mimi's world * HOPE and DESIRE

_______ BE-lie-VE * be-LIE ve * believe...the SHAMs for heart healing * mimi's world-7 _______

BLUE MARBLE - Prologue.Ocho - 



人の生物本能も自然の一つ

だろう

この地上に生きる Nature 自然の中の動物を

野生と呼ぶ限り

人は、野生の本能を自分勝手に文化を創りあげて

Blue Marbleヲ我ガモノ顔デ占領生息シテイルダケ



それは・・・

自然だろう



弱肉強食の自然の中に賢く戦略できる能力

その唯一種生物 


NEED INDEX........ ?
Blue Marble * INDEX 目次へ



一度爆発すれば、なんでも自然現象は治まるもんだと知る。

私たち・・・・・


  Blue Marble 蒼珠惑星 


地球には滞流するマントルの上に地殻プレートという殻が、乗っているだけ。

温度と湿度変化を地球の歴史のなか、他宇宙空間か大気中からの細胞変化に、生命体という個人で独立行動する植物や動物などが生まれた。
その地殻上は、温度それに大気中の酸素と水素が結合して、H2O 水が生まれ湿度が生まれて生命維持を図れるようになった。
惑星の色は、様々な環境により最適な化合物の色

蒼は・・・

その中に生きるヒト生命体の感情に作用する 
蒼色とは・・・

深く濃い蒼の青系には、人は安らぎを覚える様にできてきたのは、この地球が住処 すみか
Nest 巣 だという認識DNAが、生物に必ず組み込まれている

蒼いこの色に安らぎと安心を感じるのは、人ならではなのか・・・

その他の生命体には、言葉なき伝える手段がないので確証を得要る事はできないだろう

必要か? そうじゃない、それぞれ個々に生命を存続に費やして、地球上から生命保持の歴史の一部を通過しているだけのもの・・・


見たことがない 聞いたことがない

それに確証を出す様な、論文は “ うそつき ” そう思う私たち

仮想からの確証は得られない。
仮定からの証拠を並べて想像を文章化し、インプットしていかにも本当だとこじつける学者勢

私たちは学者勢の 創作物語を歴史として 学んでいると思う。



だって・・・


 誰もその時 生きていた人はいない。

 Truth真実は 誰も分からない

 嘘をついても 確証得られないだろ

 誰一人として、分からないから・・・




実際の地球の色は、核 マントルよりももっと奥、惑星のちょ~ど真ん中。


この色が何色かって・・・

実際マジで見に行った人がいなければ、採取もできたことは無いだろう。



この地中深くですら距離的に不可能なのに、それより離れたSatellite


実際人類は、月に行ってないだろう・・・

私たちが生まれる前の話 1968 Apollo 8  それから 1972  Apollo 11 
70年に入る前に人類を月に送る計画には、ちゃちっ過ぎ。

8と11 の数字に奇妙な人の意識が働いているとは、ヒト心理臨床に関連する 7を超えた魔法
超越の8から魔法までの国 アメリカ

国交は 紀元前から行われている 中東 ヨーロッパ エジプト 
アフリカ大陸地域に人類の発祥があるといわれ、ここの環境に応じ人種として白黄黒とある人の進変化。
アメリカの歴史は400年 原住民はアジア人の血 太平洋上の北側 ユーラシア・アメリカ大陸同士の近い場所からの移民が基で、多くはソビエトユニオンを経過した・・・ いわゆる逃げてきた人がこの400年よりもず~~っと昔に安住の地を求め移民してきた。アメリカ原住民インディアン この残された言葉にインドネパール地域の人種とその容貌に納得する。

Apollo 17 で有人計画を閉じた 月への野望の歴史は 20までの無人。

では8と11と17の この数字関係
Apollo  
A Pollo 英語ではなくスペイン語の 1羽のにわとり
羽があっても、飛べない鳥を付けた名に、人心理として・・・

疑いを持つ。

国交にもどると、紀元前より戦争という国略奪での独裁人類の歴史もあれば、Union同盟を人の心としてヒト生命の存続を求める本能からの交友国家に発展した国同士の首領もいる。

国交の手立てとして、通信が必要になる

Satellite サテライト 衛星として思い浮かぶのは、唯一地球上を回る月
Natural Satellite は月1つ
この月に目をつけて、信号を月におくり、月に受信送信 もしくはParabolaパラボラ 放物線の利用
Mirror systemmetrical curve での反射に、月の見える地域に送るという計画基、月にそのシステムを建設するが最終目的でも、あまりに離れている。

要らん・・・

シャトル範囲 シャトルはバスみたいな意味。
大気から300kmしか離れていないシャトル圏内、人工衛星ゾーンとしてこのぐらいでいいんじゃね?ってのが計画を閉ざす理由であっても・・・

では、なぜ40年たった今まで、あれから1回も月に行かないのか?

