mimi's world * HOPE and DESIRE

_______ BE-lie-VE * be-LIE ve * believe...the SHAMs for heart healing * mimi's world-7 _______

BLUE MARBLE - Prologue. ONCE - 





運命って偶然起こる 不可思議な解明できない未知


たまたまの偶然


本当にそう思いたい・・・


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Blue Marble * INDEX 目次へ







この漫画は 誰から貰った?


そうだ・・・ 

仲が良かった時は知らなかった




  あのね、永住帰国に成るかも知れない

  アメリカの永住権放棄か・・・ ん~~

  しかたないかな・・・




たくさんの本を置いていきました

その中の1つ


なんで、これだけ少女漫画?
花とゆめ 懐かしい~~!


私より11歳年上の夫の部下でした



  奥さんがね 漫画好きなんだけど・・・

  うちに何百冊って漫画あるけど・・・
 
  なぜか・・ これだけ あげるって



たくさんの本を私に残し、その人が日本に異国した。
その後、たくさんのクリスマスカードに紛れて届いた。

クリスマスイブの12月24日、時間に追われ読む暇がなかった漫画を手に取り、夜中近くに読み始めた。

1巻から11巻という、11冊の漫画
11歳年上の夫の部下に・・・
彼が私たちの会社で働いたのも11ヶ月だった。

突然日本に帰国をせざるを得なくなった夫の部下は、11年アメリカに住んでいた。

11の数字がたくさん重なる・・・

11冊の漫画を読んだのは、ものすごく早かった。
11巻で終わるからくれたのだと思って読み始めた、11冊・・・


続いてる・・・


『 なんだよ~~・・・ 』

ふっと思い出したのは、クリスマスカードやプレゼントの小包に紛れていた、エアパッキン封筒。
日本からだ・・・ 思い出した様にリビングに行き、差出人を確かめた。


2006年12月25日 このクリスマスの夜中2時過ぎを私は忘れないだろう。

封筒を開ければ・・・

12巻から14巻までの3冊の漫画が入っていた。

手書きのメッセージが書かれた、活字印刷のポストカードが、12巻の一番初めに挟まれていた。




  あけましておめでとうございます
  
  これから末永くどうぞお願いします



私がLove Dreamsを書いている基 その漫画を置いて行った人から・・・

何もいわないのに、続きを送ってきたその人から・・・


8日早い年賀状
写真付きの年賀状


ご家族の並んだ写真に、夫の部下の日本語が書かれて・・・


  クリスマスプレゼントです
  きっと、読みたいんじゃないかと
 



驚いた・・・



その写真の 私に本をくれた 夫の部下は・・ 



 “ 神主 ” でした



11の魔法の数字を越えたその続き。すぐに読み始めた。



  今年の初めに、そちらに越してから
  読まなくなっていたようです。
  続きが3冊出ていたって、奥さんからです



書かれていたメッセージを思い出しながら、ベッドに入って読み始めた。

この時から

私がこの漫画だけを何度も読み始めた“ 時 ” が始まった





『 Honey it’s too Bright. . .
 
  眩しくて寝れない。

  明日のフライト中に読んだら?

  朝7時には出るよ・・・ 』




クリスマス休暇。
でもこの年のこの日は、私たち旅行に行く予定だった。

私たちが結婚して7年。

7年前 2回ほど突然 “ 時 ” 瞬間が訪れた。
 


1つ目は、二人とも思いがけなく突然訪れた。

 “ 今日中に、今すぐ結婚してきて ”

弁護士に言われ、その日の午後 私たちは結婚した。




2つ目も、思いがけなく訪れた。

“ 明日から1週間 オフ ”

夫の仕事のスケジュールは、違う州から突然次の日来る事になった人と、入れ替えられた。


これは、今から16年前・・ 

この本を手にした時の7年前のこと・・・




  どうする? 何したい?


