mimi's world * HOPE and DESIRE

_______ BE-lie-VE * be-LIE ve * believe...the SHAMs for heart healing * mimi's world-7 _______

+ 9 ½-√II BLUE MARBLE Ð GEMINI 22 -2 = XI pm  

ʬ

i N d e X
In  Z
   Blue Marble




23
Last 1 hour of the day




α



beT


#



is



?





VV









私、4才になったよ


俺、 40歳 ...


俺の誕生日 11/11








There is Magic on there too 23

 wishing the one in only one                      I believe...



23時 

午後11時には、最大級の魔法                        その時間が

59'59" 最後の1秒                               それでもその中に

は・ ・ ・ ・                                    流れている




        S





Far away beyond most beautiful in the BLUE MARBLE -w




        S




羽のない

れいか へ



        S




From far away beyond MOST beautiful.. in the BLUE MARBLE*INDEX

        S



1/
2

Midnight Mare
Z * Ð HEART by 2 ways for my Gemini


        S

蒼い魔法の the world still high いちばん美しい... up aboveより


        S

LIKE


        S
the...D


in the sky
       
           42



                  
            






  Dear. mom...




 the half : 1/2

愛する人の冷たく固まった 塊りに変わった 

その死体にさよならする気持ちは 自分には

何よりも 己力力の中で一番の底力だと・・・

自分の核心芯に 死体と同じ様に塊りが生じ

そこには 何にも勝る最強硬度の真心を確想
ʬ

1/2 : be half. . .

自分は生きようと死と向かい合う闘志が湧いた

代わりは  もう生まれてこないし

本人でない  それならいらないし

だって、嘆いて泣いても、戻ってこないその心に

その下に 自分も自害で旅立つか

軟な自分は受け入れられるのかと

己の本意志にそぐわないなら 嫌だと 強く思う


愛しさを向けたままの凍死殻堕へは

自分の心の中の愛しさと決別の決心を・・・



その人の元に 自分も自害で追いかけるかと考えるより・・・

自然死を願い望む様な、軟な最後に己を苦痛に向かわせるより・・・



生涯を心の中で一緒に生きたいと願ったから   生き様とする

この新たに生まれた 最強強度の塊の愛は    最上級の 愛

HEARTest  

解凍できるのは・・・        

たった一人の the one in only in “ the LIFE ”   塊魂しこりの様な・・・


ならば

他の人と結婚し、この塊心を隠したまま 生涯を遂げる最期に

何を回想するかと、それを楽しみにしよう って・・・

番(つがい)人の死体に真っ向向かい、高笑いを欺けるか

番人が私の死体を目の前に、暴行でも覚醒を試みるか


人は死の間際の回想をすると言われているなら、その回想は字のごとく走馬灯の様なものだとは、よく言ったもんだ。
そう言われるけれど、確かめた者は居ないのが事実。

そ・・・


回想が廻ったあと、口を動かし解説するものは、本当の死を迎えたわけではない




ふふっ・・・・ 

・・・くすくす
 





回想すると人が想像している、死の間際の思い出は・・・

生涯の中で一番、心に深く刻まれて残っている        らしいじゃん ?




そんな 愚者げた遊む戯れ言を、確証もない心理学者気取った、もどきの占い師かなんかが愚人の民にロマンあふれる想像蒼の彼方を例え言ったのか?・・・

夢幻の想い馳せる。  それ妄想。

一人Hの餌として、グラビア写真のアイドルちゃんを、自分好みのセックスプレイ ♥

その妄想に 変態っ 嫌悪を感じその人を生理的に受け付けなくなる、心許の柵の外側に鎖国モードに精神がすんならよ。
それと全く同じ心理に基づく、たった一つの妄想回路。


 美しく輝いた時の思い出が走馬灯に廻ります。

は?・・・ 妄想予防薬はこの世に無い。

数字でなくとも、ちょっと考えりゃ誰にも分る。
答え無きその問題に心奪われるのは、信仰心の強い証拠。 

無宗教であったとしても、その心は・・・

軟な、弱っちい、神頼みに、祈りを向ける   おそらのきらきら星に願いを向けて

そんな・・・


 我って、ロマンチスト・・・  うぅぅ S 


自分に酔いしれる陶酔依存者・ナルシストの心は、この私には・・・ 




ぜんぶ・・・
前部




全無




繕不




思い出とは・・・
煌めき始め

でも繕う必要はなく

全部に




記憶の中に映像化できる

どんなFairytaleウェディングを想像されてても 

その時の心情は第2の脳が

本能と精神に重なった震え
どんな 姫になれるのかと たった一度のその日に夢見る 幼女の様

感情を伴った震心記録の

ナノビブラートが心地いい
 いや? この男の子たちには・・・

たったそれだけの好感触は

満熟した体での交尾行為で
おとぎの物語以上を、現実に想像して、準備可能性をストレートに向けられたら 


得受るエクスタシーと同種

与え与える共有の接触感
芸術写真になってる私のブライドモデルの写真で、一人Hと同じ、妄想を膨らませているんだ?


強く残った心撼感触の齎す

記憶への 一方的な操作線上に・・・
そんなお気に入りのドレスの写真をそれぞれがマジで突き付けて


脳に映像化できる記録再生

思い出は 感情記録の延長線先
これを着た時、こうした方が好みかって?・・ 思った部分とかない?
                                    その要望を聞きたい。

記憶は心記録を要さず無感で・・・

勉学と同じ様に思考で引き出す

感情を反操作に向ける要素の  一  ・ ・ ・ ・
だ か
ら  Y
 



あんじゅ

ジュリ...





じゅじゅ

アンジー





エンジェル

じゅっち









I






I ダゼ・・・
I ダゼ。 



この私 だぜ・・・
この俺様だぜ。 



この我
神だぜ






いえ

けっこうけだらけ ねこはいだらけ





何も思いつかない私には

この心の記録は・・・    記憶 でもなき

                           思い出でもなき


                                    W  
                                            
                                         重なった時 

 
                                                 震えだす         
真心脳能核 HEARTest.  相互リンク





 S





EXCEPT : the one in only ONE


LOVE


NO TRESPASSING ALLOWED




双塊は 一つの いつの 一り ひとり 

一つの魂を分け合ったのではなく

元々二つの別魂が 同じ時に揃う 偶然なだけ                   VV

 

一つ  
同じ物は大量生産できる

一つ  
同じ者はクローンでも別人である

一つ  
同じ塊は永久に続く同一の物で者である







一つ・・・


ではなき 二つ である


ただ重なる その 偶然なだけ 


でも 22 その V I  その重なりが23にやってきた...


重なっただけだって・・・


一つ 同じ この何時(いつ)か 想世の中の     今


二人はそう思っている                 ・・・だけ 


 


S




       S






回想すると人が想像している、死の間際の思い出は・・・

生涯の中で一番、心に深く刻まれて残っている


                                      夢幻か・・・

                             心傷か・・・  
 
                      欲愛か・・・  

              繊勘か・・・
                       
         本能か              願望か・・・ 






                 のぞむなら





The ONE of the DEEPest HEART of Dream from the Dreams

As non of the kind from which ever most of Sympathlly Shympathy 
Loveable Love. . . and or Sensitive Sensitivity with own harmony between Instinct and Hope

As someone who. . . One may has to be called I, You and or Us

Views of beautiful color of the Sea of Blue Marble views by the nature of Blue Marble planet
from far away beyond beautiful memory of Phenomenal phenome by the times goes and or gone above thousands by the thousand of thousand be now to wills and or from pasts.


想夢からの夢幻は、たった一つ心奥核の深い中に

それは何の種類でもなき傷心心傷感情種で
愛せる愛を... 過敏な敏感さが、己の生態本能と無為に願う望に相互奏走させる

誰か...     それは...                      

       私 

その言葉で自身が呼びかけるこの身体は、 誰・・・?

美しい蒼惑星の海情景に、天然に真造した渦循る蒼星は、未知なる未知の美しき思い出の遥か彼方の時の経過を重ねた経過流溜に、たくさんの一千が一千と一千の永時久を・・・

過去と 今と 未来とに 時別れ 永久流の創造は I...



自分が自分を指して 私と自分が呼ぶこの生き物は 一体誰だと考えていた。




でもきっと・・・

私は回想は、妄想であり想像であり 永遠に続くかもしれない先へ願望む

私は回想をするかとは・・・
 
過去にあった出来事だけを、正しいと脳が判断するから 思い出が蘇ると云うのだろう

未来に決まった後世の人生に、指先触れて魂が脱皮するかのように、先を見ているとしたら


もしかしたら・・・



死と生が重なる瞬間があるのではないかと





My Gemini…

息子にも同じ記憶が残されていたのかと、想いを遠い蓮なる闇空の瞬きに馳せる





そう願いたい


強く・・・




自分の生まれた時の記憶が蘇る



Angel's believe * Far away beyond MOST... beautiful in the BLUE MARBLE * Prologue.UNO 一め

             また いのちが はじまった ___________...




