供の頃はいつも二人でコソコソと、内緒話としてカフェでも二人掛けの小さなテーブルにつき、親からも友達からも少し離れて座ってた。

 しぬところだった って・・・

母に言われた記憶の中に、植木の迷路に階段があって、急いで輝いている上の方に上の方に上ろうとして、雲の真下から階段4つ段下で、お母さんの声が聞こえて振り返った。

その話をして、そして尚ちゃんからだった。

茶の木?・・・ 

一言だけだけど、尚ちゃんにも伝わったって思ってた。
その思考先に光景が蘇って重なった。 思い出していた頭の中の映像が、尚ちゃんの頭の中にも触れた部分があったみたい。
こうじゃん?ってテーブルの上に指で尚ちゃんが描いたのが茶畑の斜面で、ここ?・・ って1か所に指を指したのは、階段が現れたところ。
そ、コレが急に二次みたいに現れて、ほっ。助かったって思ったんだ。

同じ... 光景が浮かぶ時もあれば、鏡の様に対称の時もある。

尚ちゃんはいつもこうして呼び覚ます切欠になる言葉を感じて返してくれる
唯一の ヒト 
私たちはこうして話していても、思想家だって哲学者だって、こうしてんの?なんて思ってた。

子供の頃から尚ちゃんと話すこれらは、突然感情任せに人前で言い出してしまう己に一番気をつけていた。

周りを確認してからの顔を寄せて小声で続けるのは、私と尚ちゃんにしか分からない、お互いが持つ断片的な記憶の蔦伝だった。


  お前・・ 覚えてないの?


  ただ・・・ 
  今は何も考えられない。


きっと、咄嗟に何か言い出すかもしれない無意識状態に 脳波長がα+≠0ボーダーにγeがβ調和∽0に心拍数もハイ維持状 思考停止にヒト自然制御状態になれるほど、むかついたらね。


 待ってろっ!そこまで、私のムカッ満タンまで。

 溜めんじゃねぇっ!
 お前昔から、溜めるよな、俺が妊娠したのも、溜め癖か?


よくわからないこんな口げんかは、私には、遠い記憶を持つ事を内容までもぶっちゃけて言い合える、尚ちゃんとだけだった。
その他の5人の元彼たちは・・・

そうだな・・・

触れる   と言ったら最適な言葉かもしれない。



変った子ね。 
他人の大人以外でも、自分の身内ですら奇妙に思い、ぼそっと ... 変った子だと言われながら、言葉を理解できるようになる前ですら言われていた。 って・・・ それすらも言い合える。

お互いの今現在、この現世の過去には起きていない物事に、この殻で話す。

この身体の中に閉じ込められている魂心核は、Jailに入れられた囚魂で 解かれたら、その時は死を意味するって笑う。
現世の過去には実際起きることない社会背景でも、自分が話し出すのは、知らない未知の過去

自分の生きた経歴
他人には見える本来の自分たちの過去は、子供の頃のみでも、

自分たちには触れる想いが起こす記憶が、脳に映像化されて映画の一部の様に見えている、それを
遠慮なく開き直って言あえる尚ちゃんの側は、安心感に心が緩む。

緩んでんじゃねぇ! いつも返される尚ちゃんの口癖になった言葉。

でも尚ちゃんにとっても、自分は気の狂った奇人に思われるっていう、その話は二人の間でしかできない事だった。



私も尚ちゃんも、お互いに、夫婦だった記憶の感覚がある。


尚ちゃんはいつも

  お前は又、俺と一緒になる。俺の為にいる。

必ず “ また ” と付け、もう一度とは言った事は無いから、一度だけじゃなく “ 何度も ” という感覚があるのかと思って

  何回目?

こう、そ知らぬ顔をして聞いた事があった。


 んと7回、これで8回目。


きちんとした回数を尚ちゃんが話した瞬間・・・ 


  あぁぁぁ~~~っ!


