mimi's world * HOPE and DESIRE

_______ BE-lie-VE * be-LIE ve * believe...the SHAMs for heart healing * mimi's world-7 _______





Myth.BLUE BELL * Back Stage
- AN-OTHER After Noon . 5 -


CM & Last Scene Shooting - An Other Ryo's Heart

case * . . . a SACRIFICE  生贄







貴島さんの部屋でも、なんか気付いたけれど・・・


いや?

・・ いや?・・ ん~~・・・


どうしても、重なるけれど、重ならない。

幻想のように恐怖だけを心の中に植え付けて、また消えた人物。


でかい俺より、でっかくて・・・

でも、横に初めて立った敦賀さんもデカイと思った、撮影初日。


東京での撮影には、重なるシーンは無かったけれど、同じビルでの撮影に、撮影日は同じだった。

ダークカラーのスーツに、黒いシャツがすごくカッケ~っっ!って思っちゃった、初めて会った日。
周りの敦賀さんの取り巻きエキストラ。

おいおい・・・ って思っちゃった、ど真ん中のさすが、スーパーモデル。

めちゃめちゃ、キラキラ輝いているとはこの事。
スターオーラって、この事だっ!と、実感してしまった、なんだかキラキラが止らないめちゃめちゃ紳士オーラ。
ぎゃ~っ、半端ねぇっ!サイン下さいっ!って言いたくなるほど輝いて、エキストラと話していた。

エキストラさん達ともお友達なのか?

仲良く話しているところを見ていたら・・・・


________ カツ カツ カツ カツ


( その歩幅、コンパス長い・・・)

ランウェイですか?みたいな歩き方。キラキラしたまま寄って来て


『 あぁ、村雨君? 初めまして、敦賀蓮です。 』


優しい笑顔で、手を差し出されて・・・


『 君、すごいよね。この前、映画の主役。 』


って、Tragic Markerの事まで知っててくれた。

カインヒールの方が本筋の主役だけど、実在主役は俺だったアレ。
どうしても、あちらのイメージの方が強い中、きちんと俺の演技評価の様に、感想を言ってくれて・・・

感激していた俺。


実は・・・ 敦賀さんだけだった。


カインヒールの事を皆~ぃんな、先に言い、俺の方はそれに対する・・・の感想ばかりだったのに、

敦賀さんだけが、BJについて何も言ってなかった事。


“ BJ が・・・”  “ カインが・・・ ” 


だから・・・ 



そう言われていた事に、ちっとばかり不満だったけど好評ではあった、色んな人から聞いた事。
でも敦賀さんだけ、カインヒールについて何も言わなかった。

すっげ――。感動していた、この撮影初日。



どうして、気付かなかったのか・・・・



ダークスーツ。


ビシッとしているからで、ボロっとズタッとしてないからか・・・

キラッとしているからで、ギロッとジロッとしてないからか・・・



まぁ、敦賀さん。あの時・・・・


『 まだね、イメージ いまいち出来てない役だよ。 』


素直にそうも言ってくれて、こちら岬でのロケの方が後撮りに、俺もイメージが全く掴めず戸惑っていた東京での撮影時だった。


『 でも、村雨君なら、出来るんじゃない? 』


敦賀さんの言葉は・・・


『 俺、デビューして5,6年だけど
  村雨君が主役貰ったのって、すごい早いよね。 』


そうかも・・・

敦賀さんに言われてみたら、ヤンチャだった時は、以外にそのへん2,3年前。
その後だから・・・って考えると、俺って、ちょ~~スピード出世だった。


“ 敦賀蓮より、勝ってる ”


