mimi's world * HOPE and DESIRE

_______ BE-lie-VE * be-LIE ve * believe...the SHAMs for heart healing * mimi's world-7 _______

BLUE MARBLE - Prologue.Nueve - 





If you are like this person, how you going to think about own future


こんな人が世界のどこかに居る

もしも、彼方だったらどう未来を・・・


NEED INDEX........ ?
Blue Marble * INDEX 目次へ



皆、個々に思想を持ち考える人たち。彼らのプライドを私は、尊重も尊敬もして止みません。


例えたら・・・

私たちの友達同士の会話として




  俺は、分子レベルの核の中に存在する
  遺伝視レベルの細かいもの。このコントロールは人間不可

  そうだよね。
  感情のコントロールとは出来る様に脳は働かせられる。
  脳の分子レベルにすると、電気による神経の刺激から

  そこ。その刺激を送る時間差は、個々個人差がある
  だからこそ、個人差のある個性という思想が生まれて

  コントロールできるものと
  出来ないものの区別をするのが脳じゃん?だから
  感情という心臓の周りの心毛の動きに脳が言葉にして表す

  それ・・・
  感情をコントロールするとは、心毛の動きの抑制は
  不可かどうか?

  神経伝達に個人差があるとすると、
  感情も個人差が生まれるのは当然だけれど
  どうしても神経としての伝達意識は無い

  遺伝視レベルの個々の個体コントロールは出来ない
  それが、人間てやつじゃん?

  イミューンシステムまでインパルスより
  コントロールを働きかけたければ、
  意識だけでは生物としてできないけど・・・
  指令インプット。心毛の動きを感知部分に連続して
  連動させると、イミューン増加の期待はあれど

  同じ分子レベルのものとしての
  抗生物質に科学の重複の化学変化で、
  働きを呼び覚ます手立てをとるとしての投薬
  細胞への直接的なe信号インパルスの抑制と攻撃

  ase酵素系にPhosphatase系のリンやSucrase系
  ペプシン酵素での天然抗ヒスタミンにリパーゼがいい

  このぐらいしか、医学的なもんじゃ投薬で終わるしね。

  これしかとりあえず
  ボーダーとして、進化がないから
  その先を導くとしたら・・・


  未知

  自然治癒の生態性に可能性を求めるは、未知だよ。

  この未知の先って事を、じゃ、考えると・・・
  人の可能性って

  生命力

  生命力って、全ての存在する物、物質にある。
  それがわからないのは、同じ種のヒト科生物同士だから

  身体の生命維持、Bodyの事だけであれば
  生物解剖学で解明できる事はあれど、感情と思考を伴う
  神経系臨床の側からに・・・
  衝動によってイミューンが突然変異する場合もある

  それが未知なんだよな。

  解明できないって生命力の部分。


アレルギーのショックの後の会話だった。
・・・こんな感じの男たちと私
言葉の意味ではなく、私、いえ人の気持ちをご理解できない方は、どうぞ ご遠慮くださいます様お願いします。

誰一人として読まなくても良いかとも思いつつ・・・・





 『 Nasa? 』


 『 自分の人生、自分の興味に向かった方がよくね? 』

 『 興味ないものに、声をかけられてもね・・・ 』


大学時代の夫と幼馴染の会話に、うぉ!いいな~!と言った私。
その頃私は、ストレスがちょっと溜まっていた。

 


 なに?先生してんの?



 うんそう。生徒の方が年上。こないださ・・・ 
 どこのHighSchool?って、肩を抱いて言う奴いて~
 先生で~す。って手を上げて言ったら
 Nice! Love your Jokeはは~!って笑うから~
 教壇立ったら、蒼くなってた。


 へらへら ちゃらちゃら してっから
 へらへら生徒に目つけられんだよ。


 なに?言えないの?
 ナンパされてるって言葉。
 へぇ~・・ 感情自体ないと思ってた。


何?学生からしてた?
あぁ、あれ?スカラシップ学生?


あっちゃ~。利用されてんじゃね~よ。


 うん、させられて~。そのまま2年経たずに卒業よ。
 先生会議も、あれ?生徒あっち。っていわれるし。
 マジ、めんど~。自分で考えろって、何度思うか。


教授試験は?ってか、返すのスカラー金額?