結婚しても毎日の日々の生活は、何も変わらなかった。
朝から夜中まで仕事の掛け持ち、過密スケジュールの夫に、一日も休みはなく、3ヶ月が過ぎた頃のこと。
 
突然、ぽふっ っとメインにしている仕事から、1週間の時間が与えられた。


 他の仕事もスケジュール調整できるよ。
 どこか行きたいんだけどさ・・


私も、今年から、年末の一番忙しい仕事を断ってきた。
子供のころからもう、20年。

ちょうど20年 私はずっと走り続けた。

クリスマスに休む。 この普通のことは、私は8歳までしか覚えがない。
その後は、毎年リハーサルに舞台に忙しい年末を過ごしてきた。

クリスマスプレゼントを貰う、その思い出もいつしか・・・
14歳から、自分の数十名の生徒にあげる習慣がついて、自立して21の時からは、下は2歳から上は80歳までの、何百人の生徒や社員、お世話に成っている人達にあげる思い出に変わっていた。

でもこの年、クリスマスプレゼント・リストに一人増えた。


私の夫


私は初めて、男の子と過ごすクリスマスを迎えた。
それまで、どれだけの人と付き合っても、皆、私と同じように、年末は仕事が忙しい職種の人ばかり。
お互いに時間が無いことが、お互いに都合がよかったと言える間柄でもあって・・・

夫も同じだった。


 こんなクリスマス時期に休めるなんて


めちゃめちゃ、喜んでいた。しかも結婚して初めてのクリスマスだった。
クリスマスプレゼントは何にしようか?・・・ とは、お互い密かに考えていた事だったけれど
 

  あのさ、俺・・・
  したい事あるけど・・・


どうかな?って言われたのは、私が思っていたのと同じ事だった。


  ね。結婚式、する?


私たちは弁護士に言われ、突然結婚した夫婦。
裁判所で誓いと書類だけの婚姻儀式をしただけで、そのまま結婚式をしていなかった。
それには、結婚式も新婚旅行も時間ができたらで、できなかったら別にいい
二人とも、同じ・・・


これから、永く一緒に居るんだから、いつでも構わなくない?
時間ができたら、ゆっくり心おきなく。

急いで結婚式を、満足しないまま挙げたくもないし

急いで新婚旅行に、1泊とかで行きたくない。


二人ともそれぞれ忙しくて、私はまだ仕事でしばしば、家をあけなくては成らなかった。
私が家に居れない間、海外でも東海岸でも気にせず、電話をかけて来るほど・・・

夫は私を心配していた。

でも夫も忙しい。夫の方が一日も休みなく、毎日朝早くから夜中に帰ってくる生活。
月に一度だけ、火曜の夜と水曜の午前中が繋がって、まぁ空くか?たぶんね・・・。 
・・そんな状況。

これに合わせて、1泊で。 なんて・・・満足するはずないだろう。
一応、一生の思い出になる。

Wedding だって、Honeymoonだって。




  1つ提案があるんだけど・・・
  結婚式は、世界で一番いいホテルにしよう。
  場所を借りての準備は、手間が自分にかかるし。
  時間がないから、全部お任せで行くだけ。
 
  そうこの 時間がない これ。

  人を呼ぶのに、時間がないから、行ける人だけ。
  どぉ?何百人って呼ばなくていいし?
  一応、声だけは掛けられるけど・・・ 
  俺は、二人だけが、できれば いいかな・・・

 

でも、それと・・・

 
  写真だけ撮りに行きたい場所がある
  結婚報告のカードに、使いたいかなって。


2つの結婚記念日のもう1つ、結婚式・・・ 

すぐに電話して、冗談だと思われるぐらいの突然。

からかいORイタズラだと思われて、ホテル側に切られた。頭にきた、一番上の奴にかけてやる、俺をなめんな。今の奴の名前は聞いてあるから言ってやる。逆にLuckyだと思え、顔も見ることできないスーパー上の奴に名前を知らせてやる。とかブツブツ言いながら電話を個人的にかけ直す。

はぁ?まだ結婚式してなかった? いいよ。もちろん。ん~~、空いている時間ねぇ・・・ 誰かに聞かないと知らん。チャペル側かコンベンション・・支配人してる奴は、今誰だ? それすら知らんが、いいよ。
2年前から予約を入れる人もいる、遅くて半年ないぐらいって電話の向こうで、結構な才のおじさんが言っているけれど・・・

今週中?明日から休み?・・・ あぁ~~、いいよ。じゃぁね、もう1回かけ直すでいい? 
部屋? 一番いい部屋?んだな。じゃぁぁ? いいよ全部、もう一度かけ直す。じゃぁさ・・・

夫が電話を切る前に聞かれていたのは 

“ Marrige Lisenceを持ってきて ”

と言うことは・・・



________ R R R・・

 Hello. Yep! Alright We will be there.
 Thanks Rick.Love you much !