スーパースターの敦賀さん本人が、そんな感じに謙って話す内容の中には・・・

Tragic Markerの細かな内容まで。

あまりの詳しさと細かさに、どれだけ観てくれたのかと、感激して・・・

そんないい気分にさせてくれ、調子に乗って舞い上がっていた。


その日以外、東京での撮影は無く、東京では舞台の違う貴島さんとも会う事無く、ロケ現場入りも遅めだった俺。
ここに来て、ラフな衣装の多い敦賀さんに・・・

忘れていた。


そうか・・・ 

蒼い世界を引き立てるためと、色彩溢れる自然の強調に、俺も貴島さんも敦賀さんも白っぽい衣装が多かった。

鈴音も羽衣の様な白に、濃く蒼い世界は沈んで下に、風に揺れる白は明るく輝いて、浮かぶ様にイメージできた。

東京での撮影以外、黒っぽい衣装を敦賀さんが着ていたのは、怜の屋敷の中と料亭。


世情の場に、ダークカラーで

自然と調和に、淡い色で


敦賀さんの自分との撮影は、淡く明るい色ばかりだった。



そんなロケ撮影現場。

鈴音の屋敷での撮影に、一緒には成っていたものの

空耳だろうと・・・ なんだか分からないホラールームに、以外にビビる小心者。


殴る相手は、恐くないくせに

殴れない、見えないパワーの ぞぞっ。には、恐い俺。


よくわかんないけど、聞こえるような気がする・・・

ホラーなアイツ。 BJ カイン


この違う現場に、御霊が 復活している様に感じてしまっていた。

復活を繰り返す、いや、違う現場に復活しねぇだろう。と言い聞かせ、でも聞こえる空耳に、思い込み思い込み、気のせい気のせい。と言い聞かせ、小心者ではイメージ違うだろ。と撮影中は自分に叱咤していた。


怜の屋敷で撮影の無い俺には、入りも終わりも時間が違っていた為、ホテルで会う事もあまり無いままだった。
が・・・


エレベーターを降りた時、敦賀さんが1階でベーター待ちして開いたドア。


お疲れ様を皆で言った・・・ 

ジョギング帰りの敦賀さん。


『 お疲れ、お休み。 』


黒の上下に、汗が滴る前髪が顔に掛かって、タオルで拭いてエレベーターに乗った。

その後・・・

エレベーターのボタンを押す時、額にタオルを当てていたけれど、微笑みながらその手を離し、手を振ってくれた。



黒いタオルが・・・

頭に掛けられて、後ろに髪ごと滑らせて肩に落とした、あの仕草・・・



スローモーションの様に、敦賀さんを思い出す。



・・・スッゲ ――――・・  似てる



酔っていた頭で、貴島さんの部屋で考えていたあの姿。

撮影中、聞こえていた様な空耳と、ダメだしを喰らったのは俺なのに、監督が矯正してと注意して頼んだのは敦賀さんに。

あの時の休憩中・・・

寄り添っていた京子さん。


並んだ二人の大きさが・・・




( ・・・びみょ~~~・・・)


なんだか、同じ気がするけれど、するだけなのかも思い出せない。

酔っ払った頭の中。


着物に草履の京子さんと、もしものセツカヒール。

セツカちゃんは、いつも高いヒールを履いていたとは思うのと、ペタンコ草履の鈴音ちゃんに、背の高さもびみょ~ゆえ。
着ている物も、露出の多いセツカちゃんと、ガッツリ隠したお着物では体型もイマイチ定かじゃなかった。


そう考えて、考えて、部屋に戻っても、京子さんを考えて考えて、考えすぎて眠れないでいた。

顔を至近で見たTragic Marker の初日。

瞳を間近で見た RINDOHの撮影中。

顔が似ているかも・・・


でも、メイクが全く・・・ 

ファンキー・ラブリー・セクシー セツカちゃん

大人しく、上品に、気品可憐あふるる 鈴音ちゃん



(・・・どぉだ? )




飲みすぎか、しょっぱいツマミの食いすぎか、喋りすぎか・・・なんか、どうでもいいけど、喉がめちゃんこ乾いていたので、1階に下りて水を取りに行った。

考えても微妙ゆえ、ベーターの中で思い出しても・・・

どうにもこうにも京子さんとセツカちゃんを考えていた事に気付き、

どうなの?おれ・・・ 自分の気持ちを考えていた。


もう朝。カフェテリアが朝食で開いていて、ラッキーってコーヒー飲んで、ぷは~っとカフェイン。
何が無しに、アルコールがチャラになったような気がして、水も貰って部屋に帰ってきた時だった。



________ ガ ――――・・・


エレベーターを降りると、廊下を歩いている男の子に気付いた。


この階は、一般の客が入らない様に一応制御される形で、キャストやスタッフに、マネージャーなどで埋められていた。

あんな少年居たっけ?