 だからか、先生しろって言われるの・・・納得。働けね・・・
 それが時間ないから、もうずっ~と呼ばれ講師で準でいい。
 だって、教えるの好きじゃないかも? そうよ、全くさ~
 バレエもウォーキングもパージョンもさ、教えろ教えて・・・
 自分も出てるし・・ カンパニーからHビザ欲しいし・・・
 ま~じ、自分で皆 考えろ~~!よ。
 こっち側の友達、み~んなOwn thought以外、信じないが


すっごい、好き・・・?


卒業の早かった私は、違う学校も同時卒業時には、個人会社を立ち上げていた。
その他にも自分のやりたい事を、いろいろしつつ、こんな先生バイトもしていて・・・

 
 アメリカに来たいな~って思ってから
 投資の意味の会社立ち上げと・・・
 カンパニー所属でH-1申請か~
 今はJ。イギリスも持ってるから~・・
 


 この先ねぇ・・・俺、ん~どうかな~?
 したい事したいな~とは思うけど・・・


 俺はさ、日本帰んなきゃいけねぇし。
 親父の会社、継ぎたくね~から・・・
 ひとまず、会社周りジジィ固めに纏め~?
コーポレーション安心させる為に帰り~ 
 
 でもさ、社長て、いがいに面倒。
 マジ、めんど~。うるせ~っって思う。
 雇われて文句いう方が、ちょ~いいよ。

 
 社長どうよ?


 私、しゃちょう~!って言ったらさ
 こっちも、あはは、Nice Joke だった。
 


 だよな、見た目、バイトだろ。
 俺も、新しいバイト君?って言うやついて
 常務に会長の息子って言われてて、逃げた奴いた。
 あいつ、首にしてやる。目付けといた。

 
 あんたも、見た目、チャラいもんね。


 だよな、見た目で態度変える奴いるよな。
 俺マジ ムカついたから・・
 親父に言う様な、アホでもないしプライドもあるし
 俺が就任したとき、俺が切って路頭迷路をくれてやる。

 


たしかに、いらないよな。そんな奴
会社の役に立たないっての。
いいんじゃん? たぶんやっと気づくよ
迷ってるうち、なんか自分で悟ってさ・・・


だろ?俺って、以外に部下想いだろ?


んで・・?
 プラクティカル・トレーニングどうすんの?



 そうなんだよな~・・それ考えて~・・・
半年中にまた、戻ろうかと・・・
俺さ、Thunderbirdか大学院か、ラボか・・・


 ちょっと~。いつまで学生でいる気?
 

そういや、プラクティカルで思い出した。
同じ学校のさ・・・


あぁ、あいつ。自殺したろ。


 マジ?それ・・・いつ?


どこで? あぁ、もしかして・・・?


真ん中のあれじゃん?

           あぁ~・・・。ん~~・・・あ~
    そうだな~・・・言えないな。この言葉だけでも、”俺も”殺されるかも?

そう微笑みかける夫には、自己興味だけの介入は恐怖を味わう引き金だと、その後の彼の無言に・・・微笑み返す私。



『 だから、愛してるって、言ってんじゃん。 』


二人ともが元彼状態。
私はこの時、違う人と付き合っていた。


『 勇気ある~ 俺も居るってのに? 』


幼馴染の言葉にも、夫と同じ様に2種類の意味があることにも・・・

フッ・・・

ふっ・・・


同時に鼻で笑っていた、その頃の私と夫。


でもこの元彼2人とは・・・ 話がとっても合う、友達で・・・
きっとボーダーを分ける人間であるならば、私たちのこの関係に、理解できないと思うけれど

私の付き合っていた男たちは、皆・・

ボーダーの無い、男たち。


 
『 そう、ありがと。 
  I love you  二人とも大好き・・・ 』


何もいわない返答が、自分を全て理解してくれているからこその、言えない物事には疑問を興味で介入したいとも思わない私たち。
悟れる元彼女を離したくない想いが強く、いいよ、全部放っておく、ご勝手に 私がいつもそう返す言葉に・・・
彼らは・・・
人に気にされない事に自分が気にするのは、誰にも負けないって心のどこかにあるからか