『 ハニー、1時間で十分だよね 』


入籍の婚姻日から100日目に・・・
お城の様な一番いいホテルの、その中でも一番大きいチャペルで、挙げる事になった。

電話を切る前に言われた 婚姻証明書

それだけは必要 と言われた事は、

“ ホテルの都合は関係ない 取り締まりである自分がOKなので大丈夫 ”

花からウェディングカメラマンもレセプションパーティも何まで全部任せろと、何にも準備は要らん、心配無用。来るだけでいい。
人数も適当に来てからでもいい。ケーキだけは白と黒選べって。ん?2人前?せめて8人前まで?
チャペル300人は入るぞ。いいのか?ま、贅沢に2人とか8人だろうが勝手に使え。
シンデレラみたいな階段の中庭も半分ぐらいせしめといた。
チャペル中庭と、メインプール前と、美術館前の3箇所で足りるか?そんなのいらん?ま、勝手にしろ。

アシスタントは新郎新婦5人ずつ、神父と伴が3人の・・ チャペルアシスタント20で足りるか?
は、いらん?じゃ、せめて担当一人は~ぁ・・ん~アシ部下一人ずつ・・レセプションは50人ウェイターまでならいいが・・・
ははっ、ん?もういらんな。ペントハウスのリビングかダイニングも40人まで入れる部屋だから・・・

あぁ、ビラがいいか? プール付き庭付きと、最上階33階インフィニティビュー どちらがいい?

無理だと言うから、試しに時間を詰めさせてみたら3時間あったので、逆に叱ってやった。部屋だってな、やらせればできるんだよ、まったく。


電話の向こう側で・・・

いくら自分が知らない下の方の接客社員だとしても、大変迷惑を掛けた。
申し訳ない。 
でも、他ケースにも同じ様な事があったら、信用を失うなうところだった。

祝い事を断るなんて、そんな結婚したい人の幸せな気分を壊す事
このホテルは、最低だと思われたくない。それほど自信があってこその、星の数だよ。

それをだな・・・
バカどもめ~~・・・ 就職している事自体に偉いって思いやがって~~~
上の方の気遣いも何も知った事ない。客を何だと思い下に見れる勘違いも甚だしい。
 

  気づかせてくれて、ありがとう・・・


オジサンが見直す切欠にも成ったと言ってくれて、心を咎めさせない様にという配慮なのか・・・
でも私は結婚して、夫の交友関係に驚愕を続けているうち、こんな事にいつの間にか慣れてしまった。


私たちは、婚姻を誓った日から、100日目のその日、同じ時間にもう一度・・・

2回目の誓いの言葉を、夫と共に言うことになった。


夫は、何時の時も、誰もにも、喧嘩心を与えることない。
その想いは大きくて・・・



その結婚式から、7年後のこの時・・・
目も頭も心も離せなくなったこの14冊の漫画、出かけるまで眠れずに何度も読んだ。


『 おはよ。
  Honey、寝たの? 』


夫が起きてきて、まだ夜が明けてない冬至の朝、真っ暗な窓の外を見ながら伸びをしていた。

私たちの結婚2度目の誓いの言葉の日は、7日前に過ぎていても・・・
結婚して7年目には、結婚式をしたこの場所に戻ってこようと決めていた。

私は、14冊全て、スーツケースに入れて持って行った。



私たちには、数種類の場所でのWedding の写真がある


夫が行きたかったのは、何もない自然の中

冷たい砂が永遠に広がる 真っ白な砂漠

雪の様なその光景の中で、ミニのウエディングドレスと砂漠に咲かない花のベールの私は、真っ白な光景に同化して・・・
メテオグレー 隕石の色。その色を着た夫と私は、砂漠の真ん中に跪き、永久に想いを寄せて唇を重ねた。