脚本を思い出して、子役がいたかどうか・・・

( 少年の役? 弟の設定あったか? )

スタッフにしては今まで見た事ないし、少年過ぎて、マネジャーの様にタレント事務所勤務社員ではないと思えていた。


奥の方の部屋に歩いて行く。


キャストもスタッフも女の子ばかりが泊まっている廊下奥。

人通りの無い、一番奥は・・・

キャストの女優。3人しかいなかった。


京子さん、松内さん、琴南さん。


皆同じ事務所という事もあってなのか、纏まっていた3部屋。
その中の一つのドアを開け、入って行った。


・・・ 京子さん。


あれ・・ 京子さんだったんだ。


変装して散歩にでも出ていたのか・・・


________ パキッ


水のペットボトルを開け、ごくっと飲みながら考えていた。

自分の部屋に入るまで・・・


ふ~ん。 変装上手いな。

芸能人たる者、みんな変装しているのは当たり前。


じゃぁ、もしデートとか誘ったら、きちんと変装・・・

いや、少年の様に来られたら、もしもパパラッチされた時 “ 村雨泰来ゲイ説 ” ができるだろ。

と、みょーな想像に自分の部屋に入ってからは、残るアルコールに今回のメイクアーティストも被さって面白さ復活してきて、カフェインぐらいじゃチャラらないな~~・・・・・っと思いつつ、寝ていた朝。



大きなパーカーを両腕に、胸に抱きしめていた朝の廊下。

大きいバスローブを腕に掛け、両腕で抱きしめていた今。



その京子さんは同じ。



でも・・・・


セツカちゃんと京子さんが重なるかといったら・・・
Myth. BLUE BELL * Back Stage an-othe Night 3 © From far away beyond beautiful sea.

( びみょ~~・・・)


そう思ってモニター前に居た俺。

敦賀さんの瞳が蒼に成って、白い猫が遠ざかるのを見ていて

りんどうの蒼い世界に消えた幻の天女を思わせた、ドアップの綺麗な影像。



敦賀さんっ。

男前にビシッとカッケー時も、東京で見たダークスーツ。

無駄な物が何も無い、綺麗な上半身に透き通る日本人離れした肌質。

肌色まで仄かなタンに、剣のイメージを創っているのだと、役作りの敦賀さんの拘りにオゥっっとなっていた。

すっごい綺麗で切ない患いの心。



はぁぁ~~・・・ 

剣。幸せにしてやりて~~・・・・



と、途中からだったけれど、そんな気分に鐸ちゃんとしてジーンとしていた時、目の前で敦賀さんが京子さんにキスしていた。



あぁ、剣、鈴音と幸せに成れるだろうか・・・


がんばれ。



とな、エールを心で送っていた。

いや・・・

モニターから、出てきちゃった剣。 ・・ってか、敦賀さん。

思わず、目をぱちくりと・・・ 


( やべっ・・あれ? まやかしなのか、幻か・・・)