私たちには理解できる男女関係がある。

その他の私の男とも、男たちは仲がいい・・・




『 ま・・じゃ、以上。 』


幼馴染は話しながらも、日本のお父さんとメール会議していたラップトップを閉じた。

NASAから声が掛かった幼馴染と夫。

二人とも興味が無かった。
私が普通高校に行っていたとき、私は宇宙に行きたいと夢を語った想いは今でもある。

でも・・・


『 Youは、絶対行けない 』

声を揃えて誰からも言われる。
私の健康状態で、不可。オーディションじゃないけど、書類審査も落ちます。と断言する彼ら。

だな~・・・とは、自分でも思える。

夫は・・・


『 俺?ミリタリー、ちょ~ごめん。
  絶っ対! 入りたくない。 』

NAVle Orange's name AMY from AF-Radio by Florida BBTeam 
絶対、嫌。死にたくない。とは、4つの種類の事。でも大佐以上の地位なくしては、アメリカ側からは宇宙行きに選出されないから、身体機能に優れていても頭も優れていても、行きたくないと申す。


『 なに?行きたい方だった? 』


幼馴染も、夫も声が掛かるのは、もちろんどんな側か知っている。

エンジニア 研究者としての方であると。
宇宙に行くのは、志願制。
その先立つ自我意欲意思なくては、まず 精神感受性格が適応外である。


『 だ~って、俺が考え抜いた計算にデザインだろ
  誰か乗って、壊れたらの責任心、感じるし・・
  壊れないって思うなら、自分で試乗?とりあえず 』


絶対嫌だ。と言い張る夫に・・・


『 俺、地球外に、興味なし。
  地を調べるなら、地球奥。 』


幼馴染の興味は、考古学に哲学。思想を持った思想家の環境や時代背景に、なんで至ったか考えまた自分だったらと思いを馳せるのが好きとは、子供の頃から私は知っている。地学考古学博士をしゃらっと取ったぜ。っと本人は言うけれど、む~んとだろ。と私は言える程がんばったと知っている。その幼馴染は、ビジネスと経済に哲学にとお父さんの会社の事も、自分の仕事を一時休止してと考えていた。
そんな学生時代だった私たち。


ま、こんな男たちが私の周りに存在し、私は彼らの頭の構造ではなく、構想を 尊敬しています。

ん~・・・書いちゃおっと。と思っていたりもするのは・・・


だって、かっこいいんだもん。


許せ、夫。 I Love You Darlin'
変な風に思われたら、ごめんね。

あ~んど・・・



   Hey You ! お前もおしゃべりやろう!

   私のわかんない言葉で、お前、何言ってんだ!


ちょっとした夫への、日頃のおしゃべり癖に、怒りも込めて・・・



そうそう、ダーって呼び始めたのにも、彼への隠し意味があって。

私は日本での同じクラスの中で、幼馴染の事を ダディと呼んでいた。
私の父と同じ名前の幼馴染を、パパっぽいあだ名で呼んでいて、皆が

 “ Your Daddy ” 

君のダディが、という呼び方を名前を出さずにしていた。
それは、オープンな先生方も。

これに夫だけが・・・


『 何? 金持ちのパパ? 』

そう嫌味っぽく言っていた事。 夫だけは、幼馴染を 君のダディが という話し出しをしなかったと自分で言っている。
そうか?気にした事無かったぞ。と私が言ったら、本当に俺に関心なかったんだね。と落ち込む夫。

そんな根に持つヤロウの夫は、婚約した時


『 本当のダディに早くなりたい 』

ダ~ディDaaaaady Yeah! と、早くも子供が欲しい事を述べていた。
私はムッとして、婚約破棄と言い続けていた。

ごめ~~~ん・・・

焦った様に腕をぎゅ~っと掴まれて、泣きそうな顔を見せていた夫だけれど、急に自分の思考内容にムッとしたらしい・・・


『 ダディの方のプロポーズを受けるのだけは・・・』


さて、理解が不能かと思いますが・・・

私たちの間には・・・


『 それだけは、止めて。 この俺が、絶対許さん。 』


夫が急な亭主関白らしき姿を現した時、はぃ?って思った私。


『 へぇ~~、そう。
   ・・じゃ・・・ 』


オイこら!そんな言い方で返した私の気持ちも考えろ。

  
  そう、人生一生なっ!
 