HAVE YOU EVER THINK
WHAT TIME IS THE WHAT TIME
WHAT IS THIS IS THIS WHAT THAT IS THAT

BUT

THE TIME IS THE TIME
IS
THE ONE IN THE ONLY ONE FOR THE ONE
IS THIS IS


                              THE . .
                                   .
                               .  .  .
                               .
                               .



I'

m



Death & Alive
or
Go to Jail



捨死と誕生の瞬間が同時に重なる魂塊の脱皮でも

死と生の両極端より

生きながら死を与えられる罰に包囲拘束のまま同じ

“ I ”



己が自身を呼ぶその得体の知れない 謎の生命体殻







脱ぎ捨てて違う  “ 私 ”     
I    新生の謎生命体に
どんな未知があるのかと 
想いを馳せて見えない時
永久先 彼方の先端でも
なく永幾 時の距離は 誰
誰にも 今生きているなら
知れない時の先の   私  









だれだよ、この殻 惰性
          
誰だよ、このからだだせー




I'm doing.
the B E S T 1I

as I could








私を この身体から 出せ










I am  born at  1 am  









『 目を開けてみた光景は 
   もう、過去の記憶に無い場所で・・・ 』


 誰と話しているかって?・・・


たった一り だけ何もかも、心覚の奥感を話せる


一り ・ ・ ・ ・




私は、そう思った瞬間を忘れない。



保育器のガラスの中に、自分の息が少しだけ曇って見えた

視界の幅が狭い って・・・

よく見えない光景に 目が疲れると 瞼を閉じた

でもそれが “ また ” って・・・

思うのではなく

始めた呼吸に動く肺に 動いていた心臓に伝わる    また

自分の中心が細かく震えていた感覚だった・・・




温かかった海水の様な味がした中で

突然引っ張られた感覚に

急に寒さを全身に感じて・・・     泣いた                  S

胸の中が パン って破裂した感覚に

吸ったのでもなく 吐いたのでもなく

急に冷たい空気が流れ込んできて

全身がカッと一瞬で熱く廻った感覚に
 
頭の中が重くなって不快感に・・・  泣いた                  S


ぷかぷかと浮かぶのではなく

ふわふわと浮かぶのでもなく

ゆらゆらと揺れていたのでもなく・・・


                              ? なんだろう・・・

その感覚が肌に残っていて・・・   泣いた                  S




幽体離脱中から、自分が戻るというのか・・・ 自分の抜け殻に頭を凄い力で、引っ張られるあの感じと同じだった。



何も無い そんな感覚から急に引っ張られたら 生きてた って・・・ 再び中心の振動が 言葉になる



生まれた瞬間 は 死んだ瞬間 と 融合しているかとの幻答に

人という生命に 生きるのであれば 考える必要の無い幻問かと

生きる事に一生懸命に成すだけ 現実の現世の中で何を為すか

考えていればいいだけで

頭で何が成しに考える事すら、生きる事には不必要な 

死と生の間 前世と現世の間 ただ活き続ける脱皮に等しい 




もしも 魂という言葉で表す核心が、活き存続するなら

永遠の中に 運命と活きる時を言うのなら

脱皮を繰り返して また新しい殻に入るだけの転換か 


もしも 核心が同じ時に 

死と生の間 前世と現世の間に・・ 間に想う・・・



人が廻り遇いて 伴侶との出会いは運命上の必然で

違う生物であったら・・・ などと思う必要は無い

貝殻を変える様に カタツムリがアンモナイトに入るはずも無く

新皮に古殻を脱ぎ捨てる様に 蛇が竜になるはずも無く

人核心は・・・ もう一度 人の殻に 現世を続けてゆくだろう



ただそれが、オスとメスとの生物の2種のどちらかは

自分で選ぶのだろうか? とだけには・・・

自分で感じた事は無いため、わからない感覚だけれど

思想するなら 男に心引かれあう雄同士 女に惹かれあう雌同士

性統一性障害と上手く言葉を精神障害者としても

選べなかった もしくは 選び損ねた と私は考えてもいいのかと

自分も人間だと考えると 神のみぞ知る この哲学は間違ってないと思える




  ひとりでおるすばん よくできたね・・・



1歳になる前に一人でお留守番ができた。

母も父も兄をいつも伴って外出していた。

歩けるようになった兄が黄色の靴を持ってた。

嬉しくて穿かずに胸に抱きしめてた光景が蘇る・・・

私は

お留守番でなくっても部屋で一人になると

いつもmimiに話をしていた。

言葉なんて・・・ よくわからない癖に・・・

いつも 何かを伝えていた。




  何語? 
  あはは~ なんて。



母も父も祖母も、何語かって笑ってたのも思い出す・・・

 な  に  ご  ?   

私は、 なにご という母の口の動きを見ていて、母の口に手を伸ばしてた...   G                        


  黙れ って言ってる。
  お母さんはうるさいか?


 だ  ま  れ ?   だれま... まだれ... まれだ . . .

父の言葉にオウムの様に口の中で繰り返していた


 

自分で年月を 指を折って数え・・・

366で 367で でも365だったその年には、次の年には365を数えた。

 “ 4歳になったらね・・・”

重いアルバムを見たいと強請っていた2年間は、365が2回だった。

だから 4才が早く来て欲しいと・・・ 368じゃなく365がいいと自分で思ってた。





私が一目で・・・

心奪われた 妖精



私の記憶に残る 私の夢となった 現幻


その妖精の・・ 残した 一人息子


彼が私に運命を感じてくれたのなら


永久の中に刻み続ける魂が 共鳴ではなく 呼び合って

永久の中に蠢き続ける魂が 共輝ではなく 見い出し合い



彼のお母様は・・・ 
姿在る息子を 想或る私を この現世にのこして



もしも命に 

もう一 度...

繰り返しの

  輪廻創葬 遥 

  巡回想生 思



脱避              脱皮の様に

死と生が重なる瞬間を      のぞむ



核塊に魂業(カルマ)体温より1/2分高いとされるその部分がくたびれた殻陀脱避を同時にする瞬間があるのだと心が震撼する想像は                   ただの妄想なのか・・・


4才になるまで想い続けてた妖精だった秀くんのお母さまは

もう 後の “ 世 ” を一めているのかと・・・                儚夢

                                          
願源に   
     


私の双子の息子も・・・

この蒼惑星のどこかで 今 その塊魂に  現世が在るだろう     予貫





きっと 

もう 1 2 
  ひと ふた 



=

人であって 二り なのよ・・・。


双子の息子の事とかさ、生理がくる身体の事とかさ、前世と現世の間は運命かとかさ
目を魅かれたのは妖精とかで、天使の方じゃないとかさ


いろいろ考えちゃうとね・・・


尚ちゃんか~~ クーか~~ 秀くんか~~ それとも 母か~~~

悩む乙女は、24 もう妊娠絶頂期。

それは、エクスタシーの山場山頂のイメージ。
気持ちよさを考えたりして・・ 

創られた想像界   夢を強制的に見せる

幼き意知無脳へ きらきら輝く絢爛豪華国

妖精も天使も幻現 姫も王子も懇親触れし

 実現されるお伽の国の妖精を演じた 君の母

 Frosty Mist の靄架かった奥先へ 超えては

 だめなんだよ・・・           ねぇ...



心の中で、超えてはいけないと思うけれど・・・

超越えたくなる それは   欲望だろう




現実に私は思う。


森の先に行っちゃダメ、 BOOO---- Xっ!  そんな・・・

気持ちの悪い、幽体離脱っ 幽現体を目の前に、見ちゃった・・・。 やっべーー・・・・ 
気持ち悪っ。ん~なもんか、夢だと思うか、それは、それは、それを見る幼女の独自の想像力に任せるが。




なにか・・・

・ ・ ・ ・   なにかね・・・・



さっきお琴の先生に言われてから、私は、あなたのお母さまの娘になってもいいのかな?

なんて、心の中で... 君と結ばれる事で、憧れた妖精の娘になれるとも、自分で頭の中で言葉を芻復してた。


True Love


お母様の為に急いでドクターに成れる 君なのに

私をさっさと、誰にも許可なく、初めて肌を重ねた時の様に強引に、かっさらって、世界のどこかに行けばいいのに。



尚ちゃん だって


 あんじゅ。お前をかっさらって、世界のどこかに身隠れしてもいい?・・・
 駆け落ち。 いや、誘拐拉致一生。 

 一生拉致!


だろ。

落ち着いていた尚ちゃんが、これでもかって程強く抱き締めてシャウトに変わった。

 
 俺、何もかも全部捨てられるからっ
 お前も全部放置して、俺と一緒に一生傍にいてくれ、頼むっ!


だぜ。

私の顔を覗くことなく、腕を少しだけ緩めたけれど、逃げられない様に片腕をわきの下に回し、がっちり両腕の中にしてさ


 俺が頭を下げるから
 この俺が世界でただ一人 たった1回頭を下げてやる。

 それでも・・ だめなの? あんじゅ・・・


尚ちゃんにそう言われて私は、心の奥深核で憾がえていた。

なのに。



だから・・・ 
問答無用っ!