花を見た事のない現地の人たちに、どこから花を持ってきたのかと聞かれ
ブーケとベールの数百輪の白バラの花を、幸せのおすそ分けとして全部渡した。


私は、初めてのプロポーズを受けた場所

世界でも有数の夜景を誇る、街

漆黒の夜の光景に黒いタキシードを合わせた夫は、光景に同化して・・・本当のウエディングとはタイプの違う長いトレーンの貴族の様な真っ白のドレスにティアラをつけた私

後ろの街中の光景は、ライトアップされたタワー。

その場所を正面に見下ろせるホテルの最上階で、親しい人達と騒いだ。
大理石でできた広いバルコニーにバラの花びらを敷き詰めてくれた、夫の友達・・・

最上階の風が、バラの花を地上に降らせて、たくさんの人達に言葉を向けられた。




 I love you Honey
 一生、離さない・・・


 

抱き寄せて言ってくれたら、うるっとしたものの・・・

『 まぁ、逆に覚悟して。 離婚できると思うな 』

耳元でそんな小声で、そんなこと言わなくてもいいだろ。って思う、なんだかわからない照れ隠し。
そんな夫の性格は、もう昔から知ってる。



 自分の幸せな気持ちが

 たくさんの知らない人に たくさん・・・

 幸せな気分に成って貰えたら



夫は、何時の時も、誰もにも、喧嘩心を与えることない。



 また自分の幸せも、もっと より・・・



言う事 と、言わなくては成らない事。


この二つは違う。

その人の為になる事であれば、伝えた方がいいという判断が彼にあって
誰にも心咎めて欲しくないと思うことは、いい奴って思うけれど・・・


『 喧嘩するのはこの世でたった一人。
 ・・・Only You ! 君だけ。 』


私とは、昔からケンカ腰に物事をいい、いつもケンカして仲直りして、その繰り返しだった。

私の夫は、本人自身で言う程・・・


『 俺ってね。なんか知らんけど
  人が寄ってくるんだよね。
  引き寄せてんのか?・・ 俺が・・・ 』


時間に己に厳しい夫の周りは、いつも人が溢れていて、ほんわかムードにさせる天才だと感じる。
でも独占欲がとても強く、わがままを向ける。それも私だけ・・・
とても、めんどうな奴だと思っていたのは、私だけだろうか

なんなの?人に優しく親切にできるんなら、私にもしてよね。

そう思うこと多々。Only Youも違う意味で使って欲しい・・・



結婚してからの私たちは、堅実なのか 素直なのか  


『 欲しいものは自分で買うから、何も贈らない 』


二人で声を揃えて言った。でも・・・

身に着けるものではなく、心にどれだけ残るものか

これをお互いが競う様になった。


この意味は・・・

“ 無くさないもの ” であり、“ 忘れないもの ” であり

“ 捨てられないもの ” 

捨てる者同士、なんでもかんでも要らない物はどんどん捨ててしまう私たち。

記憶を残すことが私たちのプレゼントであり、それはお互いの心の中に頭の中に・・・


“ 廃れないもの ”


流行も何も飾りも必要ない、自分の心にも、共通で残したいものをお互い共有しあう。


言葉であったり

本であったり

思い出・・・ どこかに一緒に行く事も特別で

二人ともが引退し、創立した会社社長になってからの365日毎日、平均したら1日21時間は一緒に居るだろう。
そうやって過ごしてきても、いや、来ているからか? 二人でどこかに行くことは、忘れないものに必ずしたいと思う私たち。必ず二人きりで・・・ 