  嫌、いや~! Noooooooぉぉぉぉ~! 
  それは・・・ 俺に人生初っ!失恋しろ!
  一生後悔させる。と言っているのと同じだっ!


夫は、そんな風に自己中抗議もし・・・

そんな奴のところに、嫁に出さんと私の父、本物のダディも言うぞ。と脅していた。



わがままな、自己中カチカチめ~~


私たちは、夫も幼馴染も・・ そして・・・

誰もが 微妙な心のボーダーにて

その意味では、人生一度も失恋したことがないと強がって・・・


どうなのだろう・・・


苦しい気持ちは・・・・



  Broken Heart 

  心が壊れるほどの



そうかなぁ・・・・


そんな夫を転がす術か? 

そんな夫を転がす術は・・・ 多国籍言語脳の利用

そう思いついた私。


日本語英語いろいろ混ぜて、感性で言葉を感じその国の言葉に頭で感じる彼に、どう感じるか?その言葉でいいと思って始めた呼び方。

Darling の だー 旦那の だー 
そして、今はDaddyのだー

でも初めから 婚約か・・ どうしようと思った時の、ダーリンの だー から・・・始まってるよ。

Da どこの国の Yes だろう・・・

それに、貴方の名前はどこの国から・・・
じゃ・・・ も、どう感じて彼の頭に残ったのか・・・


Yesとはっきり返事をしなかった私。
でも私は2回ほど、Yesの意味を込めていた。

たぶんそれ? そうだったのか?・・・

いつの間にか、二人ともが婚約したと思っていて、時を過ごした婚約中

・・・だったのかなぁ?


私は婚約指輪を数回しかしないまま、突然結婚した。

離れ離れの方が長かったかな? 
誰とでも遠距離恋愛ばかりの私にとって、遠距離でいる事が一番都合のいい恋愛で・・・

彼とも、ずっとそうだった。


突然、私は・・・

 “ Dear. Daa “

その書き始めに、emailではなく、エアメールで手書きにした。

いつ届くかな?って・・・

その時をドキドキしながら、待っていた。
それこそ、気づかなかったりしたら、結婚なんかしないと、賭けの様に決めた。

私の心は、半々で・・・



手紙の内容は、何でも良かったかもしれない。

ただ・・・

“ なにしてる? ” 

そんな事、タイムラグのある手紙で聞くような事じゃないだろう

これは、本当に運命だったのかと、今でもダーと言い合う事。

だーにとっても、忘れない事があるから・・・


 
  Dear Daa


この書き始めが書きたいだけだった。


いつの間にか、メールにも・・ 

Dearest Daa に替わっていた自分に、気づいてくれて




結婚して16年。彼と知り合って25年目になる・・・

これは、本当に運命だったのかと今でもお互いが言い合う、彼にとっても、私にとっても、忘れられない。




おいっ!喜んでテンションあがって言いふらしてたよね。


『 俺 今フィアンセといる 』


誰かに即効言っただろ。私と会ったものの5分後の電話にさ。

それも・・・

じゃぁね。と電話をプチッと切った。


『 友達? 』


『 そう、俺の今?・・・
  付き合ってた? 子かな? 』


はぁ、すっきりした~。


いいの?未練とか無い付き合い? なんだその分かれ方?とは自分では思うわない程、私は彼らを理解できていると思うけれど、女の子が可哀想じゃ・・ ってな普通の事も考えられる。