私を さっさとかっさらえ~!

ぐちゃぐちゃ言わず、全逃のみっ!



私を無理にでも奪ってくれたら・・・

 私

どんなに自分が楽だろうと

この心の中の 恋心全部に蓋をして、密閉真空状、永久凍結させられるって強く思ってる。



素直じゃない、帰国子女に、どうして素直になってくれないのかって思ってた。

だからでも・・・

でも壮健美茶はNOW!っ 今は飲みません。 

I


MY HEART

my TURE PURE ♥

恋心を 殺してくれ!


頼む

私をまな板のコイに。私のコイを包丁じゃなくていい、チェーンソーでがっつり切り刻めってか。
Foolにしているつもりは、私には皆無。

Foolish heartだとおもうなら、私をバカにしないで欲しい。

人として 人としてではなく
成人として 大人としてではなく... 決意したつもりで揺れているのに。

揺れが収まらない~・・・・


地震の真ん中、煮えたぎるマグマの活動中心部。 怒りが噴火直前だった。
 

愛が分からないから、アイなんて全部いらん。
愛が分からないうちに、アイを教えろ。
Iが凍ったままの、オス化している状態の愛に、解凍は必要ないって、一生を冷凍庫に入れたい。


だって・・・

sho


sympathy : 尚ちゃんと I





世界中でただ一人、父親である尚ちゃんだけが知っている事がある。

双子の息子を妊娠する前の月・・・

私は尚ちゃんの子を、中絶手術で堕胎した。


この初めての妊娠に気づいたのはとても早かった。
生理予定日の5日ほど前から急に疲れに似た気だるさと、痛いほどの胸のはりを感じ、生理が来ることを意識しようと脳に言い聞かせてた。 ← ムダだって!

尚ちゃんすら、制服のまま抱きしめただけで・・・ もしかして妊娠してる?って、なんとなくの丸さに気づいていた。
おっぱいを触ると落ち着く・・・。
この寝入りばなの癖が始まったっての。感じない胸をいろんな事してみたりした結果、おっぱいフェチへ。
なんか、硬い?・・・ 変な感触と言った。
生理が遅れているだけならいいと、尚ちゃんと検査薬を買ってきて確かめた。


 妊娠してただろ・・・


尚ちゃんの寮の部屋のユニットバスのドアはトイレの目の前で、私は座ったままノックの無かったドアの向こうに、 うん とだけ返事した。

誰にも相談することなく、放課後に2人で学校から歩いて10分ぐらいの産婦人科で診療を受けた。

自分たちの将来を考えて、即決で私が中絶手術を望むとお医者さんに言った時
横にいた尚ちゃんは全くの無言でいたけれど、私の即決に驚いたって病院を出て言っていた。

未成年の私たちは、保護者の欄に・・・
私は、祖父の名を、クォーターの尚ちゃんは、祖母の名を
それぞれが英語でサインして、捺印は持たないと誤魔化した。

堕胎手術の前の日に広口施術に一人で行ったけれど、仕事があった尚ちゃんはずっと手付かずで心配していた。
手術後麻酔が覚めたら、尚ちゃんがベッドの真横で、ずっと私を見ながら頭を撫でていた。
無言で尚ちゃんに見つめられていたから・・・


 尚ちゃん、お腹空いた~

何、食べる?おごってね。って笑顔で言ったら、良かった。元気じゃん。ほっとした尚ちゃんは
私の脳ダメージを一番心配していたらしい。

結構普通。って返したんだ、私・・・


 通常通りだろ? 
 普通って・・ なんだよ?


尚ちゃんもまた、この “ 普通 ” って言葉が分からない。
“ 普通 ” って言葉を私が使ったからか・・・ いつもは言うことない単語に、頭中が変わった? 疑問なのかマジなのか傷心なのか、真顔で私を覗き込んでいた。

ベッドサイドに置いてあった病院からのお稲荷さん、2コ。

仕事終わりに急いできたから、寝てる間に黙って食っちゃおうかと、私の頭をなでながら横目で見てたらしいけど。


それからだった。

1ヶ月のうちに生理が来ると言われていたけれど・・・ 来なかった。

手術後にセックスしていいって許可が下りて、尚ちゃんも私も気をつけて避妊したつもりでも、私は双子の子を妊娠した。
妊娠した不快感が続く体調には、レッスンや鍛錬に暴っ没頭して解消しようと

妊娠してない 妊娠してない

堕胎手術したんだからっ! そう自分に言い聞かせるように過ごした妊娠初期だった。

もう言えないよ・・・

眠くて眠くて、尚ちゃんの肩に寄りかかる昼食後のカフェテリア。
教室の中でも肘掛の無い尚ちゃん側、尚ちゃんの胸の中に無意識に寄りかかって、うつらうつら
尚ちゃんが肩に腕を回し二人で黙って聞く、ラブラブだよね~って誰もが黙認のまま進む授業。

クーと話してて気持ちが悪くなった時、もう一度検査しようかどうしようか、それとも堕胎手術が上手く行ってなかったのかと、駆け込んだトイレの個室で考え悩んでいた。
手術後、人によって生理が来る時期は個人差があると、産婦人科の先生に言われていた事を何度も考え返していた。


私の17歳の時の2度の妊娠を知る人は、この世界に誰も居ない。

双子の息子を出産した時の1度だけを知る母と従姉妹のお姉ちゃん
堕胎の時の1度だけを知る、尚ちゃん・・・


尚ちゃんが私との結婚を拘るのには、責任感があるのかと
彼の深い心傷は、私への感情・・・



いつの間にか 愛って感情が深すぎて分らなくなる程 耀様なる心の奥傷か

愛が・・ とても綺麗な感情であると、宝石の瑕 ‘ きず ’ の様に

尚ちゃんの心に自然と刻まれているって・・ 側にいると私は感じる。

子供への想いは、父親である尚ちゃんにも深く重いものなんだろう。



私との間の子供が欲しいって、望んでくれている尚ちゃん

今度こそ愛絶える事なき感情のまま、この人生の時の中に、共に将来を生きたいと強く思ってくれていると分るから・・・

もしも尚ちゃんと そうなるなら とも思うけれど

こちらのご家庭は、ヌード仕事などしたこと無い、芸能人でもない、ぼろい体でもない、あちらこちら世界中で自分の仕事なんぞすることない、みょ~な思考すること無き・・・
無垢で純粋なお嬢様を、側に仕える淑女なお嫁さんと望んでいらっしゃる、上場株市場コーポレーション会長宅。
母親に言われたって、尚ちゃんが言った。

  俺と婚約を前提として付き合い続けるなら

  仕事を全て辞めないと... それを心配しているって・・・ さ。


気にするな。


でも、やっぱり・・・ そうじゃなきゃいけなくて・・・

  親が色々・・・
  親父なんて、さっさといなくなればいいんだ !




俺も あんじゅの様に 自由になりてぇぇぇ~~! って‥        ちょ~~ SHOUTっ!






しーー・・・






☝ G



私と尚ちゃんには、きっとこの世界中で、誰一人と理解できない


これは 何難の未知 それ以外 ないって2人共が思う



sensitivity : 尚ちゃんと私




『 目を開けてみた光景は もう、過去の記憶に無い場所で・・・ 』




かっさらわれたら

攫れた その時が

I 

自分の婚時の瞬だと










呪縛からの解放を

誰もにも



神たちども 王子達ども 妖精ども 欲塊ども達へ




the sympathy of LOVE

彼方と I 

7人の LOVE

Decoy ∐ 


I  この集隊っ!


永‡ 遠キ 記憶/中=

触る想いまで浚って







 なんで そんな家に生まれた

  尚ちゃん・・・ 




 なんで バレエをはじめた

  あんじゅ・・・ 




お互いが言い争いになる お互いの生まれ育った環境に

私たちは 同じ日に産まれるはずだった って言い競う




『 運命も宿命も星位も何もかもが同じ時に、一緒に世に出るはずだったのにっ! 』




こんな言葉は・・・

人と人との喧嘩する理由になるのだろうか ?