って、私も尚ちゃんを指さして思わず言っていた。

しーーっ。
☝ 聞かれるだろ・・ あんじゅ。

うるさい、大声出すなよ。耳が繊細なんだから・・ この身体の俺様。

尚ちゃんのその言い方にも、とても理解できる、私。
尚ちゃんにはどうなのだかは分からないけれど、私にとって思い出す時というのは貧血っぽいというより、お風呂に浸かり過ぎてのぼせた感じ。 ぎゃん!と突然立ったら貧血で倒れそうになる瞬間までの感じ?・・・
これ、映像が鮮明な瞬間と、数字のみがガッと並ぶ時と、色だけがぼわわわ~と突然集まる靄みたいな時がある。
数字が一番頭の中に浮かぶ。
頭から血の気が一瞬でひゅっと引いたら、汗がブワッと出ただけで、流れずに止まった間に数字が浮かぶ。
貧血にはなることは無く、むしろ頭の回転がものすごく早くて興奮を抑えようと必死になる。
マラソンの様に心拍数が早くなったままでも、実際には動いてないので呼吸はそのまま。


  6・1・5


尚ちゃんが言うそれ。


 615・・・?
 なに?西暦ユリウス暦? 陰暦か?創国歴か?


 いや・・・でも日本人だった。


カレンダーとして国がそれぞれ使う暦数えは、世界でも大まかに20種以上あるから、数字に関しては西暦かどうか解からない。 
お互いにね。

日本人だった・・・

尚ちゃんの言葉は心に届く


  あのさ・・・
  この時、尚ちゃん私より20も年上で
  子供が生まれる前に死んだね。
  何で、死んだ? 妊娠してて具合が悪くなった
  あのね・・ 春っぽい ぽかぽか


土葬の穴掘り職人が3名+他2名 それ以外に触れる想いは尚ちゃんだった・・・


ん~~~ 

  んな理由は知らんが、一度だけ・・・
  直後、お前じゃない奴とくっ付いたかもしれない。
  
  そんな事より、お前なんで?
  俺と一緒に死ななかった? 

  後追いしろよっ!



  は?
  勝手に死んだんだろ~~!自分でっ!


  はぁ?だからんな理由は覚えてねぇんだよ・・ 
  死んだ後はお前じゃない奴と、仕方ねぇからくっついといた。

あぁ、でも・・・
  何回目だ?あれ・・・


なんか? 
  あっ・・ なんだろ・・・?


  時間調整してやってたんだよ!
  お前こそ、さっさと死にやがれってんだ~~~


尚ちゃんがグチグチぶつぶつ言ってた。

 時間調整は上手くできた。
 18か19で死んどいたから、そのそいつとは即死別。


へ~~・・・・
知らん人との恋バナに興味はなく、違う方向の想思想ばっか触れて考えてた。
私にはこの時 “ 5 ” って数字が、 A って、4つになって浮かんでいた。


 5回目って、急に浮かんだけど?
 あのね、山?いや谷。上がまっ平ら侵食風化の谷が大地
 のこれは・・・  なんか・・・ 南半球



興処や世代に・・・



 んとな・・・
 俺とお前、男と女 必ず交互なんだよな・・・

 
 あっ! わたしもその感覚は
 めっちゃマジあるっ!



だろ?
そうそう!  パンっ! な・・・ 2人ともが手を叩いて咄嗟に何かを感じる。

こんなマジでみょ~な会話には、2人の頭の中の時代背景は一致する。

私には、自分の姿がどんなであったか?とは、一度も思い浮かぶ事は無い。
自分が見たという永過去記憶の中に、他人の姿は頭の中に見える。

けれど、いわゆるデジャブに似たと表現したらいいのだろうか・・・

 来た事が無いのに、来た気がする 

これが一般的なデジャブ。 
脳の勘違いを招いているのは行動に関与する事で、している事と想志が揃うこれ。
過去の体験に思考と感情が同揃し、感覚に触れる、それだけ。

過去の体験に5感覚に触れたというものに、それまでの時間がMAX値の時
人間の生物的限界値の生きている時間というもの、この今までの体験した過去が思惑の囲いを包囲してある。
50mを何秒で走る 走る限界MAX値を数回の測定で平均出せると言ったらわかるか・・
個人個人人体の限界があるから、その範囲を脳がボーダーとして柵を引き、シャットダウンさせるのは生態系への自己防御本能による。 