『 いいのいいの。未練は俺には全く無い 』


ただ~・・・付きまとってうざかった~・・・
あぁ~・・・ ストーカーに変わらなきゃいいけど・・・ごめん、ストーカーって言葉使った。
数人の子にはね、全員きちんと婚約したい子はいると言ってあるし。
それらって、付き合いって、別に俺には~思えないけど、そうだって言われてたら・・・
俺に一番付きまとっていたのは・・・仕事仲間。
年上の人なんだけど、離婚したいな。相談していい?からで・・
大切な人が俺には居るけれどって、プロポーズしている事ももちろん言ってあったし・・・
でもね~~・・・ 状況が状況。イマイチ俺らのことを勘違いってか・・・
きっと理解できないだろ~~~って、説明しちゃったり・・・ 
まぁ、わかんないんだろうな?不倫できる人には分かると思ってたけど・・ 


・・・ごちゃごちゃ、弁解するおしゃべりめ。


こんな理解してくれる人、そばに・・・・でも、私Yesって言ってないし?と言っても
そうだった? もう、俺の気持ちは取り消しなし。と喜んでくれたね。


『 君のきもちは、どうなの・・・ 』



  俺の嬉しい段階・・・

  だから、これ

  今はね・・・ 真ん中かな? 



見せてくれたのは・・ すでに家具。
不動産にも、即効電話。


『 もう、気が変わっても 永遠拉致 』


 ・・する、つもりっ!
 だって、俺・・ もぉぉぉぉ~~~・・めちゃめちゃ待ってた。
 実はさ、俺の人生ショックest出来事。
 今なら話せる。聞いて聞いて~~!


『 そうだな~・・・』


 Noooooo~!いやっ絶対っ!

 アイツラ、Youに伝えたの? ありえない、男同士の約束だと思ってたのに・・・
 だな、男同士の・・ か・・・・

 嫌っ! その未来だけは今のところ、俺には構想はない。

 だよな・・ 俺がそうだったら、君に言っちゃうかも・・・・ 
 だよな・・・ なんか分るわ。
 あいつらの気持ちも・・・


 I love you my special girl Pleeeease !

 人生何度でも、プロポーズする。

 毎日、毎朝 何度でも

 一日の始まる度にプロポーズする



そう言いながら・・・

なんなら、ここでも、結婚してWill you marry me 結婚してMarry me me me
けっこんっ! 結婚っ! も~何度でも、もう何度も言うぞっ!
けっこんんんん~~~・・・・んんん~~~・・


『 しつこすぎて、ウザイ。
  そんな奴のお伴にはな・・・
  いや・・・
  毎日 されたら、逆に迷惑。 』


まぁ、言わない事も言えない事も一杯あるのはわかってるよ・・・


“ 毎日・・ ”

私のその言葉に、微笑んだ夫は、ぽろっと腕に水滴が落ちて


『 はぁっ?ぁん? なに?今の? ・・俺? 』

・・・雨か?

見上げた晴天のヤシの木の下で、自分の腕に落ちた水滴を まじ?俺泣いた?手で拭きながら、驚いていた。


4歳の頃ダブルピースを母に向け、習い事がしたいと言った自分。
俺その頃40歳と、ダブルピースを私に向けた夫。
も~っもぉ~生まれは、闘牛タイプと酪農タイプは混在している。

4歳の頃の私の口癖は・・・

・・人妻の不倫

ん~~~・・・ 不倫って、以外に身近。
確かに、浮気も身近か・・・

でも、私たちの場合、浮気じゃなかった。


お互いに・・・・




幼馴染も夫も友達同士

両方とも私の彼氏 公認二股時期もある

それに・・・ 元彼 

この時二人は、彼女が複数いる元彼

でも・・・

お互い公認の私の. . .______________



『 も~も~、うるさいっ! 』 


私たちは知り合ってすぐ、友達になって、友達の中でも親友だった。


婚約前は、うふふ な・・ “ 公認 ”関係です

誰もが・・・ うふふ “ 公認 ” の・・ 関係です



離婚に浮気に不倫が平気な友達たちに囲まれて、私たちの関係を理解してくれる。

理解? いえ、そんな人も世の中にいる・・・




あなたには、解ると思うかどうかは



* From far away beyond . . .most beautiful sea in the
BLUE MARBLE Prologue-Diez *




さぁ、知りません



きっと頭の中に ないことだと





CM: --
TB: --
mimi's world from Ren Tsuruga and Chuehonn Hizuri
Love Letter from RT and CH

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