私と同じ様に、誕生の記憶を持つ尚ちゃん。 尚ちゃんには



  俺ね・・・

  初めて息を吸い込んだ時・・・ 花の香りがした

  白くて眩しいって感じていたら、胸が苦しくなって 泣いた

  泣いた事で胸に入った花の香りが抜けて・・・   その時に・・・



あぁ、呼吸 こうするんだった




  呼吸の仕方を思い出した様に始めたら、急に楽になった。         

  俺、思い出していたって、その生れた記憶は忘れられないんだ



あ~・・ なんかわかる。


私が返答した直後、私の顔を見つめて、ニッと笑った。


 だろ?・・ 初めて会ったけど
 お前なら、なんか判るやつだと思ってた。


産室と改装されていた彼の自宅の1階で、白い花の香りがとても強かったと・・・ 

産室に保育部屋とナースの部屋 経産婦のお母様だけのバスルームに
新生児の尚ちゃんのためだけのバスルーム

尚ちゃんは出産予定日を13日過ぎて生まれた。
出産予定日の少し前からお父様を主体に充てられた、花が大量に産室に置かれてきて、お花が大好きかと言われたらそこまででもないお母さまだったけれど、カサブランカだけは甘艶で強い豊香に喜ばれていた。
まだ当時は珍しかったカサブランカ。 その大輪の1本の値段は、私はバレエを始めて頂き始めて知ったけれどね。
日本ではレアだったその花ばかりで埋め尽くされた産室。

写真には写っているけれど、尚ちゃんにはこの場所の光景記憶は無い。

でも、目を開けた時に、とてもまぶしくて、空間が真っ白だったから、瞬きをしようとしたら、閉じた瞼が重くて開かなくなって、たった1/2の瞬きで瞬きすらコンプリートできず、ふて寝。

また寝たと言っていた。



覚えているのは

いつもナースやお手伝いさんがいて、ひっきりなしに尚ちゃんの顔を見に来ては
お父様へのお祝いのお客様は耐えることなく・・・


  誰もが・・・ 俺の顔を見ては、俺を褒めて去っていく


  堪らないよな。

  ちょ~優越感・・・


返すのは、優美微笑か 泣きっ面

こいつ 好き・・・ 直感みたいに心が奮え 笑顔振り撒き

こいつ うさんくせ~・・・ そう感じたら デカイ声で泣く


  堪らなく、楽しかった。

  俺の生後 間も無く。


もれなく俺に人生が待ってるかと考え出して、自分で寝返りをうった記憶。尚ちゃんの寝返りも早かった。
寝返りを打てた時、どこを見ているわけでもなかった。
何を見たかは見てないが等しくて、ただ考えていた。


 上体を起こそうと肘を伸ばそうとしたら   
 誰かがドアを開けた音がしたから・・・
 やべっ  
 どきっとして、元に戻り寝たふりをしてた、 俺・・・


 どぉ? おれって、すごくない?



 ふふっ。 じゃ・・・
 わたしのは どぉ?・・・


尚ちゃんと私が初めて出会った時の、二人ともが始めた8歳の会話はこうだった。

私たちは二人とも生後1週間の時、誰かが入ってきて やばいっ! そう思って寝たふりをした記憶がある。

私はお祖父ちゃんが入ってきたのを見ていた。 
止まっていた時計のゼンマイを巻いていた、それを見ていた思い出の時。

私が寝返りを母に披露したのは、生後2週間、アルバムに乗っている日付は3月1日でも
私は尚ちゃんと同じ様に、一人で寝返りを打っていた記憶の中には、ごろごろ動き始めたらふっとひっくり返って、あれ?と思った。

音が聞こえていた・・・


大きな人じゃない



音が違うその足音に違いが分かった。

ごろごろ一人で動いていたから 疲れちゃって、眠くなって、目が重くなって、力が緩んだら、元に勝手に戻って
安心してそのまま眠った・・・


寒いな・・・   


言葉はまだ何も知らない。
でも肌寒かったその感覚も、入ってきた祖母の立ち姿と共に消えた、そこまでしか覚えていない。


なぁ

 思想家ってどうしたら成れる?・・・

 
一人でお母さんを待っていて、すっと横のブランコに座った男の子が言った、その言葉に

文明開化 科学発展 未来構想 生命維持には必要なくとも、進化を試みる発想に長けた こういった人物

それ以外の、人類には必要ではないのに遺名を史に残す

ただ考えているだけで、その思想を実現しようとしない。
その・・・

哲学者や思想家って、なに・・?



・・・無意味。
思想家という職業への謎に、本を読んでも、感鳴は我に勘明せず。

嘆きか叫びか? アホ?
自分に 第6感で感じる感情は閃かず。

ただの妄想バカ? 

本をたくさん読めば読むほど、思想家に著作された本に思った小学生の私。
指導者の哲学 率いるものを所有しているその行動を説いたものなら、まだしも・・・

そうじゃないか?  そんな呼びかけを孤独の山地奥にでも、人に会いたくないと拒んだもんが訴えだけを強く押し出す哲学は、アホの戯言であり、自分がどうして人に会いたくないからなんて 引きこもり患者の言い訳。
偉そうな御託を並べても、もしも世間世界が、人類の進化にと行動力も才能も長けた誘導者、神と崇められるほどの秀才くんが、心優しき気を使い、妄想引きこもり患者の思うままの世界に仕立てても、その行動を心無くも無意味にすんだろが。
そう世界動き出して落ち着いて来たとしても、そいつはその孤独の山地に引き続き生きんだろうがぁぁ~~っ!

は?
 
  それに成りたいの?


  考えてるだけのバカ。 
  俺も思考に価値が欲しい。


このヒト・・・・

  ふふっ。おもしろい
  
  ね。
     でもその考えこそ
  すでに思想家の発想じゃん?


初めて尚ちゃんとした会話。

ブランコを漕ぎながらだったから、けっこう大きな声で話していた。
私ね・・・
俺ね・・・
お互いがお互いの、 他人 大人が特に自分を気味悪がる

 

まだ子供なのに大人だった頃という、時代背景も、その場所背景も違う記憶を、お伽噺だと皆に返される



って・・・


  でもね、違うの。


あー、そうそう。


  違うんだよな・・・   で? 今はなんで待ってんの?


自分の頭の中に映像化できる、記憶は心がジンジン震えて痙攣している強い感覚に自分の体が耐えられなくなって、胸を撫でたり心臓に手が届かなくても皮膚を掻いたりする

  なのにね・・・ 

その話、よくできたね~、偉い。 それか、気持ち悪いって遠ざかる。 その返し方しかされないって話をした。

大きな声で尚ちゃんに聞こえるように、尚ちゃんもまた、私に聞こえる様に自分を訴えても
誰も他に居なかったから・・・

尚ちゃんだけが、同調する初めての 仲間 だって思ってた。




俺もだよ...
それで、名前は?




あ、母親きた

黒い車が離れた校門の前に半分だけ見えてた。


私も、お母さん来た。

遊具の並んだ道路際は金網のフェンスで
大通りから入った道にお母さんが見えてた。



あ。
私、こっち・・・


じゃぁ・・・ 
俺、あっち・・・


私たちは、お互い反対の方に走り出して、振り返ることは無いまま

梅雨明けした夏の暑い日差しに、ブランコでは外していた帽子をお互い被ってた。


私もだよ...




この自分を・・・

変わった子だって

それ・・・ 

言う出来損ない愚人



言わないのはお互い母親で、むしろ頭の高速回転と奇抜発想に突飛に発する言葉まで

自分の子じゃないみたいって喜んでくれる、母の方に、お互いが手を振ってた。




恋に落ちるとかそんな感情じゃなくて、男の子の友達が半分以上で多かった私には

お友達だったっけ?・・・ 

そんな元々親しかった感じなだけだった。
後で聞いたら女の子の友達が多かった尚ちゃんも、その中でも親しみを感じていたって伝えられた。



バイバイ しなかったね・・・



俺、お前とまた ・ ・ ・ ・

私、これからきっと・・・

出遭うって 感じてたから
 




もしかしたら?・・・ なんだろうか?・・・

時を重ねたら、自然と喧嘩の理由に2人ともが、前世での記憶を言い合う様で

そんな事あったっけ? ふと、現世に2人の思考が認識正常下範囲に戻る。

戻れる過去の最極時、産まれた瞬間からと 2人の喧嘩はおかしな事を言い合ってもお互いが理解できる。



尚ちゃんと私の喧嘩の中に、尚ちゃんが口走ったおかしな事




  俺が出産した時っ! お前さっ・・・



私の目を見て指を胸に突き刺して、自分の怒りと共に発した無意識の言葉に、尚ちゃんは止まった。


  あ?何言った?俺?今・・・


顔を固定したまま、目だけをきょろきょろ動かして、私につぶやいた。



  お前、覚えてないの?


  私には、その記憶は無い・・・

首を横に軽く振り、尚ちゃんと同じ様に、左右周りを確かめながらだった。
高校で再会した後のこれは・・・
でも、私たちは永去の話を、こうして小学生の時から始めてたから、突発的に感情で何かを言い出すお互いを知っていた。
子供の頃はいつも二人でコソコソと、内緒話としてカフェでも二人掛けの小さなテーブルにつき、親からも友達からも少し離れて座ってた。

 しぬところだった って・・・

母に言われた記憶の中に、植木の迷路に階段があって、急いで輝いている上の方に上の方に上ろうとして、雲の真下から階段4つ段下で、お母さんの声が聞こえて振り返った。

その話をして、そして尚ちゃんからだった。

茶の木?・・・ 

一言だけだけど、尚ちゃんにも伝わったって思ってた。
その思考先に光景が蘇って重なった。 思い出していた頭の中の映像が、尚ちゃんの頭の中にも触れた部分があったみたい。
こうじゃん?ってテーブルの上に指で尚ちゃんが描いたのが茶畑の斜面で、ここ?・・ って1か所に指を指したのは、階段が現れたところ。
そ、コレが急に二次みたいに現れて、ほっ。助かったって思ったんだ。

同じ... 光景が浮かぶ時もあれば、鏡の様に対称の時もある。

尚ちゃんはいつもこうして呼び覚ます切欠になる言葉を感じて返してくれる
唯一の ヒト 
私たちはこうして話していても、思想家だって哲学者だって、こうしてんの?なんて思ってた。

子供の頃から尚ちゃんと話すこれらは、突然感情任せに人前で言い出してしまう己に一番気をつけていた。

周りを確認してからの顔を寄せて小声で続けるのは、私と尚ちゃんにしか分からない、お互いが持つ断片的な記憶の蔦伝だった。


  お前・・ 覚えてないの?