要った経歴を持つならば、どんどこ行くだろっ!

月は人工衛星Manmade Satellites Zoneのそれよりウン万倍の距離がある。
現在ではスマフォ1台分 PC1台分と同じかそれ以下、Apollo頃のそんなコンピューターシステムのNASA


  はいっ!  

  どうぞ、ハニー


  じゃ、スマフォで月に行けます?

  
  ムリだね、確実な計算できると思うか?


  どう?いい例えでしょ?
  車ぐらいで行けそうなイメージ。GPS Mapな感じよ。


  全人類、月に行けたらまず月の国は2国か?
  リンゴの国と窓の国、会社名かな?


  構造もムリじゃん?その頃じゃ、金属発展もまだ。
  摩擦温度耐久性に不安。有人だよっ!

 
  ありえない。
  今なら合成できる素材があれど、まだ不十分
  その頃合成されてない物でなんて、天然可燃だろ。


  ね~っ

  な~ぁっ






私たちの考えは、とても似ている。

そして、ロマンチストである

未来を考えるが大好き。ヒトとして小さな生き物であって、地球に何ができるかわからない小さな生命力でも
この Blue Marble の安らぎの上に永住する生命体。

私は、11の魔法を教えてくれた夫に・・・
7の限界に自分が思う 8の無限への超越
Blue Marble 蒼い魔法の星 って思いを馳せる
地球は青かったって言葉は、何番目の 羽を持った飛べない鳥の言葉だろう。

渦巻いた世界情勢を思わせる、模様は・・・ 安らぎの色だと
その惑星上で・・・

私が・・・

 思う

それに、夫も・・

 思う





もしも、この人としての殻の中に要るだけの核であるなら・・

魂の意味のMatrix 核心心の精神が残るのなら・・・

殻としてのBody体が朽ちた後、違う体に移動する

もしも、輪廻転生があるとは、もしも、また生まれ変わっても


君に逢いたい ではなく


同じ種に生まれ変わりたい


言葉のない 意思表示もできない 生命体であっても
アメーバのような単細胞であっても

アメーバならアメーバ同士 
鳥なら同じ鳥類で 猫科なら猫科同士 
トラとライオンとかダメ、インコと鶏もダメ 

同種同士に生まれ変わり続け、いつも番いでいたい


でも人間だったら・・・ どんな人種でもまた会うって、心から思える


私たちの友達は人種も様々、国も様々
Pure純血でない混血もたくさん要る方が、当たり前のように・・・

人類の当たり前 混血は歴史ない国には全国民である。
日本の様に長い歴史を盛ち、隔離した鎖国歴史のある、血の混じりを気にする人種

この人種からの混血のイメージは 下に見る傾向がある。

これに私たちは拘りもボーダーも無い。

シンガポール生まれ、台湾育ち 日本で学生時代
マレー人と広東省中国人ハーフの親友は、国際線CAだった。

4ヶ国語を完璧に平気で話す、彼女は・・・


 何?夫くんと一緒? 
 仲良いよね~ ほんとにあんた達夫婦。


彼女はアメリカ人と離婚してから、日系ハワイ人のボーイフレンドと夫婦同然に同棲をする。


 だって、親戚とか要らないし
 今さら、別に・・・


このカップルは、それで同意。両親もお互いそれでいいっていう、おもろカップル。

私たちの周りには、恋愛に対してボーダー いわゆる普通って思えない人が大勢いる。



そう、私たちも・・・・


もちろんだろう


私たちの学校では、途中卒業の先輩方も普通にたくさんいた。
学期ごとに居なくなる、卒業した生徒もいた中・・・

成績がよかった夫が同じクラスにいた事

成績の優秀な、卒業してゆく子ばかりと友達が多かった夫。
でも・・・


『 Youと離れたくなかったから・・・』

態と成績を調整してた。って言う。


私たちの学校は、英語以外、特に日本語での話しに厳しかった。
日本人同士での会話に、日本語が出るといったら、分かるだろうか?
これ・・・
私が幼馴染としてしまう事だった。

夫も落としたい授業は、日本語で態と話しかけていたという。



どう思う?