なんだか分からなく成っていたのは、まだアルコールが残っているのか、寝不足か・・・。

聞こえた英語に・・・

空耳までかいな・・。 と、まだ酔っている に頭が決定していた。




貴島さんの紅い影像が・・・


カインヒールの瞳の色と、敦賀さんのジョギング帰りと、空耳英語と・・・

何だかなんかなんあんあななな・・・・・


どうにもこうにも重なって、ほろ酔いもいい加減にしないと


『 君、すごいよね・・・』


そう謙って言ってくれるスーパースターの敦賀さんを、疑ってもいいもんなのか。

変装上手。

今は・・・


______ じゃぁ、令は・・・

「 そうですね、領と同じ感じが・・・ 」


れい のイメージ作りにオネエ様と話す敦賀さんを見て、モニターの貴島さんを見て

お2人とも主役バンバン来てまっせ。 の・・・

2人とも、普段と違う姿にさすがと思いつつ、変装上手は俳優の特技の一部だと心得た。




_____ 村雨さ~ん。撮影はいりま~っすっ。


うぃ~す。


「 今、行きます。 」




監督と話していたのは、貴島さんと重なる部分は、見向きもせず通り過ぎて、真っ直ぐ灯台の方に向かうだけに決定。
舞い散る紅葉の中、蹴り上げて怜に紅葉をかけるイメージにして・・と、提案しながら


「 俺のパートのイメージですが・・・ 」


できれば、灯台の上から

“ 投身自殺 ” したいと思っていた事。


「 剣が、地に身を着ける事を確認して 殺して欲しいと望むのと 」


その敦賀さんの創ったイメージは、考えている事に戸惑う気持ちだと思って見ていた。

だから、素直に生きて来たそのまま、素直にそうしたくても、思い留まる・・・この二つの揺れる気持ちが分からなくて、答えを望むのは、見えるたった一つ。


鈴音・・・


彼女が心にいるとだけは、確信している。


一つの確信に二つの心が存在して、分からない。 

答えは、幻の様に消えた天女

そこに行きたいと望む事に、躊躇いがある自分。
踏み入る為に、見えない霞の中、影の世界に入ることがいい事か悩む、今までの素直に生きた過去。

過去を・・・

ま、最後どうにかしちゃう、ってのもこれからあの2人は撮影だけど・・・

死んだ気で。という勇気に、いや待て。と止める自分の二つの感情。
導いて欲しいと消える幻を探しているのは、殺して欲しいと覚悟を求める気持ちの裏腹さ。


で・・・


「 貴島さんの地に足が着いているのは確かな事で、
  剣の地がある事を確認するとは、違うイメージ。

  その確実に安心な地の上での、切腹。

  自分で起こせる事は、全て死んだ気でと、伝わって・・・ 」


なので、その貴島さんに乗り、怜を領が介錯するはちょっと違う気がした。


_____ そう。だろ?


監督がモニターで見ていたのは、介錯は領じゃないと即座にかえした事。

怜の死ぬ気・・・ これを手伝うのは、飼い主である。 この事が判った気がして


_____ それで、俺が考えるのは・・・
   鈴と一緒に森に入り、鈴が秀人の所で止まる様にして
   領はそのまま知らん顔で通り抜けても、風になると云う事。


OK? と聞かれると、風ね・・・ と、イメージ湧いてきた。




投身は、 “ 灯心 ” であり、 “ 答心 ” であり、 “ 投心 ” 