  ただ・・・ 
  今は何も考えられない。


きっと、咄嗟に何か言い出すかもしれない無意識状態に 脳波長がα+≠0ボーダーにγeがβ調和∽0に心拍数もハイ維持状 思考停止にヒト自然制御状態になれるほど、むかついたらね。


 待ってろっ!そこまで、私のムカッ満タンまで。

 溜めんじゃねぇっ!
 お前昔から、溜めるよな、俺が妊娠したのも、溜め癖か?


よくわからないこんな口げんかは、私には、遠い記憶を持つ事を内容までもぶっちゃけて言い合える、尚ちゃんとだけだった。
その他の5人の元彼たちは・・・

そうだな・・・

触れる   と言ったら最適な言葉かもしれない。



変った子ね。 
他人の大人以外でも、自分の身内ですら奇妙に思い、ぼそっと ... 変った子だと言われながら、言葉を理解できるようになる前ですら言われていた。 って・・・ それすらも言い合える。

お互いの今現在、この現世の過去には起きていない物事に、この殻で話す。

この身体の中に閉じ込められている魂心核は、Jailに入れられた囚魂で 解かれたら、その時は死を意味するって笑う。
現世の過去には実際起きることない社会背景でも、自分が話し出すのは、知らない未知の過去

自分の生きた経歴
他人には見える本来の自分たちの過去は、子供の頃のみでも、

自分たちには触れる想いが起こす記憶が、脳に映像化されて映画の一部の様に見えている、それを
遠慮なく開き直って言あえる尚ちゃんの側は、安心感に心が緩む。

緩んでんじゃねぇ! いつも返される尚ちゃんの口癖になった言葉。

でも尚ちゃんにとっても、自分は気の狂った奇人に思われるっていう、その話は二人の間でしかできない事だった。



私も尚ちゃんも、お互いに、夫婦だった記憶の感覚がある。


尚ちゃんはいつも

  お前は又、俺と一緒になる。俺の為にいる。

必ず “ また ” と付け、もう一度とは言った事は無いから、一度だけじゃなく “ 何度も ” という感覚があるのかと思って

  何回目?

こう、そ知らぬ顔をして聞いた事があった。


 んと7回、これで8回目。


きちんとした回数を尚ちゃんが話した瞬間・・・ 


  あぁぁぁ~~~っ!


って、私も尚ちゃんを指さして思わず言っていた。

しーーっ。
☝ 聞かれるだろ・・ あんじゅ。

うるさい、大声出すなよ。耳が繊細なんだから・・ この身体の俺様。

尚ちゃんのその言い方にも、とても理解できる、私。
尚ちゃんにはどうなのだかは分からないけれど、私にとって思い出す時というのは貧血っぽいというより、お風呂に浸かり過ぎてのぼせた感じ。 ぎゃん!と突然立ったら貧血で倒れそうになる瞬間までの感じ?・・・
これ、映像が鮮明な瞬間と、数字のみがガッと並ぶ時と、色だけがぼわわわ~と突然集まる靄みたいな時がある。
数字が一番頭の中に浮かぶ。
頭から血の気が一瞬でひゅっと引いたら、汗がブワッと出ただけで、流れずに止まった間に数字が浮かぶ。
貧血にはなることは無く、むしろ頭の回転がものすごく早くて興奮を抑えようと必死になる。
マラソンの様に心拍数が早くなったままでも、実際には動いてないので呼吸はそのまま。


  6・1・5


尚ちゃんが言うそれ。


 615・・・?
 なに?西暦ユリウス暦? 陰暦か?創国歴か?


 いや・・・でも日本人だった。


カレンダーとして国がそれぞれ使う暦数えは、世界でも大まかに20種以上あるから、数字に関しては西暦かどうか解からない。 
お互いにね。

日本人だった・・・

尚ちゃんの言葉は心に届く


  あのさ・・・
  この時、尚ちゃん私より20も年上で
  子供が生まれる前に死んだね。
  何で、死んだ? 妊娠してて具合が悪くなった
  あのね・・ 春っぽい ぽかぽか


土葬の穴掘り職人が3名+他2名 それ以外に触れる想いは尚ちゃんだった・・・


ん~~~ 

  んな理由は知らんが、一度だけ・・・
  直後、お前じゃない奴とくっ付いたかもしれない。
  
  そんな事より、お前なんで?
  俺と一緒に死ななかった? 

  後追いしろよっ!



  は?
  勝手に死んだんだろ~~!自分でっ!


  はぁ?だからんな理由は覚えてねぇんだよ・・ 
  死んだ後はお前じゃない奴と、仕方ねぇからくっついといた。

あぁ、でも・・・
  何回目だ?あれ・・・


なんか? 
  あっ・・ なんだろ・・・?


  時間調整してやってたんだよ!
  お前こそ、さっさと死にやがれってんだ~~~


尚ちゃんがグチグチぶつぶつ言ってた。

 時間調整は上手くできた。
 18か19で死んどいたから、そのそいつとは即死別。


へ~~・・・・
知らん人との恋バナに興味はなく、違う方向の想思想ばっか触れて考えてた。
私にはこの時 “ 5 ” って数字が、 A って、4つになって浮かんでいた。


 5回目って、急に浮かんだけど?
 あのね、山?いや谷。上がまっ平ら侵食風化の谷が大地
 のこれは・・・  なんか・・・ 南半球



興処や世代に・・・



 んとな・・・
 俺とお前、男と女 必ず交互なんだよな・・・

 
 あっ! わたしもその感覚は
 めっちゃマジあるっ!



だろ?
そうそう!  パンっ! な・・・ 2人ともが手を叩いて咄嗟に何かを感じる。

こんなマジでみょ~な会話には、2人の頭の中の時代背景は一致する。

私には、自分の姿がどんなであったか?とは、一度も思い浮かぶ事は無い。
自分が見たという永過去記憶の中に、他人の姿は頭の中に見える。

けれど、いわゆるデジャブに似たと表現したらいいのだろうか・・・

 来た事が無いのに、来た気がする 

これが一般的なデジャブ。 
脳の勘違いを招いているのは行動に関与する事で、している事と想志が揃うこれ。
過去の体験に思考と感情が同揃し、感覚に触れる、それだけ。

過去の体験に5感覚に触れたというものに、それまでの時間がMAX値の時
人間の生物的限界値の生きている時間というもの、この今までの体験した過去が思惑の囲いを包囲してある。
50mを何秒で走る 走る限界MAX値を数回の測定で平均出せると言ったらわかるか・・
個人個人人体の限界があるから、その範囲を脳がボーダーとして柵を引き、シャットダウンさせるのは生態系への自己防御本能による。 

ダッシュをマラソンの様に続ける。
この人体的には無理な事が、脳の中で持続できると言ったら、私と尚ちゃんには合っているのかも。
でも頭の回転が速すぎて見えない。 っていうか、逆に遅く見える、残像。

これ。

この瞬間は以外に、私も尚ちゃんものんびりとした速度で、持続してこの感覚が続くと、会話がその間に出来るのだけれど。

これが、なぜか・・・

私と尚ちゃん、2人とも思う。


 セックス平均時間と同じ感覚。
 オーガズム高低 エクスタシーまでの波長がお互い揃う時

 マジ、そう。
 一緒に最高潮までの波長 高低短長回数同じ時。

 だしょ。

 そうなんだよ~・・ これ以上だと萎えるってのと同じ?


オーガズムリズム波が1回でもずれると、同時にいけないあれよ。
だよな。
ね~~~ 体感で、深さと絞め強弱を波長に合わせてるよ。 
あっ、俺も。 お前がさ・・ そこっ!それっていうあれだよ


話も1人Hにならず。


セックスした事の無い、お互いが子供の頃から、このデジャブ的な記憶の話をしている時は、お互い快感にとても似ていた。

一般的なデジャブイメージ “ 来た事無いのに来た気がする ”
ではなく・・・

急に風景がぎゅんと蘇える。

その時想った事を口走り、尚ちゃんには見たと思える私が浮かび、私が何をしていたと口走る。



  木の下で待ってた


  ふーん・・ 来なかった?
  尚ちゃんの言うそれかはハテナだけど 
  あのね・・・
  私、3人の娘と手を繋いで、夕日の赤焼け、日が暮れるまで岩を見てた。


  お前が待ってた方?