私には日本の教育に、理解できない、年齢という固定概念がある。

教育レベルとは・・・
人それぞれの個人差がヒトモンゴロイド生物として育成環境の違いにある。
それの見合った教育をすればよい。

この歳で何をしなければ、落ちこぼれ

落ちこぼれではなく、時間が必要なだけの成長遅延個人差だろう。

では、それ以上の者が先に進めないのも、どうか?
人生時間の無駄使いだろう

では、無駄使い こう考えるのであれば、間違っているのは1つ。

脳力に掛ける時間の無駄であり

心理的にも、必要な時間がある。

ノンアドレナリン副交感神経 アドレナリン交感神経のバランスが崩れる

人としての気性バランスが生きる事に関連性を持つ事は、ストレスと言ったら解ると思いますが
では、ストレスを溜め込んだ人間が、何をしてもいいかとは・・・

他人に影響を与えるとは、表に垣間見れるだけのものだろう。

そう考えるのであれば、固定型の中に並んだ、便利お歳暮セット考えみたいなもんかと思う。


ストレスを溜め込んだ人、その人自身・・・

自己の内に秘める 自分の未来の創造が乏しく狭くなるが、第一に考えたい事だと思う。



一つだけ、夫が私に とても拘っている事がある。


“ 劣等感 ”

初めて彼が人生で感じた最初の瞬間。

それは、私から。


そして幼馴染に・・・


私たちは会社に行くまで基本的に、学校にいたときと同じ様に、家にいる格好のまま行ったりする。

先に出る夫は、シャワー直後の香り漂わせ、ボディクリームを伸ばしながら行ってきま~すと、お出かけのキスをして出かける時ありゃ、そのままダッシュで手だけ振って行ってしまう事もある。
短パンにスニーカーとか、ジャージだったりのジムの格好のまま・・・
時に水着にTシャツで出勤前のサーフ~? とか、パジャマの様なへろへろで、出勤前のエステにマッサージとか~? とまぁ、言わんでもいいのに、自分の予定をきちんといろいろと伝えてきては、ヘロヘロよれよれ御免格好でのビーサン出社の言い訳をする。


私も出社してから、共同の社長室で着替えるんだけれど・・・

1つのワードローブに私と夫のが、両方掛かっている。
2週間分は常に置いているけれど、なんだかを毎日持っていく。
彼は靴も小物も数種類置きっぱなし、その中に・・・ ネクタイがある。
私たちの部屋には、100本は置いてあるネクタイ
家には、彼が拘るネクタイが200~300は置いてある。もっとか?夫のウォークイン側は、自分なりの並べ方がある為触らないように、又は、洗濯したら同じ場所に必ず掛け同じ畳み方に同じ場所になるようにしている。
私のワードローブも勝手に触ると少しでも分かる為、Investigator my fear factor刑事恐しと、夫はウォークインの反対側には触らない。

会社で先に行っていた夫に廊下で会うと、誰?って自分でも思うほど、格好よくなっている。
いろんな事をこうじゃない、あぁじゃ無い、こうして?と数名の部下を連れていて、インテリジェンスあふるる凛々しい姿に・・・
部下がHello と声を掛けてくれる中、夫も Hiおはようございます社長。と日本語で私にお辞儀する。

夫は、会社で私の事を HoneyともMommyとも呼ばない。My Boss と私の事を上司と呼ぶ夫が、会社の一番上 取締役責任者。
私も夫を会社では、名前に“ さん ”付けで呼ぶ。

おはよ~と声を掛けられる時もある。そんな時は決まって家から出たまんま、着替える前の私。
どこの子供が来たかと思った。と廊下で頭を撫で撫で、2つに髪を結んだままの私を子ども扱いする夫。
着替えてから会った時は、My Wife My Partner My Boss そう言いながら、私のネクタイを結びなおそうと手を伸ばす。