ダッシュをマラソンの様に続ける。
この人体的には無理な事が、脳の中で持続できると言ったら、私と尚ちゃんには合っているのかも。
でも頭の回転が速すぎて見えない。 っていうか、逆に遅く見える、残像。

これ。

この瞬間は以外に、私も尚ちゃんものんびりとした速度で、持続してこの感覚が続くと、会話がその間に出来るのだけれど。

これが、なぜか・・・

私と尚ちゃん、2人とも思う。


 セックス平均時間と同じ感覚。
 オーガズム高低 エクスタシーまでの波長がお互い揃う時

 マジ、そう。
 一緒に最高潮までの波長 高低短長回数同じ時。

 だしょ。

 そうなんだよ~・・ これ以上だと萎えるってのと同じ?


オーガズムリズム波が1回でもずれると、同時にいけないあれよ。
だよな。
ね~~~ 体感で、深さと絞め強弱を波長に合わせてるよ。 
あっ、俺も。 お前がさ・・ そこっ!それっていうあれだよ


話も1人Hにならず。


セックスした事の無い、お互いが子供の頃から、このデジャブ的な記憶の話をしている時は、お互い快感にとても似ていた。

一般的なデジャブイメージ “ 来た事無いのに来た気がする ”
ではなく・・・

急に風景がぎゅんと蘇える。

その時想った事を口走り、尚ちゃんには見たと思える私が浮かび、私が何をしていたと口走る。



  木の下で待ってた


  ふーん・・ 来なかった?
  尚ちゃんの言うそれかはハテナだけど 
  あのね・・・
  私、3人の娘と手を繋いで、夕日の赤焼け、日が暮れるまで岩を見てた。


  お前が待ってた方?


  うん、日が暮れるまで、待ってる感じ?
  でも、そこに木は1本もない。


ん~~~
  ちがう、俺・・・ 木の下の岩に座ってて

ん~~~
  その時、私生きてた?
  あぁ、それ、私の思ってたのの2つ後?



 そうだな。性別はあってるかも・・・

 じゃん?感覚にある性別が揃うなら・・・


こんな子供だった私たちの会話は、母たちから離れて座るカフェや喫茶店でする事が多かった。

突然ひゅっと思い出す事を口走るから、なかなかその妙珍会話の瞬間が揃わなくても
尚ちゃんとセックスする様になってから、セックス中に話す事が多くなった。


絶対2人に隔離された空間と時間


尚ちゃんのいつも使うベッドの上・・・
尚ちゃんの素肌を抱きしめて、尚ちゃんを身体で感じ始めると、お互いが瞼を閉じて、喘ぎの中で話し出す。

でもそれは、1/2の確立で・・・

Hな気分になってなくても、悲しい事や辛い事があった時や、思い出したいという衝動に駆られる時、感情のないままだからお互い体の方が後からくる様なセックスをよくしていた。


ほぼ完全に近いかもしれないと自分で思う100%な事が私にだけ1つできた。


尚ちゃんのいつも使う枕が堪らなく好き。

形や感触じゃない・・・ 

匂いでもない。
なにせ私は潔癖症だと思えるほど、枕カバーもシーツも3日で我慢できなくなる人である。
ダニを気にして乾燥機に何でも放り込む日々の癖もルーティーンもある。
セックスしたら絶対100%洗う!
クーとレイノはもっと潔癖。タオルにシーツは毎日。着替えも一日3回 シャワーの数が最低2回、お風呂にサウナは趣味だろう。
秀くんとタイラは私と同じ 3日でムリ。 それにダンサーだからか、洗濯ものやシャワーにタオルの数は半端ない。

1週間? なんか汚い・・・

6人とも枕カバーや布団のクリーニングは、私と同じ感覚だけど・・・

じゅじゅって、野生の匂いがする と言った倖くん
ジュリの香りが落ち着く匂い そんなクー

臭いの?臭うの? SmellじゃないFragrance との注解、クーさんきゅ~。
じゅじゅしか家に入れないのは、他の女香をふと自分の部屋で感じたくないから。
そんな理由の倖くんも、俺のベッドはじゅっちのみ の秀くんも同じなのだろうか?

私は誰のベッドでも、自分のベッドですら 安眠することは出来なかった。

ただし・・・

尚ちゃんの枕だけが大ぁい好き。

尚ちゃんの寝た後の枕、カバーは臭うはずもない。
でも使っている痕跡に、一度触れると・・・

ぎゅ~~んっ!