領の とうしん “ 等身 ” 等身大の もう1人のりょうと重ねたいと思っていた。



じゃぁ、そちらはワイヤー準備か、エアマット

それでいいか?と監督が話しながら・・・



「 全然、OKっす。 」


親指立てて、OKした。



・・・だって、カインヒール。

アイツとの撮影。 高い所から落とされようが、本気で殺されると思った撮影に比べたら

全然・・・



バンジーだろうが、エアマットだろうが、何だって準備されている安心感に・・・

かな~~り、スタント無しで自分で出来る幅が広がった、とても成長した作品。



それを考えると・・・

カインには、ちょっと感謝している今もある。



「 そうですね・・・

  自分で下を確認して飛びだすのと、空を見て風に自然に任せて落ちる

  この二つだったら、監督は、どちらがいいですか? 」




う~ん、そうだな・・・

背中向きは蓮がしたから、背中からじゃなければ・・・と、監督とのイメージに・・・


「 OKです。 」


空を仰ぐ。

これは、剣も怜もしたので、領もする事に決めた。



「 俺のイメージはですね、灯台の柵を白で清めて・・・
  
  例えば袖とか・・・ でも生まれたままの裸がいいなら

  身体を柵に着けて、黄昏る表情に遠くを見詰めて台詞を・・・

  その後、そうですね。 一周柵を歩きながら、海と森に目を向けて、

  勝手に足が滑ったら、そこで落ちる。

  落ちなかったら、涙を落として、涙を追いかけるか・・・ 」



まぁ、そんな感じでどうですか? と話しつつも・・・

こんな事が平気で言える自分。これもカインのおかげだな。と思っていた。
  


_____ ぴょ~ん って、海の底辺にジャンプ・・・
    あぁ・・ ワイヤー無理だな。
    
    灯台もエアマットだけだな・・・
   

う~ん・・・ ブツブツ考え出した監督のイメージにも、


「 えっと・・・ ぜんぜん何でもいいです。 」


_____ 海だったら、満潮時・・・


何も無しでやらせる気満々の監督に・・・

( 京子さんも敦賀さんも言ってたかも・・・。)



骨折してても、正座させる、鬼。




_____ 鬼さんこちら―――・・・


うふふ・・・ 
・・・クスクス



なんだか、鈴音と剣の午前中撮影していたのだろう、なんか合成しているのかなんなのか・・・
重なる声が編集しているスタッフの方から聞こえていて、うん、この監督かなり鬼。

京子さんの声にウンウンと頷いていたら、敦賀さんの声が震えている台詞が聞こえていた。


近衛監督は、映像の中に血まみれ殺伐が大好きだけど、実際は蒼く成る人。
安全第一の監督だったけれど・・・

それに反し・・・

新開監督は、綺麗な色や風情溢れる影像大好き。
でも俳優にもスタッフにもヘッチャラで鬼になれる・・・

 ちょ~~~ S の人だと思い・・・


「 ・・はぁ、なんでも・・ ダイジョウブ・・です・・・」

・・と、思いま・・す・・・ と言葉途切れて、後ろを振り返った。



貴島さんや、敦賀さん。

一発OK出されたこの後で、投身自殺を図る俺。


はい、“ 投身 ” 正に捨て身の覚悟で、鬼監督に・・・ 


“ やり直して。 ” 

よろしく。Take2って、平気で何度も飛ばされる事になるかも・・・


( 2で収まらなかったら、3,4,5・・ ・・だよな。)

NG連発の敦賀さんと京子さんの午前中の撮影編集中が、いろいろ流れて聞こえてきていた。



イメージ変えてもいいですか? なんて、今さら言えず


_____ あぁ、蓮にも秀人にも注文出したけど
     泰来はさ・・・
     できれば、浮いてる感じがいいかな・・・
     光の中に霞むように、足元なんて見えない雲とか・・・
     ん~・・・見えない綱渡りって、どう? 
                          でさ・・・
     そうだな・・・綱渡りね・・・
     見えない綱とか、岩と岩の間とか・・・
     なんか、風にぶら~~んって・・・ 空中歩いて?・・

     ・・・どうしようかな~~~・・・ ん~~~
     ぴゅ~って まっ逆さま~・・ 頭から・・・ 
             あぁ・・・ ん~~・・・ いや・・・

     できりゃ、落ちるのなが~く・・・ 欲しいか・・・ぁぁ・・・?

     あぁ、灯台の上から、海に・・・っと・・・ 崖に・・
          ・・・う~~・・・ ああぁ~~~・・・



答申できない無茶な監督の無茶なイメージ止まない無茶な注文を聞き続けていた。


















............... Continued to Back Stage* AN-OTHER Night Cain & Setsu



To .................. Myth. BLUE BELL - CM -








☆ こちらの作品は、2015/04/07 にUPしましたが、作品を一箇所に纏める為に日付をずらしました ☆



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mimi's world from Ren Tsuruga and Chuehonn Hizuri
Love Letter from RT and CH

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