  うん、日が暮れるまで、待ってる感じ?
  でも、そこに木は1本もない。


ん~~~
  ちがう、俺・・・ 木の下の岩に座ってて

ん~~~
  その時、私生きてた?
  あぁ、それ、私の思ってたのの2つ後?



 そうだな。性別はあってるかも・・・

 じゃん?感覚にある性別が揃うなら・・・


こんな子供だった私たちの会話は、母たちから離れて座るカフェや喫茶店でする事が多かった。

突然ひゅっと思い出す事を口走るから、なかなかその妙珍会話の瞬間が揃わなくても
尚ちゃんとセックスする様になってから、セックス中に話す事が多くなった。


絶対2人に隔離された空間と時間


尚ちゃんのいつも使うベッドの上・・・
尚ちゃんの素肌を抱きしめて、尚ちゃんを身体で感じ始めると、お互いが瞼を閉じて、喘ぎの中で話し出す。

でもそれは、1/2の確立で・・・

Hな気分になってなくても、悲しい事や辛い事があった時や、思い出したいという衝動に駆られる時、感情のないままだからお互い体の方が後からくる様なセックスをよくしていた。


ほぼ完全に近いかもしれないと自分で思う100%な事が私にだけ1つできた。


尚ちゃんのいつも使う枕が堪らなく好き。

形や感触じゃない・・・ 

匂いでもない。
なにせ私は潔癖症だと思えるほど、枕カバーもシーツも3日で我慢できなくなる人である。
ダニを気にして乾燥機に何でも放り込む日々の癖もルーティーンもある。
セックスしたら絶対100%洗う!
クーとレイノはもっと潔癖。タオルにシーツは毎日。着替えも一日3回 シャワーの数が最低2回、お風呂にサウナは趣味だろう。
秀くんとタイラは私と同じ 3日でムリ。 それにダンサーだからか、洗濯ものやシャワーにタオルの数は半端ない。

1週間? なんか汚い・・・

6人とも枕カバーや布団のクリーニングは、私と同じ感覚だけど・・・

じゅじゅって、野生の匂いがする と言った倖くん
ジュリの香りが落ち着く匂い そんなクー

臭いの?臭うの? SmellじゃないFragrance との注解、クーさんきゅ~。
じゅじゅしか家に入れないのは、他の女香をふと自分の部屋で感じたくないから。
そんな理由の倖くんも、俺のベッドはじゅっちのみ の秀くんも同じなのだろうか?

私は誰のベッドでも、自分のベッドですら 安眠することは出来なかった。

ただし・・・

尚ちゃんの枕だけが大ぁい好き。

尚ちゃんの寝た後の枕、カバーは臭うはずもない。
でも使っている痕跡に、一度触れると・・・

ぎゅ~~んっ!

一瞬で落ちる・・ ほど、大好き。

眠りの世界に誘われるのではなく、幻の様な 想 の世界に意識が行く。


“ 想 ” の世界は

過去・・・

 “ かそう ”  仮想ではなく、 過想 


 “ そうかい ” 爽快ではなく、 想懐


蒼惑星  球状の中  流時の代  蒼海を意識が跳び廻る




尚ちゃんとセックスするのは・・・

尚ちゃんとセックスしたいのは・・・


自分が解かりそう



   俺も、そう・・・


思想家に成りたい尚ちゃんは

あんじゅ、枕抱け って2人の重なる身体の間に枕を挟む。


なにか 思い出したいの?・・・


“ 殻陀 ”と書いたらいいのだろう 

2人の現世の殻陀に惹かれるのは、魂の根核か

男の子の性欲だけのセックスの時、尚ちゃんに枕を押し付けられての激しさゆえ、窒息死させられると思った事が数度ある。


  俺の枕で、窒息死

  本望だろ?お前には・・・


 
  大丈夫・・ 俺も一緒に、死んでやる。

  あんじゅ?・・・ あんじゅ・・・


  あんじゅ・・・


  安心して・・・ いって



いって って 絶頂の?・・・


     逝って

     言って

     入って

     行って
 
     遺って

     意って ・・・


・・・どれ?




  『 お前が生まれた環境が 』

  『 貴方が生まれた環境が 』



2人を阻むの?・・・   
 Rose is Rose

pepole call it under just that name

Wat Are thou’v been never had been changed



お互いが言葉を変えて、確かめ合う・・・

 
バラはバラと呼ばれるだけで

そのものに 名など必要は無く

どんな名前であったとしても

そのものの香りに変わりなく






  何か・・・  いって・・・





もう この現世で であった時には 貴方はしをかいていた

望  この原生で 出相った説きには 孔他は志を欠いていた

喪宇 この夏星で 出合った梳期には 彼方は詞を斯い滞た

模羽 呼の厳声で 弟間ったと帰には あなたは死を殻射ていた

母有 子退ん姓で 出遭った解きには あなたは氏を換ていた

もう この現勢で 出逢った瞬には 貴女は私を欠いていた・・ 



巡る廻く 想いの岳は 手の届かない高い場所

馳せ浮遊かぶ 悪戯の様に 自分たちの過去に無い事を思い出す


過去・・・ であり


現去でなく


・・過古 






          しょうちゃん


  


 だいすきだよ




『 俺も ・ ・ ・ ・ 』



      お前じゃなきゃ 嫌だ

      この人生にお前が居てくれるから 俺

      俺も生きて......



Angel's memory... Blue Marble X

お前が他の奴とくっついたとしても、浮氣じゃない。


一りからビンゴ 真実に確信を怪しむだけの試したい気持ち


浮氣 浮いて迷路を彷迷う 氣の浮遊だけのお前に、時 間は


浮気 浮わついた気持ちのお前が落ち着くのを、待つこと位 ・ ・ ・ ・


俺が待ってた、幾数永久の時空年 間には、及ばないから
















W



up above...



VV





それ以上を 超えた 時 






the HEART : I to 6 




I 'v loved






ʬ

the LIFE

ゲーム駒たちが

塊に意思を具ち


自ら動き出した



だいすきだよ




しょうちゃん






それ

でも 私に・・・







Far away beyond . . .most Beautiful Sea in the

1/2

Midnight Mare still hoping in the Dream ...... x X


Behind the Light of the dark Light

+ 9 ½ BLUE MARBLE² Z * X 1/2
before Ð † = + xyz














私には
















しょうちゃんいがいとのきおくが W にじゅういじょうを超えた









ʬ









6 Demension
















時 元 軸 幾 瞬 重








これは









6 Demands










尚ちゃん以外との過古記憶が X³₃ 以上を越え重なってあるの















尚ちゃん より越えた








うつ患者より
も 








正気









Dementiia 









狂おしいほど 過想



⌒ノ 想懐に発狂 し









Dementitia










なみだのまほう






涕 間 峰
S 真 方
浪 満 歩






Dementear












  I













KONO I TO SHI SA へ










個の愛視差 HE ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ・ ・ ・ ・ 















何か・・・  いって 欲しい・・・




Dear ME


自分へ









鏡の向こうの その殻陀 同じ姿の向こうの彼方

問いかけても答えが分からない 

自分の持った想過古記憶は      何 ? ...




私は 自ら動き出した 駒
だという 自信だけを携え YO U。






もう この現世で であった時には 貴方はしをかいていた

望  この原生で 出相った説きには 孔他は志を欠いていた

喪宇 この夏星で 出合った梳期には 彼方は詞を斯い滞た

模羽 呼の厳声で 弟間ったと帰には あなたは死を殻射ていた

母有 子退ん姓で 出遭った解きには あなたは氏を換ていた

もう この現勢で 出逢った瞬には 貴女は私を欠いていた・・ 



巡る廻く 想いの岳は 手の届かない高い場所

馳せ浮遊かぶ 悪戯の様に 自分たちの過去に無い事を思い出す


過去・・・ であり


現去でなく


・・過古 







          しょうちゃん


  
 だいすきだよ








           ひで



 だいすきだよ









           クー



 だいすきだよ







            たいら



 だいすきだよ








            ゆ 一



 だいすきだよ








            れん








      うふふ・・・・





 


            
REN?..........................................