一瞬で落ちる・・ ほど、大好き。

眠りの世界に誘われるのではなく、幻の様な 想 の世界に意識が行く。


“ 想 ” の世界は

過去・・・

 “ かそう ”  仮想ではなく、 過想 


 “ そうかい ” 爽快ではなく、 想懐


蒼惑星  球状の中  流時の代  蒼海を意識が跳び廻る




尚ちゃんとセックスするのは・・・

尚ちゃんとセックスしたいのは・・・


自分が解かりそう



   俺も、そう・・・


思想家に成りたい尚ちゃんは

あんじゅ、枕抱け って2人の重なる身体の間に枕を挟む。


なにか 思い出したいの?・・・


“ 殻陀 ”と書いたらいいのだろう 

2人の現世の殻陀に惹かれるのは、魂の根核か

男の子の性欲だけのセックスの時、尚ちゃんに枕を押し付けられての激しさゆえ、窒息死させられると思った事が数度ある。


  俺の枕で、窒息死

  本望だろ?お前には・・・


 
  大丈夫・・ 俺も一緒に、死んでやる。

  あんじゅ?・・・ あんじゅ・・・


  あんじゅ・・・


  安心して・・・ いって



いって って 絶頂の?・・・


     逝って

     言って

     入って

     行って
 
     遺って

     意って ・・・


・・・どれ?




  『 お前が生まれた環境が 』

  『 貴方が生まれた環境が 』



2人を阻むの?・・・   
 Rose is Rose

pepole call it under just that name

Wat Are thou’v been never had been changed



お互いが言葉を変えて、確かめ合う・・・

 
バラはバラと呼ばれるだけで

そのものに 名など必要は無く

どんな名前であったとしても

そのものの香りに変わりなく






  何か・・・  いって・・・





もう この現世で であった時には 貴方はしをかいていた

望  この原生で 出相った説きには 孔他は志を欠いていた

喪宇 この夏星で 出合った梳期には 彼方は詞を斯い滞た

模羽 呼の厳声で 弟間ったと帰には あなたは死を殻射ていた

母有 子退ん姓で 出遭った解きには あなたは氏を換ていた

もう この現勢で 出逢った瞬には 貴女は私を欠いていた・・ 



巡る廻く 想いの岳は 手の届かない高い場所

馳せ浮遊かぶ 悪戯の様に 自分たちの過去に無い事を思い出す


過去・・・ であり


現去でなく


・・過古 






          しょうちゃん


  


 だいすきだよ




『 俺も ・ ・ ・ ・ 』



      お前じゃなきゃ 嫌だ

      この人生にお前が居てくれるから 俺

      俺も生きて......



Angel's memory... Blue Marble X

お前が他の奴とくっついたとしても、浮氣じゃない。


一りからビンゴ 真実に確信を怪しむだけの試したい気持ち


浮氣 浮いて迷路を彷迷う 氣の浮遊だけのお前に、時 間は


浮気 浮わついた気持ちのお前が落ち着くのを、待つこと位 ・ ・ ・ ・


俺が待ってた、幾数永久の時空年 間には、及ばないから















尚ちゃん以外にも想世 過古の代界々が触れ
想... に憾ム   この思い出みたいな ・ ・ ・ ・

こんな 頭    この頭がIQなんかで数値化されて、 目に見えるものにされて、 脳波の検査をされて、 も
享有してない学者どもに、 解明の可能性は 0%  自ずから己を この脳を共有した殻陀でなら















I am doing



じゃ..juじゅわsすっ†とぉ

一 + I = Y +19 1/2 Ð ∜₃ ∞ 42+1 = X


the BEST as I can  ‡―




mimi's tear magic*ANGEL'S beLIEve - far away beyond MOST... beautifule in the BLUE MARRBLE +19 1/2 ∜₃ * 42+1=X

A.Y = ♡








六幻現 の 彼・方より 

凡人に 楽薬はに甘く

輸血は 蕩ける快感を





















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mimi's world from Ren Tsuruga and Chuehonn Hizuri
Love Letter from RT and CH

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