さわるな。いつも素材とかでそれぞれ拘りがある。と私は返すのだけれど・・・

これには、ちょっと理由がある。


学生時代の制服は、男の子にネクタイ有りのブレザーで、女の子はノータイのブレザーだった事。
私がその前、普通高校時代もブレザー制服。

こちらの学校も、男子ネクタイ 女子ノータイノーリボン。

普通高校では、入ってすぐ付き合ってと告白された、同じクラスの男の子がいた。
その子に、ネクタイ頂戴 と私がクラスでネクタイをし、彼は同じクラスでノータイだった。

別に校則には全く無い事。

男の子のネクタイを女の子がしてはいけない それも無いし
男の子はネクタイを必ず着用の事 とも、無い・・・

それが・・・

このクラス 学年1位2位の私たちカップル。

廊下を一緒に歩いてただけで、その日のうちに学校中にすぐ広がって、彼氏彼女ありのサインになった。が、私は転校した。
これは今でもそのまま、その高校の伝統になっている。後々、3年をその高校で過ごした、その時の友達に聞かされていた。

私の制服は、ファンだと言われた子達に差し上げた。
ネクタイだけは、転校と同時に男の子に返した・・・  だって・・・

本当に好きだった本命の彼が、転校先に居たから。

私は同じ様に・・・ 
幼馴染に、ネクタイ頂戴とクラスの中でネクタイをしていた。

ら・・・

こっちの学校でも流行ってしまった。

その結果、こちらの学校では、女子ネクタイ有り 男子ノータイ が全員。
制服はいつの間にか、こちらが制服の様に入れ替えに見える程になっていた。

先生も当たり前の様に、ネクタイは?と男子に聞くはずなく、別れちゃったタイをしてない女の子に、あら?タイは?と間違って聞くほど。
あら?だったっけ?って先生方も、おかしくなり始めた。

ノータイだった夫でも、数本返してもらえず、新しいのをこまめに買っていた男の子。

私が幼馴染のタイをずっと結んでいた事を、今だ根に持っている。


なので今私のネクタイは、全部夫の物。
夫も私もそれぞれ選んだタイを、今では全部シェアしている。

私は会社で、ほぼ常に、タイを意識的にするか・・・ タイをしない日は、夫からのジュエリーやチョーカーにスカーフ等を必ずする。

そうでないと、会社に来た人に、My Wife ではなく、My Employee 俺の従業員 と言ったりする、心の狭いやっちゃである。

夫は、私にはそこまでそうでもないと思うけれど、好みの違いなのか?
夫よりも、幼馴染のほうが、実は好みのタイプ。秘密、絶対に言わないけれど、寝言であいつの名前言って俺に抱きついた。と朝言われた事はあり・・・ ま、おいといて・・・

夫は、私の目の前で、も~マジ?しょっちゅう、告白されている。

ほぼ、毎日か・・・ そう思うぐらい・・
逆プロポーズを、すりゃっと言われていたりして・・・ 
じゃぁ、Wifeに聞いてみてもいい?と私を抱き寄せる。私に、俺はモテるぞ!と見せ付ける為の優越感らしい。

彼はネクタイをシェアする事に、俺のして と、先に言い出して来たほど・・・

学生時代、幼馴染のタイを結んで隣にいた私を覚えている。


言葉の壁?ってどう?


これ、よく聞かれます。

いいえ~。壁?ボーダーは引かないが原則と私たち、皆思っています。
夫はマルチ辞書のような人ですが・・・

  言葉?んだそりゃ?

そんな夫にも私にも、友達が世界中に散らばっています。

  自分の意思を伝えたければ
  人に合わせるのっては正論じゃん?

これは夫の言葉です。私たちは同じ考えでいます。
英語も日本語も、何も、必要あれば勉強すりゃいい。

それに・・・

  笑っちゃうよね・・・
  よ~く、たった15分? 2,3ヶ月留学? すげ~っ!
  ネイティブ並みに、ぺらぺら? 
  あははっ。ネイティブでもわからん言葉、あるっての。
  ネイティブでも何?て聞き返すこと多々。
  マジうっける~~~! そんな短時間で? 
  ネイティブより話せるって、どんな天才だってのっ!

日本人が日本語でわからない言葉があると同じ、私たちも解らない英語はあるし、何?もう1回って聞き返したりもする。それって、母国語での会話にも誰でも当たり前じゃない?・・・


それから授業中、私が日本語で日本人に喋りかける。これが矯正のもとだった。

日本人同士でも、英語で話すことに、照れない

この 照れ や 恥ずかしい この感情を打ち消す。
これが学校の先生がこだわる目的だった。

人生40年中、25年は英語で暮らしても、日本語より英語のほうが考えずに言葉として感じるものの、言葉とは感性の一種であって、感性の表示を言葉として、人に伝える手段なだけかと。

日本語も英語も・・・
 
 ネイティブってなんだよ~
 誰が基準なんだって~の!
 あははは~!