    
そうだ・・ あなたとだけが



 
ハジメマシテ
      
       初めまして・・・








尚ちゃんに私との想い出が、核心に巡る廻く、凪がれているのなら

8回目・・・

彼方が数える 死と生の下図に



私は・・・



 触れた想い
・ ・ ・ ・




  だいすき



抱かれていて・・・ 

心に降る様に、触れた



尚ちゃんと共に生まれ変わらなかった 生きた瞬期に


  記憶が無いの?・・・


顔を見つめて言葉無く訴えると、優しい微笑みを向けてくれ、温かな手で瞼を優しく塞がれる。


  あんなに 愛し合ったよ・・・



ねぇ、秀くん

秀くんとの記憶の様で



ねぇ、クー

クーとの記憶の様で



ねぇ、タイラ

タイラとの記憶の様で



ねぇ、倖くん

倖くんとの記憶・・・                           それが...
                                             .
                                            .
                                     ・ ・ ・ ・

はじめまして レイノ

彼方との記憶は、今までに一度も無く



     新しい・・・ 


          まだ生まれたて?                     ・ ・ 彼
                                         方 ・ ・





彼方の一めに 貴方の創めは 幾記憶を持った核心に触れたいと恋乞う

過古の想いを 囲弧に面えば 幾帰奥の心中に残る 愛しさが先立って



  私が一番 この中で 古い・・・


  心惹かれ抱かれて触れた、過去の記憶


  尚ちゃん以外に話した事は無く


  尚ちゃんの一りも、私じゃない・・・


私の一りは、尚ちゃんじゃないよ


もっと前から私は存在した




  クーと・・ だ



それ以来 彼方とは ながいながい永久の中に 



 待ってた   
・・ もう 忘れたよ



もう ね・・・





クーから触れた 震想
尚ちゃんからの 想震




尚ちゃんの 一も・・・



私と同じ



クーとの 一 なんだ







この心が震えた感情は、本当だろうか


思想家の妄想愚者と同じ、出会った時には既に心に響く様、詞を書いて伝えたいと望す

感情が自己コントロールを失うほど、愛し過ぎて心の許容量を超越オーバーヒートだけか


私の記憶の中に触れた・・・


クー 尚ちゃん 尚ちゃん 尚ちゃん 倖くん 秀くん 秀くん 尚ちゃん
尚ちゃん 秀くん タイラ 秀くん 尚ちゃん 倖くん タイラ 倖くん 秀くん 
尚ちゃん・・・ 


・・・私が触れた 残想 震層



18回の恋が思い浮かんで・・・・   


19回目の この人生には・・・


異地に参後死知の素そ 
 
い に さん ご しち
一万二千三百五十七


12357の素数数字に皆同時に巡る廻く 偶然の一致が七重に重なって

もしも そんなことがあるのなら

私魂の命齢は紀元前に逆昇ると、願希を馳せ探し見る世界史の時代背景



 “ 歴史? そんなの信じるの? ”


   面白いね。君・・・

   


きちんとした記憶が、同じ様にあるんだろうか?

初めて手を繋がれた時、授業中、突然ギュンっと意識だけが、頭を強く引っ張られて、強力なゴム状に引っ張られた感じ部分の中に映像がふっと浮かんでた。

ぎゅっと握りしめられた手に、あったかい って感じたこの殻には、彼方の言葉はその殻の言葉・・・


  でっち上げの嘘で固め、現在の経済や社会情勢に必要な、
  メシア 救済者で世界を神が創生したと夢にぼかし
  アンバサダー 伝道師 伝える手立てがありましたと

  もう今は亡き勇者を仕立て上げた 各個人個人が引っかかる言い方の
  妄想人 ヒト創生物語。

  ハリウッド映画さながらのドラマみたいなもんじゃん。

  知ってる?

  世の中の人々・・ んっとね、ちょっと言い方が違う

  いや・・ 呼び方か? 
  地球上に存在する全人類を、発展途上にすら触れない原住民と呼ぶ様な
  発展途上の国の人も、発展途上国の文化遅れに知識が先進国に満たない人も

  知能 という面での ヒト生物が根持している 可能性は、先進国の人でも
  その知能を持たない人間が洗脳しようと企んでいる事への、阻害の可能性を・・・

  阻止するために、洗脳というでっち上げを植えつけようとしている。

  そのために何を利用するかと考えると

  もろ 単純。
  もろダイレクトに心に植えつける方が、忘れてしまう頭より ‘ 残る ’ からだよ。



  『 震撼 』
  『 心撼 』

私たちは言葉が揃っていた


それは心が記録し、記憶する

感銘 感激 感傷 感謝 感混 感喜 感寂   それら・・・

言葉の無い 記録はビブラート波長で記録される

どうよ・・ 感情をコントロールされた人間にはだね、それが正解であり正規だと信じて止まなくなる。


  そうそう。
  大々的に金を使うぐらい、世界中の金をコントロールできるようなね。

  そうだ
  黒い裏金を表に正規の金と世に出すために、とても必要な金網基処がある・・・

  米国は? いつ出来た?
  建国たった 200年の歴史に 世界第1位の国に伸し上がれるか?

  4000年以上の歴史ある中国に それより更に2000年以上前から発展しているエジプトに
  手玉に取るように利用している ・・・なんだろね~~~ 

  世界にとってはだね、金をクリーニングする場所が必要なんだよ。




  金は・・ かみのくせに かちをえた 

かみのくせに かちをえた  

神の癖に窮地をへた  

紙の癖に価値を得た  

上の苦世に徒歩を回た




  知ってるよね・・ その意味。笑える

  ごめん。悪いけど 日本人 笑える
  
  日本語だけに感化され、頭を囚われんな? 

YOU. . .っ!
 
  世界中でこの国しか使わない 暗号国言葉っ! そんなのに 惑わされる? 

 
いいか!? 日本人 D
  
  日本人だけに 植えつけているって 考えろ



その言う言葉に、耳から入る音だけには、たくさんの意味の漢字がテトリスの様に落ちてきて

税金の無い州だね。
200年の歴史の中で、最後から2番目に州として認定した
まだ100年満たないって・・ 歴史にのる 場所? 

・・21とかね~ 7とかね~ 11とかね~ 51とかね~ 
色々と~
数字が必要なんだよね~~~

今度は、ヒト生命体の持つ 欲 の利用。

そんなクリーンに見せた様な、全てが人類の感情に植えつける。
利便に簡易化されつつあるモノに、感化されまくり利用者が増えるだけで
全部をコントロールしようとすると、世界征服 って、そんなのゲームみたいじゃん?

遊びか?っての


歴史とされた文章化された 目に残すモノは信じないから

だってさ・・・ 

何が必要かって、俺 自分の為に今を生きているわけだし



 
“ 今 ” って、いった?・・・  



聖者 気取りの 開拓者風 Innocent Justis 無垢な正義

AFFECTATIONS  さて・・

Innocent Justis は置いておいて、Affectって辞書で引いてみたら?


英和辞書に 大爆笑できるからっ!
  

そこに載せられた言葉を初引したら そうだと覚えるだろう。
初めての物事を、人はそれが正しいと 脳にインプットしてゆく  

それを学習能力と人は呼ぶ。

数個の意味を書き綴る辞書には、裏腹な意味を綴り続け
頭を惑わせ、混乱させて、覚えさせる・・・ 

赤ん坊が教えられるのは 数に言葉

One Two Three..........
 OTTFFSSENTE

11までしかない

どうして、11?

1234567891011


  この学校にいて何だけど、自分が話す言葉になんだけど
  覚えていても
  世界共通語として学ぼうか?


  その意味を知るために、辞書がなんで?それ? 心に植えつける感情の
  Sexcial Hurrahs-ment 悪戯に~ ちょっかい出した~ 剥き出した牙?

  ではでは、セクハラの中に、応援の声援が入りますが・・・

  笑っちゃう、ごめん。俺、辞書 ちょ~~~~大好きなんだ。




言葉とは 感情や思考を伝える手段であり

ヒトだけが この地球上に持つ能力 



目に見える ものに惑わせて

アルファベットや 日本人にしか解からない暗号化の日本語訳

文章は信じないよ。



音で聞こえてきた言葉には・・・

感化で心に幾通りにも、己が感じればいいじゃん




  『 ジュリ 』



J   u    l   i    i 







私の心の中に、ふわっと触れたら

私の頭の中に、ぶわっと浮かぶ・・・


私と同じ様にぶわっと蘇ると教えてくれた 尚ちゃんの様に

覚えてくれてないのだろうか

覚えていても奇人だと思われたくなく? か・・・・ 




いや?



私が奇人だと思おう

人の命が続くわけは無い



そう・・・

尚ちゃんは私に合わせているだけか?



でももしも・・ 

そう なら



心に触れる震撼を、2人だけの隔離された空間と時間の中に求めて止まない

空 と 時 の間 に・・・

想いが帰る瞬間に、抱かれるといく



私だけが感じているのか・・・

腕の中に閉じ込められ 胸の中に包まれる

震撼は殻陀の中で蘇ると感じて


あい なのか って・・・



たくさんの あい の言葉が、

テトリスの様に頭脳空間を、無重無気 浮遊 降落ちてくる



もしも全員が現世に重なってしまったとしたら

どんな前世に 罪を償えば 

罰なのか この陝世現勢に おもみ 感じる



あい が・・  重くて

             主身に

                 思美しく                 

         想未らぬ

  緒魅に続く                               ...................