永久に永遠に、心の中に感性が蘇る様に 

香りに音に色に味に ふっと人は思い出が蘇る
いつも私たちは、必ず・・・

臭覚、聴覚、視覚、味覚 これらの感性を心にふっと蘇らせる様な、想い出を


永久に永遠に、頭の中に記憶が残る様に

映像として思い浮かべられ、その思い出に
いつも私たちは、お互い必ず・・・

笑む 悲む 寂む 喜む 慎む たくさんの感情を心からさっと出せる思い出を  


人間の中に永遠に残る

墓場まで持っていくのは、罪と罰だけではないのだと・・・





  継承の永に 
  
  迎春の故国
  
  心惜しむ程に寄せる

  想いを故国の旅に向  




この神主を務める方に送った 私からの年賀状は

たくさんの想いが籠っていました。





11巻から3冊出ていた続く漫画に

この漫画の始まった“ 時 ”が重なる


  クリスマスプレゼントです
  きっと、読みたいんじゃないかと

  今年の初めに、そちらに越してから
  読まなくなっていたようです。
  続きが3冊出ていたって、奥さんからです


 お二人ともが、私共の理想の夫婦だと家内が・・・

  永久の幸せを、お二人から感じ
  永遠に、共に、過ごされるのだと想像しました。
 
  お二人とも、これからも仲良くお幸せに・・・



この漫画の“ 時 ”が重なる・・・


久遠の幸せ

二人が 永久の幸せを
永遠に、共に、過ごされるのだと、想像し

お二人とも、これからも仲良くお幸せに・・・



神主が私に置いて行った。
クリスマスに私たちに向けてくれた言葉に、久遠もね・・って幸せを重ねて



 自分の幸せな気持ちが

 たくさんの知らない人に たくさん・・・

 幸せな気分に成って貰えたら

 また自分の幸せも、もっと より・・・




漫画の中に重なる思い出・・・


『 Oh Nooooぉぉぉ~~! 』


次の年のクリスマス。3冊の続きを手にした私。

ものすご~~~い、叫ぶほど、驚愕し・・・ 18にはどうなるの?・・


『 18か・・・ 』


なんて数字・・・

年越して、自分の誕生日プレゼントと心に言い聞かせ、我慢できず1冊だけ取り寄せてしまった。

なんてこった・・・

それは、どうだろう。今から7年前になる。17巻は10月、夫の誕生日を超えたら8年前になる。
私の驚愕は、ちょっと違う事だろう。



18歳の時から心に背覆った十字架は、一生心に消えないだろうという思いと

消えてしまったら駄目だという強い想いが、渦の様に交じり合うことなく混在する。




私には、夫と、ある想いと思い出があります。

今年二人で行った場所の思い出旅ブログを書こうかな? そんな事を考えていた。
ほ~んの短いブログのつもりだったけれど・・・

そう考えたら・・・



必要かな・・・



Love Dreamsを書き始めた切欠



これは私と夫の馴れ初め



Other story of Love Dreams




私の想いは・・・

心の中に 永久に残って欲しいと願う 思いに・・・

心の中の 永遠に消えない罪からの釈放が欲しいと願う・・・



2つの気持ちはいつも 混ざる様で交ざらない


罪の意識の免除 
法で裁かれるのであれば、その期間を申し受け渡される

でも、この気持ちから釈放される想いが沸く時って・・・

どんな気持ちだろう

この気持ちから釈放される免除の時間とは・・・

どれだけの命時間だろう



永遠に・・・ 無期懲役のまま



 そう思う 

   ・・出あい




     あい 


     会い で・・


     遇い で・・

 
     逢い で・・


     遭い で・・

 
     合い は・・・   


     愛か・・  






________ これは、私がであった運命



私は彼と出会った事に、そうだと思った事は無かったけれど

私が出会った本

この本との出会いが・・・


神主を継いだ夫の部下。くろねこ引越しダンボール数箱てんこもりん盛りに、本を入れて置いていった。

たった一つだけ、漫画だった。

そのひとつのストーリーに・・・

私は驚いて、今だ・・・ 気になっている




  ・・ 私の運命だったのだろう _______














* 私たちの行っていた学校は、日本から撤退し、現在違う学校に変っています *
  アメリカ国内州立大学内キャンパスに、大学一部付属校として入っています 

お断り

私の周りに全員実在する人物は、実際の本名・企業名など伏せさせていただきます。
メッセージでの質問はもちろん一切お返事しないことを、ご了承下さい。

私が二次Love Dreamsを書いている、未知 といったら私にとっていいか?


未知 という言葉一つで片付けたい想いは・・ ある・・・




永遠に続く無限大の螺旋は

覚悟 という言葉だけでも

無限大の 意味を 永遠に

気づき永久に終わりも変わりもなき

罪を 感じて 行くのだろう


無限大に・・・



そのたびに 罪 をかんがえる


それにも、無限の可能性が ある・・・



* From far away beyond . . .most beautiful sea in the
BLUE MARBLE -12:00 ONCE Again *





私には もし生きていたら 今年22歳になる 双子の息子がいます




CM: --
TB: --
mimi's world from Ren Tsuruga and Chuehonn Hizuri
Love Letter from RT and CH

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