私の意見は、夫も同意。日本人の私に母国日本人で、ネイティブって感覚は・・・
誰?日本語エキスパートって、辞書をかいた金田一?それともアナウンサーを指すのか?と思ってしまう。

日本人同士でも、日本語言葉の発音はバラバラじゃないでしょうか?
基準なんてあるわけない、それぞれの個人差、聞きにくい人だっているだろっ!って事。
でも自分に聞きにくいだけで、それが聞きやすいという人もいる。個人差、あるわけですよね。

言い方だってみ~んな 別。

何、なんだって?
ん?もう1回? 
は?聞こえなかった。

いろんな言い方は日本語にも個性ある・・・


What?
What was it
What did you say?
Hann?
I couldn’t get it
Pardon?
Sorry?
I didn’t get it
Roll again
Bet once mor’
Ones please

まだまだ、まだまだ、書ききれないほどカジュアルな言い方だって、個人個人たくさんある。
これは、感性の一種か?人のコミュニケーションごとに、勝手に出る。この事をきっと駅前留学会話塾みたいな人たちはいいたいのだろうけれど・・とは、理解できる。が・・・
日本人だって、聞き返し方が、様々あるように・・・

誰がどれで、どう基準のネイティブなんだって言いたい。人それぞれの同じことでも違う発音。
口から出ただけの言葉の音に、いつも違いだって同じ人にあるし、国によってもっと変わる。
個人個人の言葉がそれぞれ、どんな言葉でもあるように、決まりはないのだから、言葉は感性の一種。
返し方は、なんでもいいと私たちは、思う。たとえ通じなくとも、心が伝わる言い方がそれぞれあると。

英語のわからないことは、夫に聞きます。

マルチ辞書。そんな人でも、う~ん日本で育ったから、分かんないこともあるよ。
英語の質問を英語でするは、学生時代から。
彼の愛読本は・・・ 各国の辞書。 小説なども漫画でも、創られたストーリーに興味はない。
辞書が大好き、辞書を読むのが大好きな人。
歴史や情報は時々か、多分話し合わせに必要なだけ・・・ 
それより情勢は毎日テレビでもネットでも各国サーチしているみたい。

辞書だけは本。彼の愛読書ウン十冊って辞書たちは、閉じないほど扇子の様に広がって、本棚に邪魔くさく並ぶ暇なく、引っ張り出しては読んでいる。もう、長いものは35年とかになるだろう。背表紙なんかとっくに無い。

私も数々の辞書はすでに、30年になるものもある。
開ききっては無いが、色で満載。書き込み多く、時に活字の方が手書きの中にうずもれている。
必要あらばではなく、興味だろうか? 彼は新しい辞書を買っては、あぁこの言葉増えてるっ!と間違い探しパズルみたいに辞書を堪能している。

でも時々、辞書では、いや~~。意味的に当たっているけど、当たってるでさ、合ってないよ。
ね~。感性での言葉にしたら、違うんだけど・・・
な~。違うよね。通訳アプリ? 笑える~!と、意味の違う、または通じない なんだそりゃ?文法言葉に時々ゲラゲラ笑う。

 ひ~、くるひぃ~・・・

これは、旦那さんがアメリカ人の日本人の友達も、絶対ウケル!と言うぐらいなので、皆様海外旅行のさいには、お気をつけくださいませ。
もしも、普通に話したいと思うなら、24時間英語で生活を。
自分が感じる言葉に、そのまま感情をつけてジェスチャーから、知っている単語で伝えていくといつの間にか話せるように成っていた。

どれだけの時間その言葉に触れるかが、重要だと思うこと。
ただテレビをつけっぱなし、それだけでも耳から入るものは、時間とともに自分に入っている。

私の夫は日々、多言語、他ジャンルで、複数のテレビを一度に見ています。

その生活に私も慣れると、どの画面の事を夫が話し出したのか、すんなり言える。
いつの間にか、全てを分けて理解しながら、キッチンで何かを作りつつ物語の構成を考えて手元PCで時々打つ。

夫は、複数テレビに、PC画面は仕事画面。携帯で相手と話しながら、タブレットでゲーム中。
でも、ウォーキングマシーンで、30%の坂を登り中、音楽もかけっぱなし。手足に錘もつけている。
それでワンちゃんのボールも時々投げている、タイミングは犬と息が合っている。