果て無い震撼へ、自分が自分を知りたいと 望んでいるだけのものかと



別に誰と結婚しようが、誰でもいいか・・・

なんだかそんな気がしてきては、自分がどんな人だったか?って知る事が出来そうなのかと
変な事を考える私・・・

セフレで居たいのは、絶対2人きりだろっ そんな空間に
絶対お互いに集中! そんな体感と持続時間の過長調があるから。


男の子から触れる 想いみたいな想い出みたいな想憶みたいな第6感的感情に、自分の過去が見えるように思う私が知りたいのは、自分自身の経過なのかもな・・・。


この世 いや この “ 代 ” に存在する自分自身。

このリアルに この “ 予 ” なんて、予備経過でも無き、現実なのは

男の子が配偶者 伴侶として生きたいです って涙も汗も心も体も頭もパニックカーニバルに言ってくれている事か。 


私が決めかねているのは、母にバレエを止めていいかと云う事が一番難易度高いと考えていた。

それなら仕事も続けられるけれど、子供が欲しいだろう 跡取り絶要の男の子達は
健康な奥様が欲しいですよね。

ガリギス骨皮 血の気も毛もなき

見た目はね~~ 頑張ってます 元ミス・うんちゃら ・・女の子の夢かもね

女の子の夢かとは想像つくものの、なんせ自分は生まれてこのかた、ただの一度も お嫁さんになりたい なんて言った事ももちろん無ければ、考えたことすらない。

お姫様になりた~ぁい!

・・んで?

そんな夢の見方があるもんか?

他に目標はないのかね? えぇっ! 自分に秘めた 人類の可能性は?

なんかあんだろ! 幼稚園女児。
君たち、2歳3歳 いや6歳児? 甘えんじゃね~!

1歳満たない間に既に、私は歩き言葉を理解し、一人で冷静だった。

人生経過であるだけの、雄雌子孫を続在永承する伴侶ぐらい、別に自分の人生の中に重要ではないと、すでに頭の中から消し去られる 余計なことだと子供の時すでに脳がデリートしていた。

幼稚園なんて冷めてた。

情緒を育む為の大本製作か・・・
泣き喚き、お漏らしする子たち、漏らしたのは自分だろ!? は?
そんな子達がお絵かきで、お姫様なんて競い合う様に画いているのを見ちゃったら、頭を抱えてしまう。
勝手に先生方に、お遊戯会の主役を決められて、しかも掛け持ち。
1劇に2役3役当たり前の、すでに早着替え慣れもこなせます。
台本なんか、一度見ただけ。全部、全員の台詞も構成も頭に瞬時に入る。
ひらがなでなく、漢字でよろピコ、意味が解かりません。

金色の紙で作られた冠に、目を輝かす女の子たちへ・・・

冷めてた園児の私には、手編みでニット帽を編んでくれる先生も、衣装のドレスも母の手作りに負けじと血眼にして縫ってくれた先生に、生地やビーズやスパンコール駆使し王冠を作ってくれた先生に・・・・

もうバレエを始めて3ヶ月。すでに日本のジュニアが集まる所に通うことになっていた私は、その中で一番小さくてバーに背が届かなかった。冠なんて見飽きるほどに数々頭に乗せてきた。

そんな頭上の中身奥といえば、ヒト本能の中から入れたデリートゴミ箱も、全部空にする~ そんなコマンドまで使う必要も無いほど、全く考えてなかった子供時代でも、2度の妊娠経験にどうなのか?って新しくソフトで17歳の時に結婚を現実的にインプットしてみたが、使う頻度はBarelyだ。

堕胎した事はもちろん 尚ちゃんは心に残してくれている。

堕胎手術に間に合わなかった2度目の妊娠。
17歳の妊娠から、24のこの時まで7年間、女の子の体調戻し月1ルーティーンがない私は、子供を産むのは・・ 

時間が掛かるだろうね。


時間をかければ、自然治癒力を期待できる

デリケートな事だけに、薬や手術、人工妊娠、体外受精
ロボットを作る感覚は・・・

“ 命 ” 製作には、嫌かな・・・



7年無かったら、7年後に期待できるかもと、31歳はいい線いってるか?

体調を整え戻すには、過酷極め匠工職なアスリートを辞めるのが先決かと、考えていたけれど。

2006年ってどうかしら?

06/06/06みたいな、6人に 2006年のJune Brideにして欲しいかも。
ブライドモデルの私には、6月って思いっきりIn-Put!サレテイル・・・

女の子の夢?
そう言われたら・・ そうなんだ?

モデルである私には、慣れ親しんだWedding Gowns & Dresses
ティアラをのせるなんてのは、頭を振っても飛んでいかなく頑丈に、自分でつける事も慣れてます。

ど・・ どうなんだ?

結婚式に。 その結婚式自体に、夢見る女の子が多いのかって
サンプルであるモデルの私には・・・

そこに全く、夢を見ることは無い。

いかんせん、プロポーズにかなり引いている。

やべっ・・。まじ?・・来た。 
ブルっ~るる・・ガクガクの、牢屋に無期懲役で押し込められる囚人として、判決!って、裁判長に下された様なイメージ。

 被告人 前へ


出たら お終いだろう・・・


ま、別に。 
その時まで、待てません! って強く言われる位なら、他の人と結婚してよ!ってマジで思うほど

私は自分が知りたいと、自己解明したいなんてユルイ考えで学者たち博士さまがた、教授サマ様がた~~~ 申し訳ありません。

研究&余念させて頂丁き、感謝候う。

他にやりたい事だって・・・ 監督~~~

自分の妄想が 想像っていい方向に印象を変換し、残像を目に見えるものにできるのも
捨て難いほど、おもろすぎる。


ね~~~


自己表現のダンサーもね~~~

モデルの仕事もね~~~ 

楽しいんだよぉぉぉ


監督と違う、責任は自分でなく、受ける事に性を尽くす 自分の限界を超えるのも。


何がどうなのか、恋もね・・・

時間を占領されるのは、邪魔くさいけれど。



伝える手段として、メールで。が一番多いのは 倖くんで
インターナショナルな時間ですごす彼と私にとって、とても理に適っている。

なのに・・・ 時間の拘束をしやがりたい

クーめぇ~~ 

電話で声が聞きたいよ~! かいな・・・
それは言葉を視覚で見せるより、音で感じてってことなんだろうけれど、人間辞書はマジ面倒な時が多い。
 
秀くんのメールやテキストにチャットが、一番凝ってて大人びてて私の心まで・・・
ううぅ~~ん ・・んて、いい具合に いきそう にさせられる。

事務的な感じのレイノちゃんや倖くんは、タドタドしさに・・・ 
もうもう、もぉぉ~ 心がきゅんって逆にさせられる。 

タイラと尚ちゃんももちろんね、語学に関してめっちゃ長けた文章を書いてくれるのぉ~!



はぁ・・・

本が大好きな私には、読みものとは癒しに近い。



時間の制限は刻々と

09/09/99じゃなきゃ、嫌なの?

9番目のアルファベット “ I ” アイに



I。 I、 I! I… I☆ I~

俺が。 俺が、 俺が! 俺が… 俺が☆ 俺が~~



どうぞ~・・・とはまだ、我が母は言ってない。


06/06/06 がいいよ~ぉぉ~~~!

Gets 2006年! 

ガッツ!2006年 


この際、ゲッツでもガッツでも、石松だったか石丸だったか なんでもいい。

7年後がいいな。



7年後・・・



家電の進化はすごそうだ。

って、丸のほうで秋葉原を急に思い出し、そこじゃないけど、結婚生活に必要な家電は家に揃われている。
って、家も準備してくれている、男の子たち・・・


もう一度、7年の時を・・・


この7年7ヶ月7日経った、巡り廻り

生まれ変わって来たとした、時なら・・・

666666 お~~い 6人の素数 もちろん 0ゼロのレイノにも。

なんとなく感じている、時代背景を歴史と共にヒモ解くと、この順番かと思うのに、その中にもっと他人の居た可能性も否定はできない。


重なる人との間には・・・


自殺

心中か  それとも 流行の病や 事故か・・・・


殺害されたか





でも・・・ 自殺だけは、どうだろう











K O...






攫われて拉致されて

個の 自殺へ 楽を求ム










                                       ⌒ ノ 薬 = ?  



                                                 ?










尚ちゃん以外にも想世 過古の代界々が触れ
想... に憾ム   この思い出みたいな ・ ・ ・ ・

こんな 頭    この頭がIQなんかで数値化されて、 目に見えるものにされて、 脳波の検査をされて、 も
享有してない学者どもに、 解明の可能性は 0%  自ずから己を この脳を共有した殻陀でなら















I am doing



じゃ..juじゅわsすっ†とぉ

一 + I = Y +19 1/2 Ð ∜₃ ∞ 42+1 = X


the BEST as I can  ‡―




mimi's tear magic*ANGEL'S beLIEve - far away beyond MOST... beautifule in the BLUE MARRBLE +19 1/2 ∜₃ * 42+1=X

A.Y = ♡








六幻現 の 彼・方より 

凡人に 楽薬はに甘く

輸血は 蕩ける快感を




















Posted on 11:11 - edit

Category: beLIEve-BLUE MARBLE -
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mimi's world from Ren Tsuruga and Chuehonn Hizuri
Love Letter from RT and CH

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