電話をしていない時は、スペイン語のテレビの事を私に英語や日本語、日本の番組を日本語と英語と交えて話し出す。私も英語と日本語とばらばらに混じっても、お互いきちんと理解する。

スペイン語だってフランス語だって、イタリア語だって英語と日本語と混じることもある。
韓国語にマンダリンが入ることも・・・

なんだか解らないかも知れませんが、私たちには・・・

自己の最適化の最上級のままの自分で。

これが原則なので、なんでも自分の思い通りを、お互いに理解しあう努力を怠らない様、考えているのだと
自分の中で自然に受け入れる自分に、気づいたりした事もあります。

日本語発音の英語になったり、英語発音のへんな日本語外人になったり、時により混ざる事もあったりしますけれど、お互いたくさんの言葉に意味を覚えていく様になった。
何も怖がらずに、人に自分の言葉を向けること。
どの国でも、平気で話しかけるアメリカ人 気質か・・・ 
どの国の人にも、伝えようという気持ちが大事だと、そこから返される言葉に、夫は多言語を頭の中で並べ替えたりして学んでいく。

 
 なんでも、自分から伝えなければ分からないだろ?
 その意思があるんだから、勇気で伝えないとね。


人類は、こうして言葉の発端があり、それぞれの快適化を感じて言葉が進化してきた。

言葉の壁というものは、無い。が私に正しい答かと私の中では、私の答えとしてあります。

言葉を考えて、言語という手段

英語?フランス語? 難しい? そこで、難しいと一度でも考えた事があるなら、日本語が自分にとって最適な言葉としてあると個人の生物に感じて欲しい、いわゆる誇れる部分ではないかと思います。

私は、言葉は感性であると思うだけで、手段としての勉強は必要かと思うけれど

自己の最適化を考えたら、言葉も体型も自分の中でストレスの溜まらない状態が最適だと考えます。

体型には、さまざまあっていいと思います。
個人個人の特徴が生命体にあることで、風邪を引きにくく、血圧が安定しているなど、健康であれば、その身体が自分にとって最適と考える。

ふくよか、やせ気味 個人の差があるのは、当たり前で
健康体と自分で思える状態が、精神状態の安定 ストレスの無い状態

これが、一番自分の自己個人に最適な健康体にもそれぞれあると考えて欲しい。

人を見て、標準 というボーダー 例えば “ 体系は細くなければ綺麗じゃない ”

この線上にいることが、好ましいという、固定概念の仲間意識があるのは・・

私たちがよく言う・・・  


  日本人 に多いよね。
  仲間はずれが怖いってなんだ?
  ししつ資質っての?持ったもの。
  私って漢字の方が合うけど?
  素質って大本じゃないんだよね、性格みたいな

 外れる事に疎外感の感受が強い


これは、なんだか判らないけれど、日本人に多いかなって思う部分。

別にこだわるなら、それぞれどうぞ。と私は思うけれど・・・

私の夫から見たら、島国ってどこの国も、個性的。

大陸でいろんな国が混じる国からみると、1つの国家が海で隔離されて入りにくい、それも鎖国時代があるという歴史長くある古国は、とっても個性的って言いますが、おもしろ~って思っているらしいです。

夫は、日々自分を磨く勉強に意識を向けて努力をしている姿を、私も彼も何もいわないけれど、私はいつも見ています。
誰かに感情を向ける余計な暇ないだろ。自分でどうにかしろってか。
自分で精一杯。って自分のことだけに、専念して・・・
恥ずかしい?なにが? 伝わらないほうが恥ずかしい事。
そんな日本にいた頃の夫に、がんばってるなって心から深く思い、見習い始めた。

 言葉がいえない、赤ちゃんか?

そうじゃない自分の年齢に・・・ もじもじ おしっこ~!ぐらい子供でも言うぞ。って感覚。
もしもお母さんだったら、子供がお漏らしする前に、おしっこって言いなさい。と言うだろう。
まったく同じかと、英語が必要なら、自分で自分に、言え!Speakと恥ずかしがる前に叱咤して。
あれをいつも思い出す。 いつの頃から、自分の意思を伝えられる言葉が入って安心したか。
赤ちゃんでも話していた私にとって、もじもじ何もいえないの。周りが気にしてほしい~!
そんな・・・ それは信じられないが、日本人にものすごく多いかと、私達は思いました。
完璧じゃないと恥ずかしい。だったら・・? もじもじ? どうなんだ? 

変な日本語に時々私は分からないけれど、大人としたらどっちが恥ずかしい?って事かとは、時に自分に厳しい夫に思う。

 気持ちが伝わるが大事じゃない?

でも英語は1歳児未満。って言ってた学生時代の私。自分のそんな本当の1歳児の時も、頭の中に蘇ったりする自分。

初めて彼と話した時の私の英語に、夫は  おもしれ~ヤツだな。と日本語で微笑みをむけてくれた。


彼に英語を聞くときは、英語で必ず返される。
これは、日本語の意味も言葉も聞かれても、日本語で返す私。

二人の間のルール。

お互い頭の中で翻訳できるけれど、伝えない。自分で見つけろタイプの私たち。
お互い言葉が間違っていることも、イントネーションが間違っていることも、い~っぱい今でも毎日ある。
学校で英会話補修のクラスを1学期とった時、先生に辞書は英英辞書と決められていた。
いわゆる英語の国語辞典。
単語を調べてもいい。が、英語で答えを見つける。
辞書の意味が解らない言葉は、さらに調べる。こうして何度も掘り下げて、最終的に自分の解る単語にたどり着くと、その間・・・ 一つ調べていたはずが、50ぐらいの単語の意味を覚えていた。

これは、夫が他の語学言語クラスでも、同じ様にやらされていたこと。

幼馴染も友達も、こうしてたくさん言葉を覚えていった事は、私たちの中に残っている。
私の男たちは、たくさんの言葉を手段として、勉強に事欠かず、柔軟な自分の脳への吸収を自分の可能性と信じてやまない、言語に秀でてとは言わず、言語への感性を研ぎ澄ます事ができると、私は表現したいと思います。

勉強や、レッスン後の練習に様々なトレーニング、ダイエットにメイクからケアから全部、食べることも寝ることすら惜しんでいた、誰にも見せた事が無い努力の姿が毎日の中にある。
私は自分の欲の抑制に感情を抑え体を酷使して、できるのが当たり前を見せていた。

それ・・・

自分が自分を知っているから、皆にも 同じか もっとある 

彼らが見せない姿を、彼らの後ろにすごく感じます。


私の行っていたこの学校
面接の時にでも? なのか?・・・

男の子は軍人並みの身体能力に反射能力、それに・・ 全員背が高く、モデルの様にカッコいい。
・・・が、普通。

がり勉タイプのメガネの男の子もそういや、いたっけ・・・?
そういや・・・ いつの間にか、休み明けに消えてる。

私も夫もなんか居たかも~・・・ ってぐらいしか覚えてない人も居たけれど・・考えたら、遠泳とかで居たような~・・ スキーにもいたかも~・・ 大会で~・・ じゃないの?
そんな、1学期も持たず1週間でこなくなった子も、そういやたくさん居た。

入学にもしかしたら、こんな条件もあったのかもしれないけれど、そういや太った子は誰一人居なかった。
スタイルは関係あるのかどうだろか?
でも自己管理としてなんだろうと、思うと健康な思考にはいろいろ必要かもしれないか・・・?

こんな全員バイリンガル以上の、言葉に国に人種にボーダー無き考え・・・
無限の広がりと自由を考える、素敵な男たちに出会えて、幸せか・・・

どうか・・・?


ここまでで、引いた方は、先を読むも読まないも自由



でも、引いたという感情を感じたとすれば、自己の中にボーダーラインを作った。
・・が、事実です。


事実を受け入れる心の広さも、無限に広げても広げなくとも
ボーダーを越えてもいいし、超えなくても自由には・・・

私も書きたくなった衝動に、自由かしら?と思いつつ・・・






自由とは、他人に責任を問うものでない

自由を自由に侵した者が、責任を自己で解消する事を・・・

できないなら、お引取りしたほうがいいかと思うだけの私の世界へ


ようこそ










* From far away beyond . . .most beautiful sea in the
BLUE MARBLE Prologue-Nueve *



If you are like this person, how you going to think about own future



こんな人が世界のどこかに居る

もしも、彼方だったらどう未来を・・・


CM: --
TB: --
mimi's world from Ren Tsuruga and Chuehonn Hizuri
Love Letter from RT and CH

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